発達科学コミュニケーション - バックナンバー

癇癪を起こす子が「感情をコントロールできるようになる本当の理由」

配信時刻:2025-09-25 21:10:00

 
◯◯◯さん


\白黒思考を変えるだけ!/ 
嫌なことから逃げる子が 
苦手に挑戦できる! 
高学年からの自立を叶える専門家


発達科学コミュニケーション
トレーナー 三浦由記子です。





白黒思考のお子さんに
感情コントロールの力を育てる


表面の理由と
本質の理由を

解説したいと思います!
 
 

幼少期から育てにくさがあり
子どもの癇癪や暴言に
どう対応していいかわからない…


もう高学年なのに
全然変わらない


それどころか
より反抗的になったり
暴言も激しくなっている


と悩んでいませんか?


感情が荒れることが多い場合は
脳全体の発達に影響を及すので
高学年は特に、
早めに落ち着かせてあげたいです。



 
 
ASDタイプのお子さんが
感情をコントロールできないのには
いくつかの“表面的な理由”があります。



<その1>
社会性の難しさがある
 
人とのやりとりが苦手で
トラブルや
ストレスを抱え
イライラしやすい。

そのため、学校などの
社会生活において
適応しにくくなる。



<その2>
気持ちを上手に表現できない
 
嫌だな、と思ったことを
上手に伝えられないため
ボケ、黙れ、ハゲ、デブ、死ね
などを使って
怒りをあらわにして
孤立しやすい。



<その3>
こだわりの強さ
 
好き嫌いが極端だったり
自分のルールが強すぎて
注意されると爆発する。

わかってもらえないと思い込み
自信喪失に陥る。



こんなふうに
お子さんの困りごとを
解消してあげることが
表面的な理由です。

 
だから、
それを解消してあげるサポートを
してあげるといい
です。


ですが、、、
「癇癪を落ち着かせる」
だけではもったいない!!




 
 
ASDタイプのお子さんは
感情コントロールができると
脳が一気に育つので


持ち前の力を発揮する
ことができます。



✔︎好きなことに集中する力は抜群!
 
✔︎ロジカルに考える力を持っている!
 
✔︎語彙力も高く知識が豊富!
 
✔︎記憶力も高くて学習面でもプラスになる!
 
 

白黒思考のお子さんが持つ強みは
感情の爆発に邪魔されて
活かしきれていないことが多いんです。

 
感情的になることが減っていくと
考えて行動する脳のルートが
ぐーんと発達するので
行動力がアップするんです。


強みを
しっかり発揮させるためには
感情コントロールはマスト


これが、感情コントロールが
できるようにしたい
本質の理由です。



ただ単に、
感情を穏やかにするための
対処法をやるのではなく


苦手なことが多いお子さんだからこそ
強みを引き出してあげて
自信を授けたい!


僕にだって、私にだって
できるんだ!
未来を切り開くためです!


そのために必要な
脳科学的なステップを踏むから
短期間で脳を変えてあげられます!


これを、
ママとのコミュニケーションで
できるようにしているのが
発達科学コミュニケーション。
 


お子さんの脳を変える
第1歩を踏み出して


堂々と自信を持って
社会に送り出す
ママになりませんか?
 


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私には夢があります!


ママも子ども周りを気にしない!
大きな自信に満ち溢れた世界を作る!
ということ。


なぜなら
発達が気になっても


相談する勇気がない
相談しても様子見と言われる
周りに迷惑をかけてしまって
申し訳ないと思ってしまう。


そんなママを減らしたいと
思っているからです。


発達の気になる子どもが
増え続けている時代。


何度同じことを言ってもできない
ちゃんとしつけなきゃ!と思って
たくさん叱っても変わらない


私の育て方が悪いの・・・?


いいえ!そうではありません!


「悪い」んじゃなくて、
「知らない」だけなんです!


困った行動が多くても
秘めた力を持っているのが
発達凸凹キッズ。


発達科学コミュニケーションは
子どもの特性を理解し
子どもの良さを引き出す
親子のコミュニケーション術です。


発達科学コミュニケーションを
マスターすれば
ママとお子さんが会話するだけで
お子さんの困った行動が減り
自分で考える力が伸びます!


子どもが持っている力を
発揮させて自立に導く!

これが私の使命です。



***プロフィール***
メルマガ私.png
最近ビーファーストにはまっている私は
夫と小6の息子の3人暮らし


学生時代は吹奏楽部に所属し
音楽に触れる時間がとても多かったこともあり
演奏することも歌を歌うことも大好きです!


そんな私の息子は、
ADHDとASDグレーで不安強め。



小さい頃から、
できないことが多かった息子。


とにかくみんなと同じことを
できるようにさせたくて
苦手なこと、できないことを、
何とかやらせようとする
子育てスタイルになっていました。


同じことを何度言ってもできなくて


もっとちゃんと子育てをしなくちゃ!
周りに迷惑をかけないように!と


厳しく叱り、罰を与え、諭しても
困りごとは何も改善しませんでした。


それどころか、息子は自信喪失し
私の声は届かなくなっていました。


そんな時に出会ったのが
発達科学コミュニケーション。


そこで、しつけの子育ては
効果がないことを知ったのです。


発達凸凹の子どもにあった
声かけに変えたことで
息子はどんどん変化していきました。


不安が強くてチャレンジが苦手だったけど
「やってみたい!」と言えたり、
自分に自信が持てるようになり
私の言葉も素直に聞けるように
なりました。


今では面白いことを言って
楽しませてくれる息子。


ガミガミばかり言っていた私が
今では笑顔で子育てができていることに
幸せを感じています。
2人まる.png
私がやったことは、
発達凸凹のある子どもに
合った声かけをしただけ!


ママとのコミュニケーションで
脳の発達を加速することで
子どもが変わります!


そんな私の経験と研究をもとに
子育てに悩んでいるママを
全力でサポートさせていただく
活動をしています♪



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発行責任者:
発達科学コミュニケーショントレーナー
三浦 由記子

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