発達科学コミュニケーション - バックナンバー

わが子にミラクルが起きました!たった半年で準優勝を手にしたテニス大会!

配信時刻:2025-12-06 22:30:00

 
◯◯◯さん


\白黒思考を変えるだけ!/ 
嫌なことから逃げる子が 
苦手に挑戦できる! 
高学年からの自立を叶える専門家


発達科学コミュニケーション
トレーナー 三浦由記子です。





ゲームや試合に負けると
あんなに怒っていた息子が


テニスを始めてたった半年で
準優勝を
勝ち取るミラクルを

起こしてくれたお話を
今日はさせてください。


最後まで読むと
スポーツを頑張るお子さんに
エールの送り方の
ワンアクションも

ご紹介しますね!





今朝の車の外部気温がゼロ度を
表示するほど冷え込む中


息子のテニス大会の
応援に行ってきました!


息子は、今年の5月から
中学校のテニス部に入部し
初心者からのスタート。


テニスにどハマりして
放課後も休日も
ラケットを必ず持って
遊びに出かけていました。


公園で練習したり
同級生と市営のコートを
自分たちで借りて
自主練をしたり


朝練は集合の15分前には到着して
誰よりも先に練習をしたいと
勇ましく出かけていきます。


そんな姿もあって
メキメキと腕をあげ
2年生の中に混じって
練習をさせてもらえるようになり


2年生が出場する試合に
レギュラーとして選ばれるなど
確実に実力を伸ばしていきました。


そして今日の試合では、
経験年数が1年未満の
82ペアの中から
準優勝を手にしました!


鳥肌もの!
本当にミラクルを
起こしてくれました!





なぜ
ミラクルかというと



それはただの努力では
勝ち取れなかったからです。


以前の息子は
試合に負けると怒って
イライラをぶつけることが多く
周りにもいい印象を
与えられない子でした。


そして、
不安や緊張もしやすく
やだ!やらない!と
すぐにあきらめる。


それだけでなく
当日の朝になると
「やっぱり行かない!無理!」と
拒否反応を起こす子だったからです。



そんな息子が
ペアの友達と
作戦をし合い
励まし合ったり


失敗して悔しい想いもしながら
6試合をやり切ったなんて
ミラクルでしかない!

本当に嬉しかったです。


息子に聞くと
1試合目は緊張して
手がうまく動かせなかったそうです。


ですが3試合目から
楽しすぎる!に変わり


1試合ごとに強くなる相手に
ひるむことなく
最後までやり切りました!



子どもの脳は「行動」から
発達していきます!


今日のような大きな成果が
急にできるわけではありませんが

小さな行動を
肯定し続けた
だけなんです。



そうすると、
できること増えるため
自信につながるから


自分で考えてどんどん
行動ができるように
なっていきます。



やる気を引き出す前に
「行動」を引き出すことができれば
子どもは変わりますよ!


子どもの成長は
まったなし!


早ければ早いほど

成功体験が多くなるに
決まっています!


息子の中1は「今だけ」なので

今、体験させてあげたいことを
たくさんやらせてあげたいと
思っています!




*今日のワンアクション*
スポーツ観戦をするときに
私が息子にかけた言葉はこれ!


練習の成果が出てるよ!

いい試合してるよ!

いい球飛んでくるよ!

よく追いついた!

よく相手の動き見てたね!

ナイスガッツ!

負けてないよ!



ぜひ、
応援に使ってみてください!


使ってみた感想を
このメールに返信して

教えてくださいね!


息子へのエールも
ご返信いただけると
とっても感激です!



今夜はここまでです!




 

 

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私には夢があります!


ママも子ども周りを気にしない!
大きな自信に満ち溢れた世界を作る!
ということ。


なぜなら
発達が気になっても


相談する勇気がない
相談しても様子見と言われる
周りに迷惑をかけてしまって
申し訳ないと思ってしまう。


そんなママを減らしたいと
思っているからです。


発達の気になる子どもが
増え続けている時代。


何度同じことを言ってもできない
ちゃんとしつけなきゃ!と思って
たくさん叱っても変わらない


私の育て方が悪いの・・・?


いいえ!そうではありません!


「悪い」んじゃなくて、
「知らない」だけなんです!


困った行動が多くても
秘めた力を持っているのが
発達凸凹キッズ。


発達科学コミュニケーションは
子どもの特性を理解し
子どもの良さを引き出す
親子のコミュニケーション術です。


発達科学コミュニケーションを
マスターすれば
ママとお子さんが会話するだけで
お子さんの困った行動が減り
自分で考える力が伸びます!


子どもが持っている力を
発揮させて自立に導く!

これが私の使命です。



***プロフィール***
メルマガ私.png
最近ビーファーストにはまっている私は
夫と小6の息子の3人暮らし


学生時代は吹奏楽部に所属し
音楽に触れる時間がとても多かったこともあり
演奏することも歌を歌うことも大好きです!


そんな私の息子は、
ADHDとASDグレーで不安強め。



小さい頃から、
できないことが多かった息子。


とにかくみんなと同じことを
できるようにさせたくて
苦手なこと、できないことを、
何とかやらせようとする
子育てスタイルになっていました。


同じことを何度言ってもできなくて


もっとちゃんと子育てをしなくちゃ!
周りに迷惑をかけないように!と


厳しく叱り、罰を与え、諭しても
困りごとは何も改善しませんでした。


それどころか、息子は自信喪失し
私の声は届かなくなっていました。


そんな時に出会ったのが
発達科学コミュニケーション。


そこで、しつけの子育ては
効果がないことを知ったのです。


発達凸凹の子どもにあった
声かけに変えたことで
息子はどんどん変化していきました。


不安が強くてチャレンジが苦手だったけど
「やってみたい!」と言えたり、
自分に自信が持てるようになり
私の言葉も素直に聞けるように
なりました。


今では面白いことを言って
楽しませてくれる息子。


ガミガミばかり言っていた私が
今では笑顔で子育てができていることに
幸せを感じています。
2人まる.png
私がやったことは、
発達凸凹のある子どもに
合った声かけをしただけ!


ママとのコミュニケーションで
脳の発達を加速することで
子どもが変わります!


そんな私の経験と研究をもとに
子育てに悩んでいるママを
全力でサポートさせていただく
活動をしています♪



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発行責任者:
発達科学コミュニケーショントレーナー
三浦 由記子

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