発達科学コミュニケーション - バックナンバー

子育てがつらい、そう思う夜を過ごしているママへ

配信時刻:2026-01-30 21:10:00

 
◯◯◯さん


\白黒思考を変えるだけ!/ 
嫌なことから逃げる子が 
苦手に挑戦できる! 
高学年からの自立を叶える専門家


発達科学コミュニケーション
トレーナー 三浦由記子です。




自分の至らなさに
自分を責めて
涙が止まらない夜を
迎えていませんか?
 
 
うちの子はどうして
学校に行けないんだろう。
 
 
クラスで1人になっているわが子を
かわいそうに思い、
 
 
参観日で浮いた発言や態度で
恥ずかしい想いをして、
 
 
どうして普通じゃないんだろう。
どうして周りと違うんだろう。
 
 
と周りと比べて落ち込む夜も
きっとあるはず。
 
 
そんな時に
メルマガを読むと、、、
 
 
キラキラなお子さんの
変化成長ストーリーが溢れていて
さらに苦しくなる。
 
 
「私にはできない…」
「正直、見たくない…」
「つらい、、、」
 
 
そんなママのために
今日は「つらい」という
感情の正体をお話しします。







 
 
ママが抱える辛さは、
ダメだからでも
才能がないからでもありません。
 
 
今の自分とのが見えるから、
苦しくなるんです。
 
 
それが「つらい」という
感情の正体です。
 
 
「本当はこうなりたい」
「本当はこんな関わりがしたい」
 
 
そんな想いを抱えているから
苦しいんです。
 
 
これ、子どもも同じなんです。
 
 
「僕だって、先生の言うことを
 やれるようになりたい」
 
「本当は、友だちと遊びたい」
 
「勉強できるようになりたい」
 
「学校に行きたい」
 
 
そんな思いがある子ほど、
できない現実との
ギャップにぶつかって、
荒れたり、止まったりします。
 
 
明日は学校行くね、と言って
翌朝やっぱり行けない時の自分。
 
 
不登校だった子が
3学期からは学校に行く!と決めて
いきなりフルで登校したものの
体力が持たずに
また挫折した時の自分。
 
 
どれだけ「辛い」想いを
していることでしょう。
 
 
できないから
苦しいんじゃない。
 
 
なりたい自分が
見え始めるから
苦しいんです。
 



 

 



ママもお子さんのために
メルマガを読んで、
やってみた。
考えてみた。
 
 
それでも過干渉になり
怒ってしまって
「私、何してるんだろう」
って自分を責めてしまう。
 
 
泣きたくなった人、
胸がギュッとした人。
 
 
それは弱さじゃありません。
 
 
本当はこうなりたい、
という想いが
ちゃんとある証拠。
 
 
多くの人はつらくなると、
その感情を見なかったことにします。
 
 
忙しいから。
今は無理だから。
また今度でいいかって。
 
 
でも、今このメルマガを
読んでいるあなたは
違うはずです。
 
 
見なかったことにもしていないし、
引き返してもいない。
先延ばしにもしていない。
 
 
だから、今、
このメルマガを読んでいる。
 
 
私がいつもお伝えしている
お子さんの変化成長は、
特別な人だけに起きること
じゃありません。
 
 
頑張れるかどうかでも、
根性や才能の話でもないんです。
 
 
こうなってほしい!
こうなりたい!
こうしたい!

という
想いを
 
 
一人で抱え込むか、
誰かと乗り越えるか。
それだけなんです。
 
 
一人で考えている限り、
人生って大きく動かないんです。
 
 
今まで壁にぶつかった時に
挑戦する勇気をくれたのは
いつも自分以外の
誰かの存在だったはず。
 
 
自分を責めてしまうお子さんこそ
動けるパワーがあります。
 
 
自分を責めてしまうママこそ
未来を変えるエネルギーがあります。
 
 
辛い時こそ
1人にならないこと。
 
 
この選択をするから
未来が変わり始めます。
 
 
今夜はもう泣かないで。。


 
 

 

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私には夢があります!


ママも子ども周りを気にしない!
大きな自信に満ち溢れた世界を作る!
ということ。


なぜなら
発達が気になっても


相談する勇気がない
相談しても様子見と言われる
周りに迷惑をかけてしまって
申し訳ないと思ってしまう。


そんなママを減らしたいと
思っているからです。


発達の気になる子どもが
増え続けている時代。


何度同じことを言ってもできない
ちゃんとしつけなきゃ!と思って
たくさん叱っても変わらない


私の育て方が悪いの・・・?


いいえ!そうではありません!


「悪い」んじゃなくて、
「知らない」だけなんです!


困った行動が多くても
秘めた力を持っているのが
発達凸凹キッズ。


発達科学コミュニケーションは
子どもの特性を理解し
子どもの良さを引き出す
親子のコミュニケーション術です。


発達科学コミュニケーションを
マスターすれば
ママとお子さんが会話するだけで
お子さんの困った行動が減り
自分で考える力が伸びます!


子どもが持っている力を
発揮させて自立に導く!

これが私の使命です。



***プロフィール***


 

最近ビーファーストにはまっている私は
夫と小6の息子の3人暮らし


学生時代は吹奏楽部に所属し
音楽に触れる時間がとても多かったこともあり
演奏することも歌を歌うことも大好きです!


そんな私の息子は、
ADHDとASDグレーで不安強め。



小さい頃から、
できないことが多かった息子。


とにかくみんなと同じことを
できるようにさせたくて
苦手なこと、できないことを、
何とかやらせようとする
子育てスタイルになっていました。


同じことを何度言ってもできなくて


もっとちゃんと子育てをしなくちゃ!
周りに迷惑をかけないように!と


厳しく叱り、罰を与え、諭しても
困りごとは何も改善しませんでした。


それどころか、息子は自信喪失し
私の声は届かなくなっていました。


そんな時に出会ったのが
発達科学コミュニケーション。


そこで、しつけの子育ては
効果がないことを知ったのです。


発達凸凹の子どもにあった
声かけに変えたことで
息子はどんどん変化していきました。


不安が強くてチャレンジが苦手だったけど
「やってみたい!」と言えたり、
自分に自信が持てるようになり
私の言葉も素直に聞けるように
なりました。


今では面白いことを言って
楽しませてくれる息子。


ガミガミばかり言っていた私が
今では笑顔で子育てができていることに
幸せを感じています。
2人まる.png
私がやったことは、
発達凸凹のある子どもに
合った声かけをしただけ!


ママとのコミュニケーションで
脳の発達を加速することで
子どもが変わります!


そんな私の経験と研究をもとに
子育てに悩んでいるママを
全力でサポートさせていただく
活動をしています♪



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発行責任者:
発達科学コミュニケーショントレーナー
三浦 由記子

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