発達科学コミュニケーション - バックナンバー

反抗的な子の感情が穏やかになる自尊心をくすぐる声かけ

配信時刻:2025-09-17 21:10:00

 
◯◯◯さん


\白黒思考を変えるだけ!/ 
嫌なことから逃げる子が 
苦手に挑戦できる! 
高学年からの自立を叶える専門家


発達科学コミュニケーション
トレーナー 三浦由記子です。





話しかけると
「はあ?」
「うざい」
「どうでもいい」


ちょっと注意すると
「勉強なんかやってもムダ」
「学校なんか行かない」


こんな反抗的な態度
不平不満ばかりの
ネガティブな反応が多くて
うんざりしていませんか?


こんなネガティブな反応は
自信のなさの現れなので


ネガティブな発言や
態度を
叱るよりも
自尊心をくすぐる声かけが
効果があります。





文句が多くて
反抗的な態度をする子は
理解の幅が狭いことが原因です。


理解の幅が狭いと
自分の世界にとらわれがちになり
文句や不平不満、
反抗的な態度となって現れます。


周りの人の意見など
自分の外の世界のものを
素直に受け入れるには
自信が不可欠です。


それを知らずに正論で返しても
改善しないどころか、ますます
反発が強くなってしまうんです。




感情が荒れて勉強をやらなくなった
小5の男の子が
きょうだいと仲良くなり
夏休みの宿題をやり切った
ストーリーをご紹介!
 
 
学校の宿題もやらなくなり
学校でトラブルも多く
きょうだい喧嘩にも悩んでいました。


ママ自身は
きょうだいに意地悪をすることを
ついつい注意してしまったり


学校でのトラブルは
反省してほしい、
ちゃんと謝ってほしい


という心の声が
漏れてしまう、、、と
悩まれていました。


再来年、自信を持って
中学に行って欲しい。


そのために、
今、自分ができることはやりたい!
とお子さんのために
ご受講をスタートしたのが5月。


この夏の変化成長を
動画でご覧ください!▼
https://youtu.be/wyjCOvFQSGQ
 


 
子どもを注意したり
叱ったりしなくても


こだわりを強みに
変えることができて


わが子の成長をこんなにも
喜べるようになるんですよ!
 
 



ママのMさんが
トライしてくれたのは
自尊心をくすぐる
前置きです!
 
 
「これができたらかっこいいよね」
「きっと得意だと思うんだけど」
「多分できると思うんだけど」


今寝る準備できたら
2時間自由時間だよ!


こんなふうに
前置きをしてから
声をかけるだけで、


子どもは
できるかもしれない
と思えて、
 
 
ママの言うことを
素直に受け入れる
受信力が伸びていきます。


Mさんは、
この声かけで息子さんに
苦手なことにも
積極的に声かけをしてみたら


「しょうがねーなー」と
文句なしでやってくれるようになり


行動の切り替えも
感情も落ち着いていきました!
ともおっしゃっていましたよ!
 
 
 
真面目なママほど
「正しいことを教えなきゃ!」
と思って注意しちゃいますが
 
 
正そうとするよりも、
脳の仕組みを知って声をかけると
ずっと大きな成長につながります。


子どもの脳を伸ばすママに
あなたもなれます!



 

 

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私には夢があります!


ママも子ども周りを気にしない!
大きな自信に満ち溢れた世界を作る!
ということ。


なぜなら
発達が気になっても


相談する勇気がない
相談しても様子見と言われる
周りに迷惑をかけてしまって
申し訳ないと思ってしまう。


そんなママを減らしたいと
思っているからです。


発達の気になる子どもが
増え続けている時代。


何度同じことを言ってもできない
ちゃんとしつけなきゃ!と思って
たくさん叱っても変わらない


私の育て方が悪いの・・・?


いいえ!そうではありません!


「悪い」んじゃなくて、
「知らない」だけなんです!


困った行動が多くても
秘めた力を持っているのが
発達凸凹キッズ。


発達科学コミュニケーションは
子どもの特性を理解し
子どもの良さを引き出す
親子のコミュニケーション術です。


発達科学コミュニケーションを
マスターすれば
ママとお子さんが会話するだけで
お子さんの困った行動が減り
自分で考える力が伸びます!


子どもが持っている力を
発揮させて自立に導く!

これが私の使命です。



***プロフィール***
メルマガ私.png
最近ビーファーストにはまっている私は
夫と小6の息子の3人暮らし


学生時代は吹奏楽部に所属し
音楽に触れる時間がとても多かったこともあり
演奏することも歌を歌うことも大好きです!


そんな私の息子は、
ADHDとASDグレーで不安強め。



小さい頃から、
できないことが多かった息子。


とにかくみんなと同じことを
できるようにさせたくて
苦手なこと、できないことを、
何とかやらせようとする
子育てスタイルになっていました。


同じことを何度言ってもできなくて


もっとちゃんと子育てをしなくちゃ!
周りに迷惑をかけないように!と


厳しく叱り、罰を与え、諭しても
困りごとは何も改善しませんでした。


それどころか、息子は自信喪失し
私の声は届かなくなっていました。


そんな時に出会ったのが
発達科学コミュニケーション。


そこで、しつけの子育ては
効果がないことを知ったのです。


発達凸凹の子どもにあった
声かけに変えたことで
息子はどんどん変化していきました。


不安が強くてチャレンジが苦手だったけど
「やってみたい!」と言えたり、
自分に自信が持てるようになり
私の言葉も素直に聞けるように
なりました。


今では面白いことを言って
楽しませてくれる息子。


ガミガミばかり言っていた私が
今では笑顔で子育てができていることに
幸せを感じています。
2人まる.png
私がやったことは、
発達凸凹のある子どもに
合った声かけをしただけ!


ママとのコミュニケーションで
脳の発達を加速することで
子どもが変わります!


そんな私の経験と研究をもとに
子育てに悩んでいるママを
全力でサポートさせていただく
活動をしています♪



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発行責任者:
発達科学コミュニケーショントレーナー
三浦 由記子

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