発達科学コミュニケーション - バックナンバー

子育ての合格ラインがあったら、こんなに迷わないのに

配信時刻:2026-03-26 21:10:00

 
◯◯◯さん


\白黒思考を変えるだけ!/ 
嫌なことから逃げる子が 
苦手に挑戦できる! 
高学年からの自立を叶える専門家


発達科学コミュニケーション
トレーナー 三浦由記子です。




先日、受講を悩んでいたママから
こんなメッセージが届きました。
 
 
三浦さん!
ステキな言葉を見つけました!
 
 
大変な時は
「大」きく「変」れる時なんだ
です^_−☆
 
 
 
この言葉をくれたママは
ずっと悩み続けていたママでした。
 
 
だけど今月、
前を向いて2歩
進むことを決められました。
 
 
これからも
きっと壁は出てきます。
 
 
子育てほど難しいものはないし
責任も大きい。
 
 
だからこそ
迷うのは当たり前なんです。
 
 
 
だけど少しだけ 立ち止まって
考えてみてほしいんです。
 
 
どうしたらいいかわからない
この「迷い」は
いつから続いていますか?
 
 
気づいたら何ヶ月も
同じことで悩んでいる
というママも 少なくありませんし
 
 
迷いが続いている間には
子どもの時間は進み
学年が上がっていきます。
 
 
なぜ、子育ては
こんなに迷い続けてしまうのか。
 
 
それは、子育てには
「指標」がないからです。
 
 
子育てには試験もないし
子どもがここまでできたら
合格ってラインもない。
 
 
今の関わりが正しいかどうか
教えてくれる人もいない。
 
 
学校だってね、
子どもが優等生でも
落ちこぼれでも
同じカリキュラムで
進んでいきますよね。
 
 
できていなくても
全員進級しちゃいます。
 
 
なんとなく気になるけど
こんな性格かな
成長したら良くなるかな
という迷ったままで過ごすと
気づいた時には
 
 
学校に行かない
 
 
という形で 出てくるんです。
 
 
ここで多くのママがするのは
外に答えを探すこと
 
 
・先生に聞く
・病院に行く
・カウンセリングを受ける
 
 
もちろん、それも大切です。
 
 
だけど、
“どうしたらいいですか?”と
聞き続けている限り
子育ての迷いって
なくならないんです。
 
 
なぜなら
正解は外にないからです。
 
 
さらに言うと私たちは
塾や習い事には
お金をかけるのに
 
 
子どものすべての土台になる
「家庭での関わり」については
学ぶ習慣がほとんどありません。
 
 
ですが、

・やる気が出ない
・動けない
・すぐ不安になる
・すぐ怒る
 
 
こういった土台が整っていない状態で
どれだけ習い事や外部サポートに頼っても
変化は起きにくいんです。
 
 
じゃあどうしたらいいのか。
 
 
ここで必要なのが
ママ自身が
「わが子の取扱説明書」
を持つことです。
 
 
「どうしたらいいですか?」ではなく
「うちの子はこうすると伸びる」
と、自分で判断できる
状態になることです。
 
 
 
ただ
ここで1つ正直にお伝えすると
 
 
最初からうまくいくこと
ばかりではありません。
 
 
実際に受講生さんの中にも
 
・関わり方を変えたけど  
 うまくいかなかった
 
・やっぱりダメかも…と  
 落ち込んだこともある
 
 
そんな経験をしている方もいます。
 
 
だけどね、
そこで終わらなかったんです。
 
 
うまくいかないことを
素直に相談してくれる。
 
 
一緒に「なぜうまくいかなかったのか?」
を見直してやり方を修正して
もう一度やってみる。
 
 
この積み重ねで
 
・怒る回数が減った
・子どもが動き出した
・会話が変わった
 
という変化が起きています。
 
 
 
つまり
正解を探すのではなく
わが子に合うやり方を作っていく
 
 
これが 子育ての本質です。
 
 
そのサポートをさせてもらって
一時的によくするだけでなく
一生物のスキルを
手にしてもらっています。
 
 
やり方があっているか
どうかの答えは、
 
子どもが持っている
 
ということを知ってください。
 
 
 
もし
・もう迷い続けるのは終わりにしたい
・わが子に合った関わり方を知りたい
・ブレずに子育てしたい
・ここから抜け出したい
 
 
そう思っているなら
できるかどうか心配するより
「やり方を変える」と
動き出すことからです!
 
