発達科学コミュニケーション - バックナンバー

その不安、本当にメンタルの弱さからきてる?チェックシート付

配信時刻:2026-02-13 21:10:00

 
◯◯◯さん


\白黒思考を変えるだけ!/ 
嫌なことから逃げる子が 
苦手に挑戦できる! 
高学年からの自立を叶える専門家


発達科学コミュニケーション
トレーナー 三浦由記子です。




 
少しの失敗で止まってしまう。
ちょっと気に入らないことがあるだけで
「学校行きたくない」と言う。
 
 
どうしてうちの子はこんなに
メンタルが弱いんだろう?
 
 
今朝も登校しぶりが激しくて
またか、、、とガッカリ。
 
 
休ませたほうがいいの?
それとも行かせるべき?
 
 
学校を休ませた後、本当に
復活できるのかがわからない。
 
 
簡単に休ませたことが
間違いだったのでは…と不安になる。
 
 
嫌になったら早退していいから
と条件をつけて
何とか毎日登校させている。
 
 
あれこれやっているのに
迷いが増えていき
結局、一貫性がなくなって
毎日クタクタになっていませんか?



 
 
ちょっとの失敗が怖かったり
思い通りにならないと不安になるのは
メンタルが弱いわけではなくて
 

物事の受け取り方に
クセがあることがあります。
 
 
素直に受け取れる子もいれば
アドバイスを否定された
「自分はダメ」と受け取る子
褒めても「本当は思ってないでしょ」
という具合。
 
 
これが
学校という集団を“怖い場所”
にしてしまうことがあります。
 
 
 
少しチェックしてみてください。


ーーーーー
 
コミュニケーションチェック
 
①チェック1
□ 思い通りにならないと癇癪
□ 「どうせ」「だって」と言い訳ばかり
□ 本音が伝えられない
□ 困っていても助けてって言えない
□ ミスがあると自分や人を強く責める
 
 
②チェック2
□ ちょっとの注意で落ちこむ
□ アドバイスを嫌がる/聞こうとしない
□ すべきことをやらない
□ 予定変更があると不安定
□ 何度も同じことで注意してる
 
 
③チェック3
□ 人の目を気にしすぎる
□ 友だちの一言を何日も引きずる
□ 発表などみんなの前だと固まる
□ 正しさに強くこだわる
□ 完璧さや評価に敏感
 
ーーーーー
 
いくつ、当てはまりましたか?
 
 
コミュニケーションは
「伝える力」だけではなくて
 
 
実はとても大事なのは、
受け取る力なんです。
 
 
①②に多くチェックがつくと、
外の環境で力を
発揮しにくくなります。
 
 
その状態が続くと、
③のように
集団そのものが
負担になっていきます。
 
 
つまり、
学校がつらいのは
根性がないからでも、
甘えでもなく、
 
 
やりとりの負担が
大きすぎる状態
ということ。
 
 
だからこそおうちで
受け取り方を整えてあげると、
失敗しても立て直す力が
育っていきます。
 
 
登校しぶりを
長引かせないために
進級前の今が大切です。
 
 
最初にやってほしい3つの声かけは
小冊子にまとめています。
 
 
まだトライしていない方、
もう一度確認したい方は、
以下のURLからダウンロードして
今日から使ってみてくださいね。
 ▼ ▼ ▼
 
 
 
 
 
 

 

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私には夢があります!


ママも子ども周りを気にしない!
大きな自信に満ち溢れた世界を作る!
ということ。


なぜなら
発達が気になっても


相談する勇気がない
相談しても様子見と言われる
周りに迷惑をかけてしまって
申し訳ないと思ってしまう。


そんなママを減らしたいと
思っているからです。


発達の気になる子どもが
増え続けている時代。


何度同じことを言ってもできない
ちゃんとしつけなきゃ!と思って
たくさん叱っても変わらない


私の育て方が悪いの・・・?


いいえ!そうではありません!


「悪い」んじゃなくて、
「知らない」だけなんです!


困った行動が多くても
秘めた力を持っているのが
発達凸凹キッズ。


発達科学コミュニケーションは
子どもの特性を理解し
子どもの良さを引き出す
親子のコミュニケーション術です。


発達科学コミュニケーションを
マスターすれば
ママとお子さんが会話するだけで
お子さんの困った行動が減り
自分で考える力が伸びます!


子どもが持っている力を
発揮させて自立に導く!

これが私の使命です。



***プロフィール***


 

最近ビーファーストにはまっている私は
夫と小6の息子の3人暮らし


学生時代は吹奏楽部に所属し
音楽に触れる時間がとても多かったこともあり
演奏することも歌を歌うことも大好きです!


そんな私の息子は、
ADHDとASDグレーで不安強め。



小さい頃から、
できないことが多かった息子。


とにかくみんなと同じことを
できるようにさせたくて
苦手なこと、できないことを、
何とかやらせようとする
子育てスタイルになっていました。


同じことを何度言ってもできなくて


もっとちゃんと子育てをしなくちゃ!
周りに迷惑をかけないように!と


厳しく叱り、罰を与え、諭しても
困りごとは何も改善しませんでした。


それどころか、息子は自信喪失し
私の声は届かなくなっていました。


そんな時に出会ったのが
発達科学コミュニケーション。


そこで、しつけの子育ては
効果がないことを知ったのです。


発達凸凹の子どもにあった
声かけに変えたことで
息子はどんどん変化していきました。


不安が強くてチャレンジが苦手だったけど
「やってみたい!」と言えたり、
自分に自信が持てるようになり
私の言葉も素直に聞けるように
なりました。


今では面白いことを言って
楽しませてくれる息子。


ガミガミばかり言っていた私が
今では笑顔で子育てができていることに
幸せを感じています。
2人まる.png
私がやったことは、
発達凸凹のある子どもに
合った声かけをしただけ!


ママとのコミュニケーションで
脳の発達を加速することで
子どもが変わります!


そんな私の経験と研究をもとに
子育てに悩んでいるママを
全力でサポートさせていただく
活動をしています♪



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発行責任者:
発達科学コミュニケーショントレーナー
三浦 由記子

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