発達科学コミュニケーション - バックナンバー

「もう少しこのクラスで頑張ってみようかな」涙の一言に込められた成長の奇跡

配信時刻:2025-10-23 21:10:00

 
◯◯◯さん


\白黒思考を変えるだけ!/ 
嫌なことから逃げる子が 
苦手に挑戦できる! 
高学年からの自立を叶える専門家


発達科学コミュニケーション
トレーナー 三浦由記子です。





先生から怒られてばかりで
自信を失っていた子が


もう少しこのクラスで
がんばってみようかなと


言った感動ストーリーをご紹介!


このストーリーで
涙が止まらなかった私です。



 
中学2年生の男の子。
最初にご相談いただいた時は


✔︎勉強に全く手がつかない
✔︎10分やっただけで、すごいやった!と言う
✔︎そしてすぐにゲームをはじめる


だけでなく
学校でも


✔︎忘れ物や未提出が続き
 先生に叱られる

✔︎反抗的な態度で
 先生に謝れない


こんな様子から
規律が厳しい中学では
罰を与えられることが多くなりました。


三者面談に行っても
先生から厳しい言葉を受け、
親子でショックを受けて
帰るだけでした。


そんな中、
7月からサポートを始めて3ヶ月。


ママからこんな
嬉しい報告が届いたんです!



ママからのメッセージ
 ▼ ▼ ▼


嬉しいご報告があります!


今日は息子の三者懇談でした。
1学期はボロクソに言われて
親子で落ち込んでいましたが


三浦さんの講座を受けて
褒めて、認めたことで
息子は自分で考えて
行動ができるようになり


少しずつ勉強も毎日
続けられるようになっていました。


二学期中間は
補習になった教科はゼロ!
これは同じクラスで男の子は
二人だけなんだそうです!


目に見えて変わってきてて
担任と副担の先生からも
「頑張ってるな」
褒めてもらえて
息子もニンマリでした。


自信をなくして進学コースから
別のコースに変更したい、
クラスを変わりたい、、、
と涙ながらに言ってたのに、


懇談前日に、
やっぱりもう少し
このクラスで頑張ってみようかな
と伝えてくれて、、、泣


三浦さんに教えてもらったことを
実践したら
こんなにも変わるなんて!


本当にありがとうこざいました!
嬉しくて伝えたくて!!


まだまだ課金とか忘れ物とか
悩みはありますが発コミュメソッドで
頑張っていきます!

ーーーーーーー

こんな素敵なメッセージに
感動しきりです!







今回サポートした親子は
ママの頑張りが
お子さんの「生きる力」
引き出してくれました!


このママの凄さは
お子さんのしんどさを理解して
信じて伴走してあげたことです。


学校でうまく立ち回れない息子さんを
どうにか救ってあげたい!


という
強い思いが届いたからこそ
お子さんに“頑張る力”を
授けてあげられました!



次はあなたの番です。
10月から学びをスタートするママが
たくさんいらっしゃいます!


感動を巻き起こして
いきますよ!


お子さんには
自分をもっと
好きになってほしい!


ママにもお子さんが起こす
ミラクルに
感動してほしいんです。


願わなければ
叶いません!


願うから
叶います!


 
その想いを胸に、
ここからも私はママたちと
一緒に走っていきます!





 

 

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私には夢があります!


ママも子ども周りを気にしない!
大きな自信に満ち溢れた世界を作る!
ということ。


なぜなら
発達が気になっても


相談する勇気がない
相談しても様子見と言われる
周りに迷惑をかけてしまって
申し訳ないと思ってしまう。


そんなママを減らしたいと
思っているからです。


発達の気になる子どもが
増え続けている時代。


何度同じことを言ってもできない
ちゃんとしつけなきゃ!と思って
たくさん叱っても変わらない


私の育て方が悪いの・・・?


いいえ!そうではありません!


「悪い」んじゃなくて、
「知らない」だけなんです!


困った行動が多くても
秘めた力を持っているのが
発達凸凹キッズ。


発達科学コミュニケーションは
子どもの特性を理解し
子どもの良さを引き出す
親子のコミュニケーション術です。


発達科学コミュニケーションを
マスターすれば
ママとお子さんが会話するだけで
お子さんの困った行動が減り
自分で考える力が伸びます!


子どもが持っている力を
発揮させて自立に導く!

これが私の使命です。



***プロフィール***
メルマガ私.png
最近ビーファーストにはまっている私は
夫と小6の息子の3人暮らし


学生時代は吹奏楽部に所属し
音楽に触れる時間がとても多かったこともあり
演奏することも歌を歌うことも大好きです!


そんな私の息子は、
ADHDとASDグレーで不安強め。



小さい頃から、
できないことが多かった息子。


とにかくみんなと同じことを
できるようにさせたくて
苦手なこと、できないことを、
何とかやらせようとする
子育てスタイルになっていました。


同じことを何度言ってもできなくて


もっとちゃんと子育てをしなくちゃ!
周りに迷惑をかけないように!と


厳しく叱り、罰を与え、諭しても
困りごとは何も改善しませんでした。


それどころか、息子は自信喪失し
私の声は届かなくなっていました。


そんな時に出会ったのが
発達科学コミュニケーション。


そこで、しつけの子育ては
効果がないことを知ったのです。


発達凸凹の子どもにあった
声かけに変えたことで
息子はどんどん変化していきました。


不安が強くてチャレンジが苦手だったけど
「やってみたい!」と言えたり、
自分に自信が持てるようになり
私の言葉も素直に聞けるように
なりました。


今では面白いことを言って
楽しませてくれる息子。


ガミガミばかり言っていた私が
今では笑顔で子育てができていることに
幸せを感じています。
2人まる.png
私がやったことは、
発達凸凹のある子どもに
合った声かけをしただけ!


ママとのコミュニケーションで
脳の発達を加速することで
子どもが変わります!


そんな私の経験と研究をもとに
子育てに悩んでいるママを
全力でサポートさせていただく
活動をしています♪



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発行責任者:
発達科学コミュニケーショントレーナー
三浦 由記子

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