発達科学コミュニケーション - バックナンバー

子どもの短所ばかり見えるのはママが悪いからじゃない

配信時刻:2025-09-06 23:20:00

 
◯◯◯さん


\白黒思考を変えるだけ!/ 
嫌なことから逃げる子が 
苦手に挑戦できる! 
高学年からの自立を叶える専門家


発達科学コミュニケーション
トレーナー 三浦由記子です。





昨日のメルマガでもお話しした


脳が元気であることが
大事なのはわかったけど


実際にはどうしても
子どもの
短所ばかり見てしまう!


子どものいいところを
見ることができない!


そう悩んでいませんか?


私がまさにそうで
そんなダメな自分
歯痒さを感じていました。


ですが
子どもの短所ばかりが
気になるのは
ママがダメだからではなくて


正しい対応のしかたを
知らなかっただけ。


対応の仕方を変えれば自然と
「できている部分」に目が向き
子どもはぐんぐん伸びていきます。





◯◯◯さんは
頭ではわかっているのになぜ
子どもの短所ばかりが
目に付くと思いますか?


それは
ママの中に「不安」があるから。


「私みたいに苦労させたくない」
「将来、困らないようにしてあげたい」


大事な子どもを
思う気持ちが強いからこそ、
「ここもできてほしい!」
と厳しく言ってしまうんです。


しかし、子どもからすると
「責められている」
「僕ってダメな子」と感じて


元々持っている力を発揮できず
自己肯定感が下がってしまうんですね。


私もかつては
息子にこう言っていました。


どうしてこんなこともできないの?
こんなんじゃ、将来困るよ!



本当は、息子にも
いいところがたくさんあって
息子のことが大好きなのに


つい短所ばかりを
直そうとしてしまっていました。


その結果、息子は
ますます元気をなくし、


私自身も「子育てが下手な母親だ」
自分を責めていました。


そんな私は
正しい対応を手にしたら


子どもの
「できていること」
「頑張っていること」が
自然と目に入るようになったんです。


息子も少しずつ
「やってみよう」と
挑戦できるようになり


私自身も
「これでいいんだ」と
自分に自信が
持てるようになりました。


 
 
私が手にした正しい対応とは
脳が育つコミュニケーションに
変えること!


ちゃんと脳が育つ
褒め方や叱り方を
実践しただけです。


だから、
今まで何年も悩んでいたことが
たった数ヶ月で変わっていく!
ということが現実になるんです。


脳が育つコミュニケーションを使えば、
子どもは必ず成長していきますし、


ママも自分を責めない子育て
手にすることができます。


正しい褒め方や叱り方を
手にした私ですが、、、


実は、、、


学校を休みたいのは
サボりたいからだ、、、と
思っていた過去を
明日のメルマガで暴露しますね。



今夜はここまで。

 

 

このメルマガは保存できます!
AgentBoxの保存ボタンはバックナンバーでは表示されません。

 

初回だけ無料登録が必要です。
AgentBoxボタンはバックナンバーでは表示されません。

 

 








==========

メルマガのバックナンバーは
▼こちら▼
https://www.agentmail.jp/archive/mail/3290/10775/



<お友達申請大歓迎です!>

インスタグラムは
▼こちら▼
https://www.instagram.com/miura.yukiko25/


Facebookは
▼こちら▼
https://www.facebook.com/miura.yukiko25/



メルマガ限定
無料個別相談の
お申し込みは
▼こちら▼
https://www.agentmail.jp/lp/r/15213/133375/




==========



私には夢があります!


ママも子ども周りを気にしない!
大きな自信に満ち溢れた世界を作る!
ということ。


なぜなら
発達が気になっても


相談する勇気がない
相談しても様子見と言われる
周りに迷惑をかけてしまって
申し訳ないと思ってしまう。


そんなママを減らしたいと
思っているからです。


発達の気になる子どもが
増え続けている時代。


何度同じことを言ってもできない
ちゃんとしつけなきゃ!と思って
たくさん叱っても変わらない


私の育て方が悪いの・・・?


いいえ!そうではありません!


「悪い」んじゃなくて、
「知らない」だけなんです!


困った行動が多くても
秘めた力を持っているのが
発達凸凹キッズ。


発達科学コミュニケーションは
子どもの特性を理解し
子どもの良さを引き出す
親子のコミュニケーション術です。


発達科学コミュニケーションを
マスターすれば
ママとお子さんが会話するだけで
お子さんの困った行動が減り
自分で考える力が伸びます!


子どもが持っている力を
発揮させて自立に導く!

これが私の使命です。



***プロフィール***
メルマガ私.png
最近ビーファーストにはまっている私は
夫と小6の息子の3人暮らし


学生時代は吹奏楽部に所属し
音楽に触れる時間がとても多かったこともあり
演奏することも歌を歌うことも大好きです!


そんな私の息子は、
ADHDとASDグレーで不安強め。



小さい頃から、
できないことが多かった息子。


とにかくみんなと同じことを
できるようにさせたくて
苦手なこと、できないことを、
何とかやらせようとする
子育てスタイルになっていました。


同じことを何度言ってもできなくて


もっとちゃんと子育てをしなくちゃ!
周りに迷惑をかけないように!と


厳しく叱り、罰を与え、諭しても
困りごとは何も改善しませんでした。


それどころか、息子は自信喪失し
私の声は届かなくなっていました。


そんな時に出会ったのが
発達科学コミュニケーション。


そこで、しつけの子育ては
効果がないことを知ったのです。


発達凸凹の子どもにあった
声かけに変えたことで
息子はどんどん変化していきました。


不安が強くてチャレンジが苦手だったけど
「やってみたい!」と言えたり、
自分に自信が持てるようになり
私の言葉も素直に聞けるように
なりました。


今では面白いことを言って
楽しませてくれる息子。


ガミガミばかり言っていた私が
今では笑顔で子育てができていることに
幸せを感じています。
2人まる.png
私がやったことは、
発達凸凹のある子どもに
合った声かけをしただけ!


ママとのコミュニケーションで
脳の発達を加速することで
子どもが変わります!


そんな私の経験と研究をもとに
子育てに悩んでいるママを
全力でサポートさせていただく
活動をしています♪



-----
このメルマガは全文が著作権法によって
保護されていますが、
ご家族ご友人に限りお役に立てれば
全文の転送を前提として
共有していただいて構いません。
但し、メディア等の公に公開することは
お断りしております。
-----

発行責任者:
発達科学コミュニケーショントレーナー
三浦 由記子

バックナンバー一覧

1 2 3 4 5 6 7 8 9 10  Next >> {58}