発達科学コミュニケーション - バックナンバー

子どもを追い詰めるママから“1番の味方”になれた理由

配信時刻:2025-09-07 21:10:00

 
◯◯◯さん


\白黒思考を変えるだけ!/ 
嫌なことから逃げる子が 
苦手に挑戦できる! 
高学年からの自立を叶える専門家


発達科学コミュニケーション
トレーナー 三浦由記子です。





子どもに苦しみを
与えたかったわけではなかった私は


脳が育つコミュニケーションに
変えたことで


誰よりも息子の理解者になる!
1番の味方になる!


と心から言えるように
変わりました!



なぜこんなふうに
思えるようになったかというと


子どものことを
まっすぐ見ることが
できるようになったからです。





以前私は息子が
学校に行きたくないって
言った時、


ただのサボりだ
休んでゲームしようと思っている
やる気がなさすぎる
もっと喝を入れなきゃ!


そう思っていました。


だから
どうしてできないの!
学校に行くことが仕事だから!
って厳しく言ってましたけど


子どもに苦しみを
与えたかったわけではないんです。


結果的に
「できない探し」ばかりで
息子を追い詰めてしまった
過去は変えられませんが


子どものためのつもりで
本当は何もわかっていませんでした。


脳が育つコミュニケーションを学び
脳の仕組みを知ると


ああ、、、
サボっていたわけじゃなかったんだ
やる気がないわけでもなかったんだ
子どもなりに頑張っていて
そして1番傷ついていただなって


やっと理解ができたんです。


大人って都合がいいな
って思ったのは、、、


私が子どもの時、正直
挑戦を避けていました。


なぜなら、
失敗が怖いから。
間違えたくないから。
恥をかきたくないから。


正解がわからない時や、
答えがわかっていても
合っているかどうか不安なときは
絶対に発表しなかった。


間違えて笑われるのがイヤだったし
友達と比べると全然ダメな自分で


先生に当てられないように
下向いていました。


手を挙げて発表なんて
絶対にやるわけもなく、、、。



だからこそ子どもに
恥をかかせないように


先回りや過干渉を
してしまっていたのかもしれません。


特に息子は不安が強く
どんなことも1人では
「やらない!」という選択ばかりで


男の子がこんなに弱くて
どうしようって思っていたから
結構、厳しくしちゃったんですよね。





そんな息子も今は、


不安だけど挑戦する力
失敗を怖れない力が育ち


登校しぶりもなく
元気に学校に通っています!
 
 
◯◯◯さんもきっと
お子さんに


僕ってバカだから
私って何やってもダメ
学校行きたくない、、、


ではなくて


苦手だけどやってみるね!


こんな力を子どもに
手渡してあげたいはず。


ダメ出しを手放して
お子さんの1番の理解者に
今度はあなたもなれます!



 

 

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私には夢があります!


ママも子ども周りを気にしない!
大きな自信に満ち溢れた世界を作る!
ということ。


なぜなら
発達が気になっても


相談する勇気がない
相談しても様子見と言われる
周りに迷惑をかけてしまって
申し訳ないと思ってしまう。


そんなママを減らしたいと
思っているからです。


発達の気になる子どもが
増え続けている時代。


何度同じことを言ってもできない
ちゃんとしつけなきゃ!と思って
たくさん叱っても変わらない


私の育て方が悪いの・・・?


いいえ!そうではありません!


「悪い」んじゃなくて、
「知らない」だけなんです!


困った行動が多くても
秘めた力を持っているのが
発達凸凹キッズ。


発達科学コミュニケーションは
子どもの特性を理解し
子どもの良さを引き出す
親子のコミュニケーション術です。


発達科学コミュニケーションを
マスターすれば
ママとお子さんが会話するだけで
お子さんの困った行動が減り
自分で考える力が伸びます!


子どもが持っている力を
発揮させて自立に導く!

これが私の使命です。



***プロフィール***
メルマガ私.png
最近ビーファーストにはまっている私は
夫と小6の息子の3人暮らし


学生時代は吹奏楽部に所属し
音楽に触れる時間がとても多かったこともあり
演奏することも歌を歌うことも大好きです!


そんな私の息子は、
ADHDとASDグレーで不安強め。



小さい頃から、
できないことが多かった息子。


とにかくみんなと同じことを
できるようにさせたくて
苦手なこと、できないことを、
何とかやらせようとする
子育てスタイルになっていました。


同じことを何度言ってもできなくて


もっとちゃんと子育てをしなくちゃ!
周りに迷惑をかけないように!と


厳しく叱り、罰を与え、諭しても
困りごとは何も改善しませんでした。


それどころか、息子は自信喪失し
私の声は届かなくなっていました。


そんな時に出会ったのが
発達科学コミュニケーション。


そこで、しつけの子育ては
効果がないことを知ったのです。


発達凸凹の子どもにあった
声かけに変えたことで
息子はどんどん変化していきました。


不安が強くてチャレンジが苦手だったけど
「やってみたい!」と言えたり、
自分に自信が持てるようになり
私の言葉も素直に聞けるように
なりました。


今では面白いことを言って
楽しませてくれる息子。


ガミガミばかり言っていた私が
今では笑顔で子育てができていることに
幸せを感じています。
2人まる.png
私がやったことは、
発達凸凹のある子どもに
合った声かけをしただけ!


ママとのコミュニケーションで
脳の発達を加速することで
子どもが変わります!


そんな私の経験と研究をもとに
子育てに悩んでいるママを
全力でサポートさせていただく
活動をしています♪



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発行責任者:
発達科学コミュニケーショントレーナー
三浦 由記子

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