発達科学コミュニケーション - バックナンバー

ゲームで荒れる子が素直に動けるようになる脳からのアプローチ

配信時刻:2025-09-20 21:20:00

 
◯◯◯さん


\白黒思考を変えるだけ!/ 
嫌なことから逃げる子が 
苦手に挑戦できる! 
高学年からの自立を叶える専門家


発達科学コミュニケーション
トレーナー 三浦由記子です。





昨日は、子どもの
イライラに巻き込まれて
怒ってしまうことが
どんな影響があるのか?

についてお話ししました!


「もういいかげんにして!」
と感情的に怒る


「なんでそんなことで怒るの?」
と理由を求める


「静かにしなさい!周りに迷惑でしょ」
と周囲を気にさせる


どれか1つでも当てはまるなら、
子どもの感情に巻き込まれない
声かけセミナーに学びに来てください!


 

不安や癇癪が落ち着かないお子さんに
ママも巻き込まれている方は
学びにお越しくださいね▼
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さて、本日の本題です!



ゲーム問題に
悩んでいます!

という方、
いらっしゃいますか?
(ワタシもめっちゃ悩んでました)


好きな事にだけ過集中になるのは
こだわりの強さの
特性(=脳のクセ)のあらわれ。


その脳のクセを理解して
やわらげる方法がわかれば


◯◯◯さんは「怒る毎日」から
解放されます^^


毎日怒ってばかりの子育てを
本気で変えたいと思っている方は
読み進めてくださいね。


今日は
脳の「クセ」を中心にお話しします。


子どものことがわからない・・・
と不安になっているママも


これを読んで
「なるほどー」と
思ってくれると嬉しいです。






感情が荒れるお子さんの
脳を育てると
ゲームをやめる力も育ちます。


なぜかというと
感情を落ち着かせるのも
ゲームをやめる力も
どっちも「抑制」の脳
コントロールしているからです。


抑制の脳は、


✔︎ 感情の爆発を止める「我慢する力」
✔︎ ゲームを終える「やめる力」
✔︎ ルールを守る「止める力」


すべてに関わっています。
 
 
ですので
・ゲームをやめない
・負けると暴言
・コントローラーを投げる
・やめなさいと言うと「うるせー!」


親子バトルしている方はまず、
感情をコントロールする力を
育てることが大事です!


