発達科学コミュニケーション - バックナンバー

逃げ癖は怠けじゃない!脳のSOSに早く気づこう!

配信時刻:2025-10-27 21:10:00

 
◯◯◯さん


\白黒思考を変えるだけ!/ 
嫌なことから逃げる子が 
苦手に挑戦できる! 
高学年からの自立を叶える専門家


発達科学コミュニケーション
トレーナー 三浦由記子です。





「嫌なことはやらない」
「苦手なことから逃げる」


そんな
「逃げ癖」
のある子どもを見て
 
 
「このままで社会に出て大丈夫?」

「好きなことだけじゃ
 生きていけないのに…」


って心配すればするほど
苦しくなる。
そんなママを
私は減らしたいんです。


だから私は
逃げる子を「弱い子」
にするんじゃなくて


自分の未来を選べる子に
育ててほしいと思っています。


そのために、
ママ自身が子育てを楽しみ、
自分に自信を持って
笑えるようになること。


そしてさらに
「発達科学」を
味方につけることが
何よりの近道です。






逃げ癖は“脳のSOS”


逃げ癖は
怠けでも、性格でも、弱さでも
ありません。


脳が出している
SOSサインなんです。


人は誰でも、
嫌なことや苦手なことを
避けようとしますが


発達特性のあるお子さんの場合は
少し違います。


脳の中で
不安を感じる扁桃体が過剰に反応し
前頭前野(考える脳)が
働きが弱くなるため、


「逃げる」ことが
唯一の安心を得る手段に
なってしまうんです。


それが行きすぎると
人との関わりを遮断したり
無気力になるなど
回避行動
とるようになってしまいます。


だからこそ、この逃げ癖は
“放置してはいけないサイン”
なんです。





実は昨日まで
パステルジャンプチームの仲間と
リアルトレーニングをしてきました!


いつもはZoomで会っている
メンバーが集まる
年1〜2回の貴重な機会。


参加する!と決めたけど
前日になって
「やっぱりやめようかな」

今このチャンスを逃したら
来年はないかもしれない!


そう自分の人生の選択ができる
ママばかりでした。


ママが、怖くても不安でも
挑戦する姿こそが


「逃げずにやりなさい!」
「将来のためになるから!」
って教えるよりも


何倍も強く子どもに
届く教育なんです。



(誰よりも1番楽しむ私です笑)


明日のメルマガから
「逃げ癖」「あきらめ癖」の正体を
脳の仕組みから紐解いていきます。


もしあなたのお子さんが、
・すぐに「やらない」「無理」と言う
・チャレンジの直前で固まる
・途中であきらめる
・人との関わりを断つ
・学校に行きたがらない



そんな様子を見せるなら、
明日からのメルマガを
毎日チェックしてくださいね。


失敗しても逃げ出さない!
諦めずにやり抜く!
そんな“強い脳”


努力ではなく
脳の育て方で
手に入ります。


明日からのメルマガで
その方法をお伝えしますね。




 

 

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私には夢があります!


ママも子ども周りを気にしない!
大きな自信に満ち溢れた世界を作る!
ということ。


なぜなら
発達が気になっても


相談する勇気がない
相談しても様子見と言われる
周りに迷惑をかけてしまって
申し訳ないと思ってしまう。


そんなママを減らしたいと
思っているからです。


発達の気になる子どもが
増え続けている時代。


何度同じことを言ってもできない
ちゃんとしつけなきゃ!と思って
たくさん叱っても変わらない


私の育て方が悪いの・・・?


いいえ!そうではありません!


「悪い」んじゃなくて、
「知らない」だけなんです!


困った行動が多くても
秘めた力を持っているのが
発達凸凹キッズ。


発達科学コミュニケーションは
子どもの特性を理解し
子どもの良さを引き出す
親子のコミュニケーション術です。


発達科学コミュニケーションを
マスターすれば
ママとお子さんが会話するだけで
お子さんの困った行動が減り
自分で考える力が伸びます!


子どもが持っている力を
発揮させて自立に導く!

これが私の使命です。



***プロフィール***
メルマガ私.png
最近ビーファーストにはまっている私は
夫と小6の息子の3人暮らし


学生時代は吹奏楽部に所属し
音楽に触れる時間がとても多かったこともあり
演奏することも歌を歌うことも大好きです!


そんな私の息子は、
ADHDとASDグレーで不安強め。



小さい頃から、
できないことが多かった息子。


とにかくみんなと同じことを
できるようにさせたくて
苦手なこと、できないことを、
何とかやらせようとする
子育てスタイルになっていました。


同じことを何度言ってもできなくて


もっとちゃんと子育てをしなくちゃ!
周りに迷惑をかけないように!と


厳しく叱り、罰を与え、諭しても
困りごとは何も改善しませんでした。


それどころか、息子は自信喪失し
私の声は届かなくなっていました。


そんな時に出会ったのが
発達科学コミュニケーション。


そこで、しつけの子育ては
効果がないことを知ったのです。


発達凸凹の子どもにあった
声かけに変えたことで
息子はどんどん変化していきました。


不安が強くてチャレンジが苦手だったけど
「やってみたい!」と言えたり、
自分に自信が持てるようになり
私の言葉も素直に聞けるように
なりました。


今では面白いことを言って
楽しませてくれる息子。


ガミガミばかり言っていた私が
今では笑顔で子育てができていることに
幸せを感じています。
2人まる.png
私がやったことは、
発達凸凹のある子どもに
合った声かけをしただけ!


ママとのコミュニケーションで
脳の発達を加速することで
子どもが変わります!


そんな私の経験と研究をもとに
子育てに悩んでいるママを
全力でサポートさせていただく
活動をしています♪



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発行責任者:
発達科学コミュニケーショントレーナー
三浦 由記子

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