 
 
 
今日、息子は
中1最後の登校日!
 
 
中学生活は
思っていた以上に大変でした。
 
 
発達特性があると
理解されないことも山ほど。
 
 
学校に行けていても
壁だらけ!
 
 
怠けている
きちんとできない
ボケッとしている
人の話を聞かない
よく物をなくす子
 
 
って周りには思われているはず。
 
 
だけど、私に迷いはないので
自信を持って伝えられます。
 
 
私だけは
息子の味方!
よくがんばった!
ってね。
 
 
今夜は息子と打ち上げです!





 

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私には夢があります!


ママも子ども周りを気にしない!
大きな自信に満ち溢れた世界を作る!
ということ。


なぜなら
発達が気になっても


相談する勇気がない
相談しても様子見と言われる
周りに迷惑をかけてしまって
申し訳ないと思ってしまう。


そんなママを減らしたいと
思っているからです。


発達の気になる子どもが
増え続けている時代。


何度同じことを言ってもできない
ちゃんとしつけなきゃ!と思って
たくさん叱っても変わらない


私の育て方が悪いの・・・?


いいえ!そうではありません!


「悪い」んじゃなくて、
「知らない」だけなんです!


困った行動が多くても
秘めた力を持っているのが
発達凸凹キッズ。


発達科学コミュニケーションは
子どもの特性を理解し
子どもの良さを引き出す
親子のコミュニケーション術です。


発達科学コミュニケーションを
マスターすれば
ママとお子さんが会話するだけで
お子さんの困った行動が減り
自分で考える力が伸びます!


子どもが持っている力を
発揮させて自立に導く!

これが私の使命です。



***プロフィール***


 

最近ビーファーストにはまっている私は
夫と小6の息子の3人暮らし


学生時代は吹奏楽部に所属し
音楽に触れる時間がとても多かったこともあり
演奏することも歌を歌うことも大好きです!


そんな私の息子は、
ADHDとASDグレーで不安強め。



小さい頃から、
できないことが多かった息子。


とにかくみんなと同じことを
できるようにさせたくて
苦手なこと、できないことを、
何とかやらせようとする
子育てスタイルになっていました。


同じことを何度言ってもできなくて


もっとちゃんと子育てをしなくちゃ!
周りに迷惑をかけないように!と


厳しく叱り、罰を与え、諭しても
困りごとは何も改善しませんでした。


それどころか、息子は自信喪失し
私の声は届かなくなっていました。


そんな時に出会ったのが
発達科学コミュニケーション。


そこで、しつけの子育ては
効果がないことを知ったのです。


発達凸凹の子どもにあった
声かけに変えたことで
息子はどんどん変化していきました。


不安が強くてチャレンジが苦手だったけど
「やってみたい!」と言えたり、
自分に自信が持てるようになり
私の言葉も素直に聞けるように
なりました。


今では面白いことを言って
楽しませてくれる息子。


ガミガミばかり言っていた私が
今では笑顔で子育てができていることに
幸せを感じています。
2人まる.png
私がやったことは、
発達凸凹のある子どもに
合った声かけをしただけ!


ママとのコミュニケーションで
脳の発達を加速することで
子どもが変わります!


そんな私の経験と研究をもとに
子育てに悩んでいるママを
全力でサポートさせていただく
活動をしています♪



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発行責任者:
発達科学コミュニケーショントレーナー
三浦 由記子

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