発達科学コミュニケーション - バックナンバー

「まだ早い」「もう遅い」その“常識”が子どもの伸びしろを止めていた!

配信時刻:2025-10-06 21:10:00

 
◯◯◯さん


\白黒思考を変えるだけ!/ 
嫌なことから逃げる子が 
苦手に挑戦できる! 
高学年からの自立を叶える専門家


発達科学コミュニケーション
トレーナー 三浦由記子です。





「まだ早い」「もう遅い」
こんな大人の考えが
子どもの伸びしろを止めていた!
というお話です。





「まだ低学年だから様子を見よう」
「高学年になれば落ち着くはず」
「もう中学生だから、手を出すのは違うよね」
「高校生はもう自己責任」


こんなふうに思ったこと
ありませんか?


多くのママが、
“成長すれば自然と落ち着く”
という希望を信じて
見守ろうとしています。


もちろん
その優しさは素晴らしいこと。


ですがその“大人の常識”
お子さんの伸びしろを
止めていることがあります。






脳科学的に見れば、
完璧に発達しきっている脳って
ないんです。


私たち人類みんな、
ある意味「発達グレーゾーン」


足の速い子もいれば遅い子もいる
歌が上手な子もいれば音痴もいる
早起きが得意な子もいれば夜型の子もいる


というように
全てが完璧にできる人って
いないと思いませんか?


だからこそ、
脳を発達させるサポートは
誰にでも必要なんです。


しかも、
何歳になっても
脳は伸びる力を持っています。


「まだ早い」
「今さら」
「もう遅い」


なんてことは、ないんです。


脳を発達させるために、
ママにしかできないことがあります。


それが、
コミュニケーションです。


なんでかと言うと、
脳は環境に影響を受けて育ちますが
その中で最も強い刺激となるのが
「人との関わり」
 
 
つまり
ママの言葉なんです。


お子さんの強みや良いところ
ママが伝えるからこそ


子どもの心の奥にまっすぐ届き
「自分には価値がある」
と信じられるようになります。


学校や習い事では
絶対に埋められない、
“脳を育てる関わり”
だと私は実体験から感じています。
 
 
特に、発達グレーのお子さんは
定型発達の子どもたちの中で
勝負し続けなければならない
つらい立場です。


だからこそ、ママの言葉が
いちばんのエネルギー


 
 
ママにやって欲しいのは


✔ 家で褒められる経験を積みあげること
✔ 存在を認めてあげること


とはいても子育ては
ひと筋縄にはいかないことが
いっぱいですよね。


だから
怒ってしまうこともあるけど、


本当はママだって
お子さんが大好きなはず。
わが子が1番かわいいはず。


どうしても
うまくいかない現実が悔しいだけ。


子どもを想う
ママの言葉には力があります。


その力を
脳を伸ばす方向に
使っていきませんか?


どんな年齢でも、
今がいちばん若いタイミングです。


早めのサポートが、
お子さんの未来を変えます。
 
 
子どもの発達に関することを
先送りにする大人の対応が
いちばんもったいないことなんです。
 
 
脳はいつからでも変わります。
そのきっかけをお子さんに
与える一歩をママが
踏み出してみてくださいね!









 

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私には夢があります!


ママも子ども周りを気にしない!
大きな自信に満ち溢れた世界を作る!
ということ。


なぜなら
発達が気になっても


相談する勇気がない
相談しても様子見と言われる
周りに迷惑をかけてしまって
申し訳ないと思ってしまう。


そんなママを減らしたいと
思っているからです。


発達の気になる子どもが
増え続けている時代。


何度同じことを言ってもできない
ちゃんとしつけなきゃ!と思って
たくさん叱っても変わらない


私の育て方が悪いの・・・?


いいえ!そうではありません!


「悪い」んじゃなくて、
「知らない」だけなんです!


困った行動が多くても
秘めた力を持っているのが
発達凸凹キッズ。


発達科学コミュニケーションは
子どもの特性を理解し
子どもの良さを引き出す
親子のコミュニケーション術です。


発達科学コミュニケーションを
マスターすれば
ママとお子さんが会話するだけで
お子さんの困った行動が減り
自分で考える力が伸びます!


子どもが持っている力を
発揮させて自立に導く!

これが私の使命です。



***プロフィール***
メルマガ私.png
最近ビーファーストにはまっている私は
夫と小6の息子の3人暮らし


学生時代は吹奏楽部に所属し
音楽に触れる時間がとても多かったこともあり
演奏することも歌を歌うことも大好きです!


そんな私の息子は、
ADHDとASDグレーで不安強め。



小さい頃から、
できないことが多かった息子。


とにかくみんなと同じことを
できるようにさせたくて
苦手なこと、できないことを、
何とかやらせようとする
子育てスタイルになっていました。


同じことを何度言ってもできなくて


もっとちゃんと子育てをしなくちゃ!
周りに迷惑をかけないように!と


厳しく叱り、罰を与え、諭しても
困りごとは何も改善しませんでした。


それどころか、息子は自信喪失し
私の声は届かなくなっていました。


そんな時に出会ったのが
発達科学コミュニケーション。


そこで、しつけの子育ては
効果がないことを知ったのです。


発達凸凹の子どもにあった
声かけに変えたことで
息子はどんどん変化していきました。


不安が強くてチャレンジが苦手だったけど
「やってみたい!」と言えたり、
自分に自信が持てるようになり
私の言葉も素直に聞けるように
なりました。


今では面白いことを言って
楽しませてくれる息子。


ガミガミばかり言っていた私が
今では笑顔で子育てができていることに
幸せを感じています。
2人まる.png
私がやったことは、
発達凸凹のある子どもに
合った声かけをしただけ!


ママとのコミュニケーションで
脳の発達を加速することで
子どもが変わります!


そんな私の経験と研究をもとに
子育てに悩んでいるママを
全力でサポートさせていただく
活動をしています♪



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発行責任者:
発達科学コミュニケーショントレーナー
三浦 由記子

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