発達科学コミュニケーション - バックナンバー

言えば荒れる、言わなければ動かない、ため息の金曜を過ごしているママへ

配信時刻:2025-12-12 21:10:00

 
◯◯◯さん


\白黒思考を変えるだけ!/ 
嫌なことから逃げる子が 
苦手に挑戦できる! 
高学年からの自立を叶える専門家


発達科学コミュニケーション
トレーナー 三浦由記子です。





アドバイスのつもりで
「こうしたら?」と言うと


「そんなのわかってる!」
と反発されるけど
結局やらないから
イラっとして口論に発展、、、。


機嫌が悪いと部屋にこもり
こちらの問いかけには全て無視。


なのに
自分が聞いてほしいことがある時だけ
話しかけてきて甘えてくる。


そんなお子さんの対応に疲れて
ため息をつく今夜、、、


お子さんが部屋にこもったあと、
どんな気持ちで
キッチンに立っていましたか?


もう相手したくない
顔も見たくない、、、


イライラしながらも
時間が経つと


もう一度、
声をかけた方がいいかな


もうこんな時間…
と焦る気持ちと、


今日はもう疲れた…
という本音。


いつまでこんな状態が
続くんだろう、、、。


期待しては裏切られ、
また期待してはショックを受ける。


この繰り返しで
ママの心がすり減っていくのも
無理はありません。


「どうせ言っても変わらない」
そんなあきらめモードに
入ってしまうママも多いです。


そして同時に、
こんなふうに思ってしまう自分を
「ひどい母親だ」と
責めてしまうママも少なくありません。





高学年になっても
周りをかえりみない
反論ばかりする
自分の都合でしか動かない…。


こうした姿を見て
「性格の問題なのかな」
「育て方を間違えたのかな」
と悩む方もいますが、


実はこれ、性格でも
ママの育て方が悪いわけでも
ありません。


ポイントは
「脳のクセ」にあります。


脳のクセをやわらげることで
行動や反応は
少しずつ変わっていきます。


とはいえ、


長年積み重なってきたクセが
本当に変わるの?


もう高学年だし
正直、遅いんじゃない?


って思っていませんか?


高学年になるほど
言葉は鋭くなり
反論も一人前になります。


だから
「今さら無理かも」
感じるのも無理はありません。


実際に小6ツンデレ女子が
ママのアドバイスを
受け取れるようになっています。


小さい頃からこだわりが強く
わがままな子でした。


アドバイスをすると
「でも」「だって」「どうせ」
「できるわけない」などと
屁理屈ばかり。


最終的には
「わかってる!」
「今しようと思ったのに!」
「ママのせいでやる気なくなった」


と怒り高学年になってからは
部屋にこもることが増えるように。


ああ、今日も宿題やらないのかな?
明日の朝が怖い、、、


そんな不安を抱えたまま、
一日が終わっていく夜。


結局やらないまま朝を迎え、
できていない自分を責めて
朝から荒れるお子さん。


「あれほど昨日言ったのに」
「昨日やっておけばよかったでしょ」


まだ朝がはじまったばかりなのに
親子でぐったり、、、。


毎日しんどいんですけど、
「いつものことだし…」
と、少し感覚が麻痺しながらも
この先も変わらない気がしている。


そう話してくれたママでした。


こんな親子が3ヶ月で


怒って部屋にこもることが減り
ママのアドバイスもすんなりと
「わかった」「いいよ」と
返せるようになりました!


娘が本当は
親の期待に応えたい
と思っていること


反論の多さや理屈っぽさは
「扱いにくさ」ではなく
脳の発達のアンバランスさ
であることを知ってから


声をかける視点を変えただけで
娘は力を発揮できるようになりました。


もう今さら、、、と
あきらめていたけど


苦痛だった子育てが
毎日ほっとできる時間が増えて
自分のことを
考える余裕ができました。


と感想を聞かせてくれました。






このママにまず
トライしてもらったのは
アドバイスを
やめることでした。



とはいえ、
「アドバイスを
 やめられません…」
と言われることがほとんどです。


「言わなきゃ進まない」

「放っておいたら
 もっと悪くなりそう」

「腹立つから言いたくない」


ってママも迷ってしまいますが


アドバイスをしない!
って我慢する方法は
実はうまくいかないので


今回は
アドバイスをしない代わりに
別のことをやってもらいました。


ポイントは2つ!


