発達科学コミュニケーション - バックナンバー

せめて勉強だけは、、って思ってしまうのはこれ以上自分を責めないで欲しい!というママの祈りです

配信時刻:2025-11-24 21:10:00

 
◯◯◯さん


\白黒思考を変えるだけ!/ 
嫌なことから逃げる子が 
苦手に挑戦できる! 
高学年からの自立を叶える専門家


発達科学コミュニケーション
トレーナー 三浦由記子です。






白黒思考が強い子は、

✔ ちょっとの失敗が許せない
✔ 指摘は全部“否定”に聞こえる
✔ 自分も他人もミスが許せない
✔ アドバイスも褒め言葉も届きにくい


こんな特徴があるため、
自己否定しやすいタイプです。


だからこそ、
学校でうまくいかなくなると…


「できない自分=価値がない自分」


という極端な自己評価にハマりやすく
不登校につながる
ことが多いです。


そんなふうに自分を責めて
学校を休み始めたお子さんに
ママがつい言ってしまうのは


「学校を休むなら
 勉強しなさい!」


これは決して
「勉強させたい」だけではなく


勉強までできなくなったら
もっと自分を責めてしまって
つぶれちゃうんじゃないか、、、
って恐れがママにあるから。


・自分を責めないでほしい
・これ以上、荒れないでほしい
・自信を失ってつぶれないでほしい


という
深いママの愛情があるからです。


勉強だけは続けてほしい…
これはママの“願い”でもあり
“予防線”でもあるんですよね。


だけど、子どもはこれを
“別の意味”に受け取ります。


ママの想いは
残念ながら子どもには
届かない、、、。


白黒思考の子は
「責められた!」
と受け取ってしまい


✔ 怒る
✔ 反発する
✔ 閉じこもる
✔ さらに自己否定
 
という悪循環に入ります。


ママは
「心配して言っただけなのに…」
と泣きたくなるし、


子どもは
「また責められた…」
とつらくなる。


どちらも悪くないのに、
すれ違うようになってしまう。





だけど本当はママだって
わかっているんです。


学校に行けなくても
白黒思考が強くても
わが子には…


優しさも
思いやりも
好奇心も
愛嬌も
 
山ほどあるってことを。



だからこそ、


これ以上、
自分を嫌いにならないでほしい。


もっと、
自信を取り戻してほしい。



その“願い”が、
ときに 過干渉を
生んでしまうのです。


学校に行くことや
勉強ができることが
全てではないと頭でわかっていても


想いが深いママほど
過干渉になってしまって
悪循環になっちゃっうから
本当にもったいない。






息子をガミガミと怒っていた私が
それを手放し、息子の成長を
引き出し続けることができているのは


息子に
・自分を責めなくていい
・不安にならなくていい
・もっと自信を持っていい


これをコミュニケーションを通じて
伝えられるママになったからです。


学校に行ってほしい
せめて勉強だけは、、、
って思ってもいいんです。


その願いを叶えるために
親子の感情を
穏やかにする声かけを
学びにお越しください!


自信を失っている子には
誰よりもママの声が一番
脳に届くんですよ!

 
子どものイライラに巻き込まれず
お子さんの成長を引き出す方法を
ぜひ知ってくださいね!





注意したりアドバイスしなくても
子どもが成長する声かけを
学びにセミナーにお越しくださいね!
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私には夢があります!


ママも子ども周りを気にしない!
大きな自信に満ち溢れた世界を作る!
ということ。


なぜなら
発達が気になっても


相談する勇気がない
相談しても様子見と言われる
周りに迷惑をかけてしまって
申し訳ないと思ってしまう。


そんなママを減らしたいと
思っているからです。


発達の気になる子どもが
増え続けている時代。


何度同じことを言ってもできない
ちゃんとしつけなきゃ!と思って
たくさん叱っても変わらない


私の育て方が悪いの・・・?


いいえ!そうではありません!


「悪い」んじゃなくて、
「知らない」だけなんです!


困った行動が多くても
秘めた力を持っているのが
発達凸凹キッズ。


発達科学コミュニケーションは
子どもの特性を理解し
子どもの良さを引き出す
親子のコミュニケーション術です。


発達科学コミュニケーションを
マスターすれば
ママとお子さんが会話するだけで
お子さんの困った行動が減り
自分で考える力が伸びます!


子どもが持っている力を
発揮させて自立に導く!

これが私の使命です。



***プロフィール***
メルマガ私.png
最近ビーファーストにはまっている私は
夫と小6の息子の3人暮らし


学生時代は吹奏楽部に所属し
音楽に触れる時間がとても多かったこともあり
演奏することも歌を歌うことも大好きです!


そんな私の息子は、
ADHDとASDグレーで不安強め。



小さい頃から、
できないことが多かった息子。


とにかくみんなと同じことを
できるようにさせたくて
苦手なこと、できないことを、
何とかやらせようとする
子育てスタイルになっていました。


同じことを何度言ってもできなくて


もっとちゃんと子育てをしなくちゃ!
周りに迷惑をかけないように!と


厳しく叱り、罰を与え、諭しても
困りごとは何も改善しませんでした。


それどころか、息子は自信喪失し
私の声は届かなくなっていました。


そんな時に出会ったのが
発達科学コミュニケーション。


そこで、しつけの子育ては
効果がないことを知ったのです。


発達凸凹の子どもにあった
声かけに変えたことで
息子はどんどん変化していきました。


不安が強くてチャレンジが苦手だったけど
「やってみたい!」と言えたり、
自分に自信が持てるようになり
私の言葉も素直に聞けるように
なりました。


今では面白いことを言って
楽しませてくれる息子。


ガミガミばかり言っていた私が
今では笑顔で子育てができていることに
幸せを感じています。
2人まる.png
私がやったことは、
発達凸凹のある子どもに
合った声かけをしただけ!


ママとのコミュニケーションで
脳の発達を加速することで
子どもが変わります!


そんな私の経験と研究をもとに
子育てに悩んでいるママを
全力でサポートさせていただく
活動をしています♪



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発行責任者:
発達科学コミュニケーショントレーナー
三浦 由記子

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