発達科学コミュニケーション - バックナンバー

ネガティブ思考だった私の人生が大きく動き出した日

配信時刻:2025-11-15 21:10:00

 
◯◯◯さん


\白黒思考を変えるだけ!/ 
嫌なことから逃げる子が 
苦手に挑戦できる! 
高学年からの自立を叶える専門家


発達科学コミュニケーション
トレーナー 三浦由記子です。






今日は、少しだけ私の
実体験の話をさせてください。


ポンコツでも
欠点だらけでも
ネガティブでも


あきらめなければ
変われる!


そんな当たり前のことを
言われても、、、


わかっていても
できないんです、、、


って思っていますか?


なぜ
こんな話をするかというと
私自身、自分に自信がなく


またうまくいかなかったな、、、
私ってやっぱりダメだ、、、


そう思って
立ち止まってばかり
いたからです。


きっと◯◯◯さんも同じように
“自分のことを責めてしまう日”も
あったんじゃないでしょうか。



そんな私が変われた
最初のきっかけは
今から3年前でした。


それは
発達科学コミュニケーションの
創始者である吉野さんと


はじめてリアルで
お会いしたときのこと。


たくさんお話しした中で
こう私に伝えてくれました。
 


ーーーーー
私にもっと力があったら、、
もっと自分に力があったら、、
 
って、こんな後悔を
いっぱいしてきているんだね。
 
後悔する人生を続けたい?
ーーーーー


この言葉を聞いて私は
涙が止まりませんでした。


自分から後悔を選んでいて
できない自分にしているのは


自分だったんだ、
って気がついたからです。


これが思考のクセなんです。



(3年前の写真:左が私、右が吉野さん)


ここから私は自分に
こう問いかけるようになりました。


一番イヤなことは何?

絶対にイヤなことは?

絶対になりたくない自分は
どんな自分?



と自分に問いかけていくと
いつも立ち戻るのは


後悔したくない!


ここでした。


この想いを強くして
迷った時ほど
やる勇気を選ぶ
ようになりました。


反省の時間や
悩む時間を減らせば


もっとプラスのことに
時間を使えるんだ
ってわかったから。



そして、そんな私を
全力で応援するよ!
と言ってくれたのが


私の師匠である
清水畑さんでした!


毎日、エールを
送ってくれています。



(左が清水畑さん、右が私)


きっと1人だったら
ずーーっと
ネガティブだったと思います。



しかも!


その変化を体感したのは、
私だけじゃないんです。


もちろん息子も、です。


ネガティブで不安が強く
挑戦を避けていた息子が、


私の挑戦する背中を見せたことで
今は堂々と、自分の足で
人生を楽しむ子になっています。


それを、目の前で見せてくれて
いつも新しい
感動のストーリーが生まれます。



そしてさらに、受講生さんたちも
こんなふうに言ってくれます。


自分に目を向けられるようになりました!

自分を大切にする生き方に変わりました!

自分のための習い事を始めました!

三浦さん、自慢していいですか?


って言えるように
なってくれることが
本当に嬉しいです。


 
ネガティブだからこそ
自分の変化成長がおもしろく
伸びしろ満載の私ですが、


同じように悩んでいる
お子さんとママが
変わることが
1番の喜びなんです。

 
 
ママが笑えば
世界は変わる!
 
 
1分でも5分でも
ママが笑顔に
なれますように^_−☆














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私には夢があります!


ママも子ども周りを気にしない!
大きな自信に満ち溢れた世界を作る!
ということ。


なぜなら
発達が気になっても


相談する勇気がない
相談しても様子見と言われる
周りに迷惑をかけてしまって
申し訳ないと思ってしまう。


そんなママを減らしたいと
思っているからです。


発達の気になる子どもが
増え続けている時代。


何度同じことを言ってもできない
ちゃんとしつけなきゃ!と思って
たくさん叱っても変わらない


私の育て方が悪いの・・・?


いいえ!そうではありません!


「悪い」んじゃなくて、
「知らない」だけなんです!


困った行動が多くても
秘めた力を持っているのが
発達凸凹キッズ。


発達科学コミュニケーションは
子どもの特性を理解し
子どもの良さを引き出す
親子のコミュニケーション術です。


発達科学コミュニケーションを
マスターすれば
ママとお子さんが会話するだけで
お子さんの困った行動が減り
自分で考える力が伸びます!


子どもが持っている力を
発揮させて自立に導く!

これが私の使命です。



***プロフィール***
メルマガ私.png
最近ビーファーストにはまっている私は
夫と小6の息子の3人暮らし


学生時代は吹奏楽部に所属し
音楽に触れる時間がとても多かったこともあり
演奏することも歌を歌うことも大好きです!


そんな私の息子は、
ADHDとASDグレーで不安強め。



小さい頃から、
できないことが多かった息子。


とにかくみんなと同じことを
できるようにさせたくて
苦手なこと、できないことを、
何とかやらせようとする
子育てスタイルになっていました。


同じことを何度言ってもできなくて


もっとちゃんと子育てをしなくちゃ!
周りに迷惑をかけないように!と


厳しく叱り、罰を与え、諭しても
困りごとは何も改善しませんでした。


それどころか、息子は自信喪失し
私の声は届かなくなっていました。


そんな時に出会ったのが
発達科学コミュニケーション。


そこで、しつけの子育ては
効果がないことを知ったのです。


発達凸凹の子どもにあった
声かけに変えたことで
息子はどんどん変化していきました。


不安が強くてチャレンジが苦手だったけど
「やってみたい!」と言えたり、
自分に自信が持てるようになり
私の言葉も素直に聞けるように
なりました。


今では面白いことを言って
楽しませてくれる息子。


ガミガミばかり言っていた私が
今では笑顔で子育てができていることに
幸せを感じています。
2人まる.png
私がやったことは、
発達凸凹のある子どもに
合った声かけをしただけ!


ママとのコミュニケーションで
脳の発達を加速することで
子どもが変わります!


そんな私の経験と研究をもとに
子育てに悩んでいるママを
全力でサポートさせていただく
活動をしています♪



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発行責任者:
発達科学コミュニケーショントレーナー
三浦 由記子

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