1つ目は
「受け止める」こと。


アドバイスを封印して
共感や寄り添いながら
お子さんが感じていることを
そのまま受け止めていきます。


そしてもっと大事なのが
2つ目のポイント。


こちらは
セミナーでしっかりお伝えします!


なぜなら、
言い訳ばかりする子が
動き出すためには


背中の押し方は
とっても大事だからです。


✔ 背中を押していいタイミング
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セミナー参加された方に
しっかりレクチャー
させていただきますね!


・背中を押してもいいのかな?
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・どんな時に背中を押してもいいの?
・話しかけたくないけど
 動いてくれる方法があるなら知りたいな


迷っているママは
セミナーで声かけを
体験してみてくださいね!


明日で募集を締め切ります!




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私には夢があります!


ママも子ども周りを気にしない!
大きな自信に満ち溢れた世界を作る!
ということ。


なぜなら
発達が気になっても


相談する勇気がない
相談しても様子見と言われる
周りに迷惑をかけてしまって
申し訳ないと思ってしまう。


そんなママを減らしたいと
思っているからです。


発達の気になる子どもが
増え続けている時代。


何度同じことを言ってもできない
ちゃんとしつけなきゃ!と思って
たくさん叱っても変わらない


私の育て方が悪いの・・・?


いいえ!そうではありません!


「悪い」んじゃなくて、
「知らない」だけなんです!


困った行動が多くても
秘めた力を持っているのが
発達凸凹キッズ。


発達科学コミュニケーションは
子どもの特性を理解し
子どもの良さを引き出す
親子のコミュニケーション術です。


発達科学コミュニケーションを
マスターすれば
ママとお子さんが会話するだけで
お子さんの困った行動が減り
自分で考える力が伸びます!


子どもが持っている力を
発揮させて自立に導く!

これが私の使命です。



***プロフィール***
メルマガ私.png
最近ビーファーストにはまっている私は
夫と小6の息子の3人暮らし


学生時代は吹奏楽部に所属し
音楽に触れる時間がとても多かったこともあり
演奏することも歌を歌うことも大好きです!


そんな私の息子は、
ADHDとASDグレーで不安強め。



小さい頃から、
できないことが多かった息子。


とにかくみんなと同じことを
できるようにさせたくて
苦手なこと、できないことを、
何とかやらせようとする
子育てスタイルになっていました。


同じことを何度言ってもできなくて


もっとちゃんと子育てをしなくちゃ!
周りに迷惑をかけないように!と


厳しく叱り、罰を与え、諭しても
困りごとは何も改善しませんでした。


それどころか、息子は自信喪失し
私の声は届かなくなっていました。


そんな時に出会ったのが
発達科学コミュニケーション。


そこで、しつけの子育ては
効果がないことを知ったのです。


発達凸凹の子どもにあった
声かけに変えたことで
息子はどんどん変化していきました。


不安が強くてチャレンジが苦手だったけど
「やってみたい!」と言えたり、
自分に自信が持てるようになり
私の言葉も素直に聞けるように
なりました。


今では面白いことを言って
楽しませてくれる息子。


ガミガミばかり言っていた私が
今では笑顔で子育てができていることに
幸せを感じています。
2人まる.png
私がやったことは、
発達凸凹のある子どもに
合った声かけをしただけ!


ママとのコミュニケーションで
脳の発達を加速することで
子どもが変わります!


そんな私の経験と研究をもとに
子育てに悩んでいるママを
全力でサポートさせていただく
活動をしています♪



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発行責任者:
発達科学コミュニケーショントレーナー
三浦 由記子

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