発達科学コミュニケーション - バックナンバー

春休み明けの登校しぶりに慌てないママになる!

配信時刻:2026-03-20 21:10:00

 
◯◯◯さん


\白黒思考を変えるだけ!/ 
嫌なことから逃げる子が 
苦手に挑戦できる! 
高学年からの自立を叶える専門家


発達科学コミュニケーション
トレーナー 三浦由記子です。





春休み明けの登校しぶりに
慌てないママになるために
大切なお話をしますね。
 
 
4月の環境が変わるこの時期は
「学校に戻れるかもしれない」
そう思ったこと、ありませんか?
 
 
実際、春は
気持ちが上向きになりやすく
 
 
「4月からがんばる」
と動き出すきっかけに
なることも多いですが、


少しだけ
立ち止まってほしいんです。
 
 
その「がんばる」という
お子さんの気持ちは、
本当に行動につながる
状態かどうか?ということ。
 
 
春は、1年の中でいちばん
メンタルを崩しやすく
ストレスを溜めやすい時期でもあります。
 
 
特に、白黒思考のお子さんは
新学期がマイナスに
働くことも多いにあって。
 
 
・新しいクラスが怖い
・先生が誰になるか不安
・友達と離れたくない
 
 
など、いつもと違うことや
些細なことに不安を感じて
親が思っている以上に
大きなストレスを感じています。
 
 
1年かけてやっと慣れた環境であれば
登校できていたとしても
 
 
すでに不安を感じているサインを
見逃さないでください。
 
 
すべてが変わる4月に
また動けなくなる
 
 
そんなことも
少なくありません。
 
 
急にわがままが増えたり
感情が荒れたり
理不尽なことを言い出すのは
 
 
環境の変化に
脳がついていけていないサイン!
 
 
また動けない4月
にならないように
準備が必要です。



 
 
 
そしてもうひとつ
お伝えしたいことがあります。
 
 
「成長とともにできるだろう」
という考えは
 
 
今の子どもの成長を
奪っている、ということ。
 
 
なぜなら、子どもの成長は
時間が解決するものではなく
関わり方で変わるものだから。
 
 
今この時期の
このタイミングでしか
育てることができない力が
あるんです。
 
 
「もう少し様子を見よう」
そう思っている間に
 
 
本来伸びるはずだった力を
止めてしまうことにつながります。
 
 
子どもの「今」は
もう二度と戻ってきません。
 
 
だからこそ
春休みと4月の関わり方を
とても大切にしています。
 
 
「4月から頑張る」
その言葉を
そのまま受け取るのではなく
 
 
「4月から変わるかも」
と期待して
「運」に頼るのではなく
 
 
脳を育てる視点を
取り入れること。
 
 
子どもの成長を
ママの関わりで止めないために
今からできる準備を
すぐにスタートしてください。
 
 
子どもの未来を変えるのは
環境ではなくて
日々の親の関わりです。
 
 
ここまで読んで
「今のままではいけないかも」
と感じた方だけ
次のご案内を受け取ってくださいね。
 
 
4月以降の未来を
変えたいママのための
個別相談会です。
 
 
ぜひ、明日を
楽しみにしててください!
 
 
続々と届いている
お子さんの変化成長を
お伝えしていきますね!
 
 
 
 
 
発達科学コミュニケーションは、
従来のペアレントトレーニングの考え方を
脳科学の視点を取り入れて
 
 
家庭の日常で
繰り返し使える形に
再設計したものです。
 
 
叱る・注意する・その場を収める
「しつけ」の対応ではなく、
 
 
親が発達を促す言葉選びの視点を学び、
毎日の関わり方を
安定して続けられるようにします。
 
 
日常の声かけを整えることで、
子どもは自信をもって
行動できるようになり、
 
 
自分から考え、動く力が
少しずつ育っていきます。
 
 
 
 

 

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私には夢があります!


ママも子ども周りを気にしない!
大きな自信に満ち溢れた世界を作る!
ということ。


なぜなら
発達が気になっても


相談する勇気がない
相談しても様子見と言われる
周りに迷惑をかけてしまって
申し訳ないと思ってしまう。


そんなママを減らしたいと
思っているからです。


発達の気になる子どもが
増え続けている時代。


何度同じことを言ってもできない
ちゃんとしつけなきゃ!と思って
たくさん叱っても変わらない


私の育て方が悪いの・・・?


いいえ!そうではありません!


「悪い」んじゃなくて、
「知らない」だけなんです!


困った行動が多くても
秘めた力を持っているのが
発達凸凹キッズ。


発達科学コミュニケーションは
子どもの特性を理解し
子どもの良さを引き出す
親子のコミュニケーション術です。


発達科学コミュニケーションを
マスターすれば
ママとお子さんが会話するだけで
お子さんの困った行動が減り
自分で考える力が伸びます!


子どもが持っている力を
発揮させて自立に導く!

これが私の使命です。



***プロフィール***


 

最近ビーファーストにはまっている私は
夫と小6の息子の3人暮らし


学生時代は吹奏楽部に所属し
音楽に触れる時間がとても多かったこともあり
演奏することも歌を歌うことも大好きです!


そんな私の息子は、
ADHDとASDグレーで不安強め。



小さい頃から、
できないことが多かった息子。


とにかくみんなと同じことを
できるようにさせたくて
苦手なこと、できないことを、
何とかやらせようとする
子育てスタイルになっていました。


同じことを何度言ってもできなくて


もっとちゃんと子育てをしなくちゃ!
周りに迷惑をかけないように!と


厳しく叱り、罰を与え、諭しても
困りごとは何も改善しませんでした。


それどころか、息子は自信喪失し
私の声は届かなくなっていました。


そんな時に出会ったのが
発達科学コミュニケーション。


そこで、しつけの子育ては
効果がないことを知ったのです。


発達凸凹の子どもにあった
声かけに変えたことで
息子はどんどん変化していきました。


不安が強くてチャレンジが苦手だったけど
「やってみたい!」と言えたり、
自分に自信が持てるようになり
私の言葉も素直に聞けるように
なりました。


今では面白いことを言って
楽しませてくれる息子。


ガミガミばかり言っていた私が
今では笑顔で子育てができていることに
幸せを感じています。
2人まる.png
私がやったことは、
発達凸凹のある子どもに
合った声かけをしただけ!


ママとのコミュニケーションで
脳の発達を加速することで
子どもが変わります!


そんな私の経験と研究をもとに
子育てに悩んでいるママを
全力でサポートさせていただく
活動をしています♪



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発行責任者:
発達科学コミュニケーショントレーナー
三浦 由記子

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