発達科学コミュニケーション - バックナンバー

募集開始:つき添い登校から1人で登校できるようになった脳の育て方

配信時刻:2026-03-21 21:10:00

 
◯◯◯さん


\白黒思考を変えるだけ!/ 
嫌なことから逃げる子が 
苦手に挑戦できる! 
高学年からの自立を叶える専門家


発達科学コミュニケーション
トレーナー 三浦由記子です。




 
お待たせしました。
本日より3月の
個別相談募集をスタートします。
 
 
すでに多くのお申し込みをいただき
枠が埋まりつつあるため
 
 
春休み専用の枠を
3名だけお受けします。
 
 
▼日程などこのメルマガの
一番下に準備しています!

 
 
 
 
今日は私が息子に
つき添い登校をしていたところから
1人で登校できるようになった
脳の育て方
についてお話しします。
 
 
学校が怖い!
遅刻するくらいなら学校を休む!
図工がある日はいかない!
 
 
こんなふうに
できない!
やらない!と
 
 
行動にブレーキをかけてしまう
お子さんにを見るとつい
 
 
勝手なこと言わないの!
いつまで続けるつもり?
そんなわがままは通用しない!
 
 
ってイライラしちゃう。
 
 
ママだって
何度も登校しぶりが繰り返されると
優しくなんてなれない、、、。
 
 
だけど、
ママからの肯定の言葉が
素直に受け取れるようになると
柔軟に動けるように
なっていくんですよ。
 
 
私の息子が小3だった頃
「友達が怖い」と言って
教室の入り口まで
つき添い登校をしていた時期が
数ヶ月ありました。
 
 
ですが、約2ヶ月で
1人で登校できるようになりました。
 
 
 
 
「どうやって行けるようにしたの?」
「どんな声かけをしたの?」
「知りたい」
と思ったママも多いはずです。

 
私は特別な声かけを
したわけではありません。
 
 
やったことはただ一つ
 
 
私がやったのは
息子に考えさせる会話で
本当はできていることが
たくさんあることに
気づかせることでした。
 
 
例えば
 
・1時間目でできたことを1つ選ぶとしたら?
・今日の給食で美味しかったメニュー1つ教えて!
・先生にしてもらって嬉しかったことは?
 
 
こうやって
できていること
楽しかったこと
嬉しかったことに絞って
考えさせる会話を続けていきました。
 
 
すると少しずつ
「学校で楽しいこともあった」
と本人が理解し始めたんです。
 
 
 
これは
ただの声かけのテクニックで
起きた変化だと思いますか?
 
 
それとも――
 
 
子どもの“受け取り方”
変わったから
起きた変化でしょうか?
 
 
実は後者です。
 
 
白黒思考の子は
できないことに
強く意識が向いてしまうため
 
 
どれだけ褒めても
「まだできてない」と認めないし
 
 
失敗する自分が受け入れられず
ゲームで負けるだけで暴言。
 
 
「できない自分」ばかりで
自信が育ちません。
 
 
だからこそ必要なのは
できていることに自分で気づくこと。
 
 
そのためには小さな体験が
とっても大事になるんです。
 
 
ここを整えずに
 
・行かせるべき?
・休ませるべき?
 
 

方法ばかり選んでしまうと
結局また迷ってしまいます。
 
 
本当に大事なのは
行くか、休むかではなく
 
 
その関わりが
脳を育てるものに
なっているかどうかです。
 
 
 
 
白黒思考が強いお子さんは
思考が発達しています。
 
 
思考が強いお子さんは
前頭葉が発達しているので
 
 
前頭葉が強い
行動力があるということ
 
 
つまり、行動が伴えば
スーパーキッズになれる!
行動させてなんぼ!
のタイプなんです。


だからこそ、正しく関わると
一気に伸びる力を持っているから
怖がらずにどんどん誘って
背中を押していきます。
 
 
だけどこれ、
自己流でやるとうまくいかない
ズレやすいポイントなんです。
 
 
なぜなら
行動させる前に
受け取れる力が先に必要だから。
 
 
ここが苦手なママが
非常に多いんです。
 
 
できていると思っていても大体
間違った解釈になっているママが
ほとんどなんです。
 
 
だから私は
その場しのぎではなく
根本から整える関わりを
お伝えしています。
 
 
ここまで読んで
4月こそは学校に行ってほしい!
また登校しぶりの4月はしんどい!
 
