発達科学コミュニケーション - バックナンバー

「勉強を全然していない…」と焦るママに知ってほしい勉強習慣を育てるサポート

配信時刻:2026-01-02 21:10:00

 
◯◯◯さん


\白黒思考を変えるだけ!/ 
嫌なことから逃げる子が 
苦手に挑戦できる! 
高学年からの自立を叶える専門家


発達科学コミュニケーション
トレーナー 三浦由記子です。





学校を休んでいるなら
せめて勉強くらいは…


そう思って
学校の時間は家にいても
ゲームを禁止して
勉強をやらせている方も
いらっしゃると思います。


授業についていけなくなったら
どうしよう

勉強の遅れが気になる。

授業に出ていないから
わからない

だから学校に行かない、、、
ますます遅れる、、、


この悪循環が怖くて、
「勉強だけはして」
という言葉が頭から
離れなくなってしまいます。





ですが、これからの時代
テストの点数や
どれだけ勉強したかよりも
大事になる力があります。


それが
問いを立てる力です。


今はまだみなさんの生活に
あまり身近にAIを
感じていないかもしれません。


ですが、文科省はすでに
AIを「教育の標準環境」
として扱い始めています。


全国の公立校を対象にした
生成AIパイロット校プロジェクトも
2023年から進んでいて、
学校現場では
実験と評価が進んでいるんです。


正しい答えを書くことも
必要な力ですが
どんな問いを立てられるかが、


学力を分ける
時代になります。



白黒思考のお子さんの
問いを立てる力は
実は持っている強みです。


なんで?
どうして?
それっておかしくない?


たくさん聞いてきたり、
気になったことを
とことん調べて
マニアックになること、
ありませんか?


それこそが
問いを立てる力の
強みがあるということ。


なのに・・・
その力を発揮できなくしているのが
大人の「よかれと思って」
の関わり方です。


・好きなことばかりやらずに宿題しなさい
・勉強してからゲーム
・みんなが学校に行ってる間は勉強しなさい
・嫌なこともやらないといけない


どれも
お子さんを思ってのことですよね。


お子さんが将来困らないために
精一杯サポートをしていること
だと思いますが、、、


高学年以降は
白黒思考のお子さんほど
この関わり方では
勉強習慣が育ちにくくなります。


高学年からは
学習に苦手意識を
強くさせてしまうと


上手に発達を加速することが
難しくなるからです。


たくさんやらせることや
苦手克服のやり方は合いません!


それよりも先に必要なのは
白黒思考を和らげてから
問いを立てる力を高めることです。


白黒思考を
和らげてあげると


✔ 勉強への抵抗が下がる
✔ 考えることが楽になる
✔ 学習習慣が自然についてくる


この流れが起き始めます。





学校に行けていなくても
勉強が進んでいなくても
サポートする方法があることを
知ってください。


そのためには
勉強ぎらいにさせない
サポートが必要です。


そして
おウチで学びを
止めない方法を
手にしてくださいね!



明日から勉強習慣について
お話ししていきますね。




 

このメルマガは保存できます。

AgentBox

初回だけ無料登録が必要です。

AgentBox

 










==========

メルマガのバックナンバーは
▼こちら▼
https://www.agentmail.jp/archive/mail/3290/10775/



<お友達申請大歓迎です!>

インスタグラムは
▼こちら▼
https://www.instagram.com/miura.yukiko25/


Facebookは
▼こちら▼
https://www.facebook.com/miura.yukiko25/



メルマガ限定
無料個別相談の
お申し込みは
▼こちら▼
https://www.agentmail.jp/lp/r/15213/133375/




==========



私には夢があります!


ママも子ども周りを気にしない!
大きな自信に満ち溢れた世界を作る!
ということ。


なぜなら
発達が気になっても


相談する勇気がない
相談しても様子見と言われる
周りに迷惑をかけてしまって
申し訳ないと思ってしまう。


そんなママを減らしたいと
思っているからです。


発達の気になる子どもが
増え続けている時代。


何度同じことを言ってもできない
ちゃんとしつけなきゃ!と思って
たくさん叱っても変わらない


私の育て方が悪いの・・・?


いいえ!そうではありません!


「悪い」んじゃなくて、
「知らない」だけなんです!


困った行動が多くても
秘めた力を持っているのが
発達凸凹キッズ。


発達科学コミュニケーションは
子どもの特性を理解し
子どもの良さを引き出す
親子のコミュニケーション術です。


発達科学コミュニケーションを
マスターすれば
ママとお子さんが会話するだけで
お子さんの困った行動が減り
自分で考える力が伸びます!


子どもが持っている力を
発揮させて自立に導く!

これが私の使命です。



***プロフィール***
メルマガ私.png
最近ビーファーストにはまっている私は
夫と小6の息子の3人暮らし


学生時代は吹奏楽部に所属し
音楽に触れる時間がとても多かったこともあり
演奏することも歌を歌うことも大好きです!


そんな私の息子は、
ADHDとASDグレーで不安強め。



小さい頃から、
できないことが多かった息子。


とにかくみんなと同じことを
できるようにさせたくて
苦手なこと、できないことを、
何とかやらせようとする
子育てスタイルになっていました。


同じことを何度言ってもできなくて


もっとちゃんと子育てをしなくちゃ!
周りに迷惑をかけないように!と


厳しく叱り、罰を与え、諭しても
困りごとは何も改善しませんでした。


それどころか、息子は自信喪失し
私の声は届かなくなっていました。


そんな時に出会ったのが
発達科学コミュニケーション。


そこで、しつけの子育ては
効果がないことを知ったのです。


発達凸凹の子どもにあった
声かけに変えたことで
息子はどんどん変化していきました。


不安が強くてチャレンジが苦手だったけど
「やってみたい!」と言えたり、
自分に自信が持てるようになり
私の言葉も素直に聞けるように
なりました。


今では面白いことを言って
楽しませてくれる息子。


ガミガミばかり言っていた私が
今では笑顔で子育てができていることに
幸せを感じています。
2人まる.png
私がやったことは、
発達凸凹のある子どもに
合った声かけをしただけ!


ママとのコミュニケーションで
脳の発達を加速することで
子どもが変わります!


そんな私の経験と研究をもとに
子育てに悩んでいるママを
全力でサポートさせていただく
活動をしています♪



-----
このメルマガは全文が著作権法によって
保護されていますが、
ご家族ご友人に限りお役に立てれば
全文の転送を前提として
共有していただいて構いません。
但し、メディア等の公に公開することは
お断りしております。
-----

発行責任者:
発達科学コミュニケーショントレーナー
三浦 由記子

バックナンバー一覧

1 2 3 4 5 6 7 8 9 10  Next >> {58}