発達科学コミュニケーション - バックナンバー

いつも責められるのは私、、だから「相談するのが怖かった」

配信時刻:2026-01-19 08:20:00

 
◯◯◯さん


\白黒思考を変えるだけ!/ 
嫌なことから逃げる子が 
苦手に挑戦できる! 
高学年からの自立を叶える専門家


発達科学コミュニケーション
トレーナー 三浦由記子です。





ここまで数日間

癇癪が落ち着かない理由
褒め方や注意が逆効果になる仕組み
高学年のうちに整えておく意味


そして昨日は
自己肯定感を高めると
癇癪が落ち着く話を
お伝えしてきました。


私がお伝えしたいのは
発達グレーゾーンの子の
癇癪対応を1人で抱えないで
ということ。


そして、対応方法がある
ということです。


昨日のメルマガが届いていません、
というご連絡をいただきましたので
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発達科学コミュニケーションのメソッドを
一部だけ体験できるセミナーを
毎月開催していますが


参加したママから
こんな本音を
聞かせてくれました。



✔︎また私が責められるんだと
思っていました
(小5男の子のママ)


ご主人から
「お前の対応が悪いんじゃないか」
と何度も言われ、


学校の先生からも
「家庭での関わり方はどうですか?」
と聞かれるたびに、


“全部、私のせいなんだ”
そう思い込んでいたそうです。


だからセミナーに申し込む時も
正直、怖かった
と話してくれました。


セルフチェックは私だけでなく
三浦さんも同じだったことに
驚きましたし、


「そうなってしまう理由」を
ちゃんと説明してもらえて、
初めて心を解放できる気持ちでした。


ここでもまた責められるかもと
セミナーに来るのはすごく迷ったけど
整理してもらえる場所でした。



✔︎どこに相談しても
何も変わらなかった
(小6女の子のママ)


学校での困りごとが増え、
スクールカウンセラーなどの
相談した経験がありました。


ですが、話は聞いてもらえたけど、
何をしたらいいのか
結局分からなくて。


悩みは解決しないから
だんだん足が遠のいていました。


セミナーに参加して
やれることがある。
今の子どもの状態から
わが子に合わせた方法があるとわかり


「今はここ」
「次はこれ」と
頭の中がスーッとしました。


ただ聞いてもらうのではなく、
絡まっていた糸を
ほどいてもらった感覚がありました。



こんな声をいただきました。


毎月開催しているセミナーですが


できてないところを
あぶり出す場所ではありません。


正しい親になるための
説教の場でもありません。


今の状況を整理して、
今やることを
発見する場所です。


もし、
・もう一人で考えるのが限界
・情報が多すぎて、
 何から手をつけていいか分からない
・だけど、まだ諦めたくない


そう感じているなら
このセミナーは、
きっとママの力になります。


1月最後に、
感情をコントロールする
セミナーを


1日限定で開催しますので
日程の調整をしてぜひ
ご参加くださいね。


今、準備を進めていますが
1月26日(月)に開催します!
ぜひスケジュールを調整していてください!


明日は、
1月が子どもの成長に
どれだけ大事か
についてお話ししますね。




 

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私には夢があります!


ママも子ども周りを気にしない!
大きな自信に満ち溢れた世界を作る!
ということ。


なぜなら
発達が気になっても


相談する勇気がない
相談しても様子見と言われる
周りに迷惑をかけてしまって
申し訳ないと思ってしまう。


そんなママを減らしたいと
思っているからです。


発達の気になる子どもが
増え続けている時代。


何度同じことを言ってもできない
ちゃんとしつけなきゃ!と思って
たくさん叱っても変わらない


私の育て方が悪いの・・・?


いいえ!そうではありません!


「悪い」んじゃなくて、
「知らない」だけなんです!


困った行動が多くても
秘めた力を持っているのが
発達凸凹キッズ。


発達科学コミュニケーションは
子どもの特性を理解し
子どもの良さを引き出す
親子のコミュニケーション術です。


発達科学コミュニケーションを
マスターすれば
ママとお子さんが会話するだけで
お子さんの困った行動が減り
自分で考える力が伸びます!


子どもが持っている力を
発揮させて自立に導く!

これが私の使命です。



***プロフィール***


 

最近ビーファーストにはまっている私は
夫と小6の息子の3人暮らし


学生時代は吹奏楽部に所属し
音楽に触れる時間がとても多かったこともあり
演奏することも歌を歌うことも大好きです!


そんな私の息子は、
ADHDとASDグレーで不安強め。



小さい頃から、
できないことが多かった息子。


とにかくみんなと同じことを
できるようにさせたくて
苦手なこと、できないことを、
何とかやらせようとする
子育てスタイルになっていました。


同じことを何度言ってもできなくて


もっとちゃんと子育てをしなくちゃ!
周りに迷惑をかけないように!と


厳しく叱り、罰を与え、諭しても
困りごとは何も改善しませんでした。


それどころか、息子は自信喪失し
私の声は届かなくなっていました。


そんな時に出会ったのが
発達科学コミュニケーション。


そこで、しつけの子育ては
効果がないことを知ったのです。


発達凸凹の子どもにあった
声かけに変えたことで
息子はどんどん変化していきました。


不安が強くてチャレンジが苦手だったけど
「やってみたい!」と言えたり、
自分に自信が持てるようになり
私の言葉も素直に聞けるように
なりました。


今では面白いことを言って
楽しませてくれる息子。


ガミガミばかり言っていた私が
今では笑顔で子育てができていることに
幸せを感じています。
2人まる.png
私がやったことは、
発達凸凹のある子どもに
合った声かけをしただけ!


ママとのコミュニケーションで
脳の発達を加速することで
子どもが変わります!


そんな私の経験と研究をもとに
子育てに悩んでいるママを
全力でサポートさせていただく
活動をしています♪



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発行責任者:
発達科学コミュニケーショントレーナー
三浦 由記子

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