 
そう感じた方だけ
この先をご覧ください。
 
 
今回の個別相談は
 
 
✔ 今すぐ変えたい
✔ やるなら今だと思っている
✔ このタイミングを逃したくない
 
 
そんなママのための
少人数のご案内です。
 
 
しっかりママのサポートをしたいので
“今、必要な人だけ”に
来ていただきたいと思っています。
 
 
春休みから4月は
行動力の土台を整えられる
最高の準備期間です。
 
 
子どもとママの
笑顔を取り戻して
桜舞い散る4月にしませんか?
 
 
この春休みをどう使うかで
4月以降の動きは大きく変わります。
 
 
そして、今だけでなく
GW以降も慌てない
ママの視点を学びにお越しください!
 
 
どんな方に向いているかどうかも
こちらにQ&Aがあるので
参考にしてみてくださいね。
 
 
▼詳細はこちらをチェック
https://www.agentmail.jp/form/ht/70668/2/
 
 





 

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私には夢があります!


ママも子ども周りを気にしない!
大きな自信に満ち溢れた世界を作る!
ということ。


なぜなら
発達が気になっても


相談する勇気がない
相談しても様子見と言われる
周りに迷惑をかけてしまって
申し訳ないと思ってしまう。


そんなママを減らしたいと
思っているからです。


発達の気になる子どもが
増え続けている時代。


何度同じことを言ってもできない
ちゃんとしつけなきゃ!と思って
たくさん叱っても変わらない


私の育て方が悪いの・・・?


いいえ!そうではありません!


「悪い」んじゃなくて、
「知らない」だけなんです!


困った行動が多くても
秘めた力を持っているのが
発達凸凹キッズ。


発達科学コミュニケーションは
子どもの特性を理解し
子どもの良さを引き出す
親子のコミュニケーション術です。


発達科学コミュニケーションを
マスターすれば
ママとお子さんが会話するだけで
お子さんの困った行動が減り
自分で考える力が伸びます!


子どもが持っている力を
発揮させて自立に導く!

これが私の使命です。



***プロフィール***


 

最近ビーファーストにはまっている私は
夫と小6の息子の3人暮らし


学生時代は吹奏楽部に所属し
音楽に触れる時間がとても多かったこともあり
演奏することも歌を歌うことも大好きです!


そんな私の息子は、
ADHDとASDグレーで不安強め。



小さい頃から、
できないことが多かった息子。


とにかくみんなと同じことを
できるようにさせたくて
苦手なこと、できないことを、
何とかやらせようとする
子育てスタイルになっていました。


同じことを何度言ってもできなくて


もっとちゃんと子育てをしなくちゃ!
周りに迷惑をかけないように!と


厳しく叱り、罰を与え、諭しても
困りごとは何も改善しませんでした。


それどころか、息子は自信喪失し
私の声は届かなくなっていました。


そんな時に出会ったのが
発達科学コミュニケーション。


そこで、しつけの子育ては
効果がないことを知ったのです。


発達凸凹の子どもにあった
声かけに変えたことで
息子はどんどん変化していきました。


不安が強くてチャレンジが苦手だったけど
「やってみたい!」と言えたり、
自分に自信が持てるようになり
私の言葉も素直に聞けるように
なりました。


今では面白いことを言って
楽しませてくれる息子。


ガミガミばかり言っていた私が
今では笑顔で子育てができていることに
幸せを感じています。
2人まる.png
私がやったことは、
発達凸凹のある子どもに
合った声かけをしただけ!


ママとのコミュニケーションで
脳の発達を加速することで
子どもが変わります!


そんな私の経験と研究をもとに
子育てに悩んでいるママを
全力でサポートさせていただく
活動をしています♪



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発行責任者:
発達科学コミュニケーショントレーナー
三浦 由記子

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