ところが、、、
白黒思考の子どもは
思考のクセがあります。


こだわりからくる「怒り」は
一般的な怒りっぽさとは違っていて


✔︎ 勝ち負けに白黒つけたい
✔︎ 自分の思いどおりに進めたい
✔︎ 想定外に対応できない


という
【認知の偏り】
【感情ブレーキ力の弱さ】が
セットなんです。


だから、もっと対応が
ややこしくなるんです。


これまで何度、叱っても
できるようにならないのは


ママの育て方が
悪かったわけでも


しつけが
足りないわけでも
ありません。


どうしてそうなっているのか?の
脳から理解すれば
おのずと必要な対応が
明確になるんです。





ゲームで負けた時の暴言がすごかった
小6男の子の感情が落ち着き
切り替えて宿題をするようになった
ストーリーです。


負けると暴言を吐き
イライラしているから
宿題をやりません。


宿題をやったとしても
文句を言いながらやるため
いつも叱っていました。


正しい叱り方があると知り
インスタで調べた方法を
自分なりに実践していましたが


いっこうに良くはならず
中学を前にどうにかしたいと
セミナーにお越しになられました。


セミナーを受けて


「目の前の困りごとを
 どうにかしようとしていましたが
 解消するための順番があることを知り
 
 正しい叱り方の意味が
 ようやくわかりました。」


と感想をいただき、
個別相談に進まれて


「息子のいいところをもっと
 自分で表現することができたら
 きっと生きやすくなるはず。
 そのために私が学びたいです。」


と受講を決められました。



おウチでママが
発コミュを実践すると


1ヶ月で
ごめんなさい、
が言えるようになり


2ヶ月後には
お風呂を掃除してくれたり
動きが見違えるほどスムーズに。


3ヶ月後には
自然と暴言がなくなり
時間になったらゲームをやめて
部屋から出てくるようになりました。


受講が終わった時にママは


息子を見る目が変わりました。
息子の暴言など今までは
腹を立てていましたが、


上手な距離の取り方や
しっかり息子を観察する事によって、
俯瞰視できて
対応に困らなくなりました。


私も負けずに色んな事に挑戦して
息子にとって
カッコいいお母さんに
なりたいと思います。
 
 
とおっしゃってくださいました。



こんなふうに
イライラに巻き込まれずに
正しい対応をすると


素直さを引き出せて
自分で考えて行動が
できるようになります。
 
 
 
セミナーでは、


①感情が荒れる脳のメカニズム
②子どもの脳タイプチェック
③正しい褒め方・叱り方・距離の取り方
 
を一気に学べます!



真正面からぶつかっても
解決にはならないからこそ


脳の仕組みを知って
対応を変えれば、
子どもの素直さと行動力を
引き出せますよ。




子どもを怒らなくても
素直に動き出す力を引き出す方法は
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9月最後の
1日限定セミナーです!

まだの方は
お早めにお申込みくださいね!






 

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私には夢があります!


ママも子ども周りを気にしない!
大きな自信に満ち溢れた世界を作る!
ということ。


なぜなら
発達が気になっても


相談する勇気がない
相談しても様子見と言われる
周りに迷惑をかけてしまって
申し訳ないと思ってしまう。


そんなママを減らしたいと
思っているからです。


発達の気になる子どもが
増え続けている時代。


何度同じことを言ってもできない
ちゃんとしつけなきゃ!と思って
たくさん叱っても変わらない


私の育て方が悪いの・・・?


いいえ!そうではありません!


「悪い」んじゃなくて、
「知らない」だけなんです!


困った行動が多くても
秘めた力を持っているのが
発達凸凹キッズ。


発達科学コミュニケーションは
子どもの特性を理解し
子どもの良さを引き出す
親子のコミュニケーション術です。


発達科学コミュニケーションを
マスターすれば
ママとお子さんが会話するだけで
お子さんの困った行動が減り
自分で考える力が伸びます!


子どもが持っている力を
発揮させて自立に導く!

これが私の使命です。



***プロフィール***
メルマガ私.png
最近ビーファーストにはまっている私は
夫と小6の息子の3人暮らし


学生時代は吹奏楽部に所属し
音楽に触れる時間がとても多かったこともあり
演奏することも歌を歌うことも大好きです!


そんな私の息子は、
ADHDとASDグレーで不安強め。



小さい頃から、
できないことが多かった息子。


とにかくみんなと同じことを
できるようにさせたくて
苦手なこと、できないことを、
何とかやらせようとする
子育てスタイルになっていました。


同じことを何度言ってもできなくて


もっとちゃんと子育てをしなくちゃ!
周りに迷惑をかけないように!と


厳しく叱り、罰を与え、諭しても
困りごとは何も改善しませんでした。


それどころか、息子は自信喪失し
私の声は届かなくなっていました。


そんな時に出会ったのが
発達科学コミュニケーション。


そこで、しつけの子育ては
効果がないことを知ったのです。


発達凸凹の子どもにあった
声かけに変えたことで
息子はどんどん変化していきました。


不安が強くてチャレンジが苦手だったけど
「やってみたい!」と言えたり、
自分に自信が持てるようになり
私の言葉も素直に聞けるように
なりました。


今では面白いことを言って
楽しませてくれる息子。


ガミガミばかり言っていた私が
今では笑顔で子育てができていることに
幸せを感じています。
2人まる.png
私がやったことは、
発達凸凹のある子どもに
合った声かけをしただけ!


ママとのコミュニケーションで
脳の発達を加速することで
子どもが変わります!


そんな私の経験と研究をもとに
子育てに悩んでいるママを
全力でサポートさせていただく
活動をしています♪



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発行責任者:
発達科学コミュニケーショントレーナー
三浦 由記子

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