発達科学コミュニケーション - バックナンバー

子育てでずっと悩むママと抜け出せるママの違い

配信時刻:2026-03-28 21:10:00

 
◯◯◯さん


\白黒思考を変えるだけ!/ 
嫌なことから逃げる子が 
苦手に挑戦できる! 
高学年からの自立を叶える専門家


発達科学コミュニケーション
トレーナー 三浦由記子です。




子育てのことで
ずっと悩み続けるママと
悩みから抜け出していくママ
 
 
その違いって
何だと思いますか?
 
 
特別な才能や知識の差
ではなくて
 
 
ある“思考のクセ”
の違いなんです。
 
 
それは
「先送り」です。
 
 
「時間ができたらやろう」
「落ち着いたら考えよう」
「お金に余裕が出たら」
 
 
こんなふうに思ったこと
ありませんか?
 
 
忙しい毎日の中で
優先順位をつけながら
頑張っているからこそ
 
 
後回しになることは
誰にでもあります。
 
 
もちろん、私も
嫌だな、めんどうだな
と思うことは後回しに
しちゃいますし、
 
 
子どもの発達のことも
悩んでいたけど
成長しなきゃまだわからない
って先送りをし続けた1人です。
 
 
ですが、
仕事も全て順調で
人間関係の悩みもなく
家事もスマートにこなし
新しいことをする時間もお金も
全てそろっている、、、
 
 
なんてことはあまりなくて
うまくいっている時ほど
壁にぶち当たるのが人生。
 
 
とはいえ、、、
先送りにしている間も
子どもの時間は進んでいる
んですよね。
 
 
例えば、
 
 
今は仕事が決算月で
忙しいから来月やろうと
思っていたら転勤になったり、
 
 
上のお子さんの学校トラブルが
解決してからと思ったら
下のお子さんの
メンタルが悪化したり、
 
 
こんな感じで
ひとつ落ち着いたと思ったら
また次の問題が出てくるので
 
 
人生は常に
「やること」が
目白押しなんです(汗)
 
 
「あの時やっていれば…」
後悔しているママを
たくさん見てきました。
 
 
一方で
迷いながらでも
一歩踏み出したママはすでに
3ヶ月で変化を起こしています。
 
 
不登校で嫌なことがあると
すぐ感情的になる
小5女の子が3ヶ月で
 
 
癇癪の回数が激減し
「ありがとう」と言うことが増えて
「ママ嫌い!」から「ママ好き!」
とよく言うように。
 
 
アドバイスを素直に
受け取れることが増えて
取り組めなかった勉強も
怒らずにできています。
 
 
そして、
自分のいい所,得意なことを
口にして将来の夢を話して
くれるそうですよ。
 
 
このママの変化の1つは
小さなできていることを
見つけられるようになったこと
とおっしゃっていました。
 
 
 
 
「準備が整ったらやる」ではなく
「今できる一歩を選んだかどうか」
だけの違いです。
 
 
 
「今はまだいいかな」と
先送りを続けることと、
 
 
今ここで
一歩踏み出したとしたら
 
 
どんな未来が
待っていると思いますか?
 
 
子どもの成長は
待ってくれませんし、
 
 
ママの対応ひとつで
脳を育てられるチャンスを
逃さないでほしいんです。
 
 
だからこそ
やるなら今
 
 
大人の都合で
子どもの成長のチャンスを
後ろにずらしてしまうのか
 
 
それとも
今できる一歩を選ぶのか
 
 
大きな分かれ道になると
思いませんか?
 
 
「今できる一歩」を選んで
お子さんを生きづらさから
救ってあげたいんです。
 
 
ここ数日で3人のママが
やると決めて
動き出しましたよ!
 
 
 
白黒思考のお子さんの悩みを
先送りするデメリットは
とっても大きい!
 
 
その理由を明日のメルマガで
お話ししますね。
 
 

 

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私には夢があります!


ママも子ども周りを気にしない!
大きな自信に満ち溢れた世界を作る!
ということ。


なぜなら
発達が気になっても


相談する勇気がない
相談しても様子見と言われる
周りに迷惑をかけてしまって
申し訳ないと思ってしまう。


そんなママを減らしたいと
思っているからです。


発達の気になる子どもが
増え続けている時代。


何度同じことを言ってもできない
ちゃんとしつけなきゃ!と思って
たくさん叱っても変わらない


私の育て方が悪いの・・・?


いいえ!そうではありません!


「悪い」んじゃなくて、
「知らない」だけなんです!


困った行動が多くても
秘めた力を持っているのが
発達凸凹キッズ。


発達科学コミュニケーションは
子どもの特性を理解し
子どもの良さを引き出す
親子のコミュニケーション術です。


発達科学コミュニケーションを
マスターすれば
ママとお子さんが会話するだけで
お子さんの困った行動が減り
自分で考える力が伸びます!


子どもが持っている力を
発揮させて自立に導く!

これが私の使命です。



***プロフィール***


 

最近ビーファーストにはまっている私は
夫と小6の息子の3人暮らし


学生時代は吹奏楽部に所属し
音楽に触れる時間がとても多かったこともあり
演奏することも歌を歌うことも大好きです!


そんな私の息子は、
ADHDとASDグレーで不安強め。



小さい頃から、
できないことが多かった息子。


とにかくみんなと同じことを
できるようにさせたくて
苦手なこと、できないことを、
何とかやらせようとする
子育てスタイルになっていました。


同じことを何度言ってもできなくて


もっとちゃんと子育てをしなくちゃ!
周りに迷惑をかけないように!と


厳しく叱り、罰を与え、諭しても
困りごとは何も改善しませんでした。


それどころか、息子は自信喪失し
私の声は届かなくなっていました。


そんな時に出会ったのが
発達科学コミュニケーション。


そこで、しつけの子育ては
効果がないことを知ったのです。


発達凸凹の子どもにあった
声かけに変えたことで
息子はどんどん変化していきました。


不安が強くてチャレンジが苦手だったけど
「やってみたい!」と言えたり、
自分に自信が持てるようになり
私の言葉も素直に聞けるように
なりました。


今では面白いことを言って
楽しませてくれる息子。


ガミガミばかり言っていた私が
今では笑顔で子育てができていることに
幸せを感じています。
2人まる.png
私がやったことは、
発達凸凹のある子どもに
合った声かけをしただけ!


ママとのコミュニケーションで
脳の発達を加速することで
子どもが変わります!


そんな私の経験と研究をもとに
子育てに悩んでいるママを
全力でサポートさせていただく
活動をしています♪



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発行責任者:
発達科学コミュニケーショントレーナー
三浦 由記子

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