発達科学コミュニケーション - バックナンバー

人の目を気にする子に「人生を豊かにする力」を育てよう

配信時刻:2026-03-27 21:10:00

 
◯◯◯さん


\白黒思考を変えるだけ!/ 
嫌なことから逃げる子が 
苦手に挑戦できる! 
高学年からの自立を叶える専門家


発達科学コミュニケーション
トレーナー 三浦由記子です。




人の目を気にするお子さんって
本当はたくさんの魅力を
持っていますよね〜。
 
 
お世話好き
ハマるととことん極める
思いやりがある
好奇心を持っている
明るくてひょうきん
 
 
きっと、
お子さんらしさがあるはず。
 
 
だからこそママは
もっと自分に
自信を持ってほしい、、、
そう願って
 
 
「できるんだからやってみたら?」
と声をかけてみても
マイナス思考が炸裂して
 
 
ママの言葉とは裏腹に
 
 
・どうせ無理
・もっと上手な人がいる
・まだ足りない
 
 
こんなふうに
できていても
自分を認められません。
 
 
ママからしてみたら
「そんなに気にしなくてもいいのに」
と思うことでも
 
 
子どもにとっては
とても大きな問題なので
 
 
励ましたり寄り添って
前向きな言葉をかけたとしても
この考えは
なかなか変わらない、、、。
 



そんなお子さんに
親子のコミュニケーションで
授けたい力が
 

自己尊重の力です。
 
 
マツコ・デラックスさんの名言に
 
 
「自分を好きじゃなくてもいい。
 でも、自分を雑に扱うな」
 
 
って言葉があります。
 
 
これは
自己肯定感とは少し違ってて
 
 
できているかどうかではなく
自分をどう扱うか
という視点なんです。
 
 
学校に行けても
行けなくても
 
 
勉強ができても
できなくても
 
 
お子さんの価値は
変わらない。
 
 
なのに
見落としてしまいがちなのが
 
 
「良かれと思っている関わりが
自己尊重を下げてしまうことがある」
ということ。
 
 
例えば
・できているのにダメ出しをする
・無理して人に合わせさせる
・嫌なことを我慢させ続ける
 
 
これは実は
「自分を雑に扱う」状態を
強めちゃうんです。
 
 
その結果
 
✔ 自分に自信が持てない
✔ 人の目が気になる
✔ 行動できなくなる
 
 
こうした状態に
つながっていきます。
 
 
 
問題は
「人の目を気にすること」
ではなくて
 
 
自分をどう扱うかという
思考の問題です。
 
 
ここが変わるから
子どもが動き出すんです。
 
 
思考を変えるには
目の前の行動を
変えようとするよりも


自分への価値を
育てる関わりを
増やしてほしんです。

 
 
人の価値は、
物差しでは計れないことを
お子さんに教えてあげて欲しいんです。
 
 
お子さん自身が
自分の価値に気づけるようになると
 
 
人の目に振り回されず
自分で考えて
動けるようになります。
 
 
自分のことを大切にできない人は
周りの人も大切にできないんです。
 
 
ぜひ、人生をより豊かにする
自分への価値に気づける会話を
親子でしてみてください。
 
 
だけどね、
自分の価値って
自分では気づけないから
周りのサポートが必要ですよ。
 
 
本人も気づいていない
隠れた強みを
引き出してあげられるのは
ママなんです。
 
 
ママも自信を
持ってくださいね!

 
 
 

 

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私には夢があります!


ママも子ども周りを気にしない!
大きな自信に満ち溢れた世界を作る!
ということ。


なぜなら
発達が気になっても


相談する勇気がない
相談しても様子見と言われる
周りに迷惑をかけてしまって
申し訳ないと思ってしまう。


そんなママを減らしたいと
思っているからです。


発達の気になる子どもが
増え続けている時代。


何度同じことを言ってもできない
ちゃんとしつけなきゃ!と思って
たくさん叱っても変わらない


私の育て方が悪いの・・・?


いいえ!そうではありません!


「悪い」んじゃなくて、
「知らない」だけなんです!


困った行動が多くても
秘めた力を持っているのが
発達凸凹キッズ。


発達科学コミュニケーションは
子どもの特性を理解し
子どもの良さを引き出す
親子のコミュニケーション術です。


発達科学コミュニケーションを
マスターすれば
ママとお子さんが会話するだけで
お子さんの困った行動が減り
自分で考える力が伸びます!


子どもが持っている力を
発揮させて自立に導く!

これが私の使命です。



***プロフィール***


 

最近ビーファーストにはまっている私は
夫と小6の息子の3人暮らし


学生時代は吹奏楽部に所属し
音楽に触れる時間がとても多かったこともあり
演奏することも歌を歌うことも大好きです!


そんな私の息子は、
ADHDとASDグレーで不安強め。



小さい頃から、
できないことが多かった息子。


とにかくみんなと同じことを
できるようにさせたくて
苦手なこと、できないことを、
何とかやらせようとする
子育てスタイルになっていました。


同じことを何度言ってもできなくて


もっとちゃんと子育てをしなくちゃ!
周りに迷惑をかけないように!と


厳しく叱り、罰を与え、諭しても
困りごとは何も改善しませんでした。


それどころか、息子は自信喪失し
私の声は届かなくなっていました。


そんな時に出会ったのが
発達科学コミュニケーション。


そこで、しつけの子育ては
効果がないことを知ったのです。


発達凸凹の子どもにあった
声かけに変えたことで
息子はどんどん変化していきました。


不安が強くてチャレンジが苦手だったけど
「やってみたい!」と言えたり、
自分に自信が持てるようになり
私の言葉も素直に聞けるように
なりました。


今では面白いことを言って
楽しませてくれる息子。


ガミガミばかり言っていた私が
今では笑顔で子育てができていることに
幸せを感じています。
2人まる.png
私がやったことは、
発達凸凹のある子どもに
合った声かけをしただけ!


ママとのコミュニケーションで
脳の発達を加速することで
子どもが変わります!


そんな私の経験と研究をもとに
子育てに悩んでいるママを
全力でサポートさせていただく
活動をしています♪



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発行責任者:
発達科学コミュニケーショントレーナー
三浦 由記子

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