発達科学コミュニケーション - バックナンバー

10分でいいから1人になりたい!終わらないストレスを抱えるママへ

配信時刻:2025-08-25 21:10:00

 
◯◯◯さん


\白黒思考を変えるだけ!/ 
嫌なことから逃げる子が 
苦手に挑戦できる! 
高学年からの自立を叶える専門家


発達科学コミュニケーション
トレーナー 三浦由記子です。





「10分でいいから1人になりたい」
「仕事と家事に追われ、心に余裕がない」
「怒鳴っては猛烈に反省…」


そんな毎日に
「わかるわかる!」
と共感する一方で、


心のどこかで
 私のストレスは
 あなたとは違う

と思ったこと、ありませんか?





ママの子育てストレスについて
調べて気づいたことがあります。


それは、
低年齢の子どもを育てる
ママのストレスは


子どもの成長と共に
「手がかからなくなる」
傾向があり
一過性のことが多いこと。


発達グレーゾーンの子育ては
ストレスが長期化しやすい
ということ。


特に高学年以降は、
成長すればするほど
「別の困りごと」が
増える傾向があります。




ママが抱える
グレーゾーン子育ての
ストレス理由ベスト3
 
 
1)
ストレスが慢性化しやすい

「成長すれば落ち着く」
と思いたいのに、
終わりが見えないのが
発達グレーゾーン子育て。

気づけば年単位で
ストレスを抱え込んでいる。
 


2)
「子ども要因」がストレスの中心

家事・仕事だけじゃなく、
癇癪や過敏さ、
集団での適応の難しさなど…
 
子どもの特性そのものが
日常的にストレスの源になっている。
 
 
 
3)
家族全体に波及する

甘やかしている!と
夫婦で衝突したり、
きょうだいが犠牲感を持ったり。
 
家庭全体に負担が広がりやすい
のが
グレーゾーン子育てです。



 
 
ストレスがいっぱいだったママたちが
発達科学コミュニケーションの講座を
卒業するときにこう語ってくれます。
 
 
子育てを1人で抱えなくなったことで
息子との会話が苦痛では
なくなってきました。
(小4男の子のママ)



今までどう対処したらいいか
分からなかった事が
色々わかるようになって
ストレスが減りました。
(小5男の子のママ)


 
自分自身や息子の生き方を
否定されているように
感じていましたが

発コミュを通じて
理論的に理解したことで

周りの他人から嫌なことを言われても
心が揺れることがなくなり
ストレスが減りました。
(小5男の子のママ)
 


「褒めて伸ばす」のが全てではない!
厳しさも必要、と思っていましたが
そもそも褒め方を間違えていて
 
小さなできていることを
当たり前と思わずに「肯定」が
できるようになったことは

私自身のストレスがなくなり
自信につながりました。
(小4女の子のママ)
 



 
こんなふうに何年も悩んできた
子育てのストレスを解消した
ママたちがやったのは
戦略的な対応に変えたこと!
 


脳が育つ科学に基づいた
方法があるだから
それをやるだけ。



発達グレーゾーン子育てをしている
ママのストレスは
「専門家の助けが必要なほど強い」
ということを知ってください。
 
 
一般的な子育てのストレスとは
次元が違うのに、
実際には専門家の手を借りずに
頑張ってしまうママが多いんです。
 
 
それは、
「専門家に相談しても
 子どもが変わらなかった」
 
「子どもが嫌がる」
 
そんな経験を繰り返してきたから。
 
 
だからこそ、
戦略的にやる!


1人で抱え込んだり、我慢したり、
強くなろう、とするママが多いです。


ママだけがどうして
我慢しないと
いけないのでしょう、、、



私は、その状況から早く
抜け出してほしいんです。


子育てだけに
自分をすり減らすのではなく
ママの人生を
楽しんでほしい。


そのために、
今ストレスを抱えているママに
知っておいてほしいことがあります。
 
 
なぜ、
脳を育てる専門家の助けを
借りないママが多いのか?


きっと“私もそうだ”
と思える理由を
明日のメルマガでお伝えしますね。




 

このメルマガは保存できます!
AgentBoxの保存ボタンはバックナンバーでは表示されません。

 

初回だけ無料登録が必要です。
AgentBoxボタンはバックナンバーでは表示されません。

 









==========

メルマガのバックナンバーは
▼こちら▼
https://www.agentmail.jp/archive/mail/3290/10775/



<お友達申請大歓迎です!>

インスタグラムは
▼こちら▼
https://www.instagram.com/miura.yukiko25/


Facebookは
▼こちら▼
https://www.facebook.com/miura.yukiko25/



メルマガ限定
無料個別相談の
お申し込みは
▼こちら▼
https://www.agentmail.jp/lp/r/15213/133375/




==========



私には夢があります!


ママも子ども周りを気にしない!
大きな自信に満ち溢れた世界を作る!
ということ。


なぜなら
発達が気になっても


相談する勇気がない
相談しても様子見と言われる
周りに迷惑をかけてしまって
申し訳ないと思ってしまう。


そんなママを減らしたいと
思っているからです。


発達の気になる子どもが
増え続けている時代。


何度同じことを言ってもできない
ちゃんとしつけなきゃ!と思って
たくさん叱っても変わらない


私の育て方が悪いの・・・?


いいえ!そうではありません!


「悪い」んじゃなくて、
「知らない」だけなんです!


困った行動が多くても
秘めた力を持っているのが
発達凸凹キッズ。


発達科学コミュニケーションは
子どもの特性を理解し
子どもの良さを引き出す
親子のコミュニケーション術です。


発達科学コミュニケーションを
マスターすれば
ママとお子さんが会話するだけで
お子さんの困った行動が減り
自分で考える力が伸びます!


子どもが持っている力を
発揮させて自立に導く!

これが私の使命です。



***プロフィール***
メルマガ私.png
最近ビーファーストにはまっている私は
夫と小6の息子の3人暮らし


学生時代は吹奏楽部に所属し
音楽に触れる時間がとても多かったこともあり
演奏することも歌を歌うことも大好きです!


そんな私の息子は、
ADHDとASDグレーで不安強め。



小さい頃から、
できないことが多かった息子。


とにかくみんなと同じことを
できるようにさせたくて
苦手なこと、できないことを、
何とかやらせようとする
子育てスタイルになっていました。


同じことを何度言ってもできなくて


もっとちゃんと子育てをしなくちゃ!
周りに迷惑をかけないように!と


厳しく叱り、罰を与え、諭しても
困りごとは何も改善しませんでした。


それどころか、息子は自信喪失し
私の声は届かなくなっていました。


そんな時に出会ったのが
発達科学コミュニケーション。


そこで、しつけの子育ては
効果がないことを知ったのです。


発達凸凹の子どもにあった
声かけに変えたことで
息子はどんどん変化していきました。


不安が強くてチャレンジが苦手だったけど
「やってみたい!」と言えたり、
自分に自信が持てるようになり
私の言葉も素直に聞けるように
なりました。


今では面白いことを言って
楽しませてくれる息子。


ガミガミばかり言っていた私が
今では笑顔で子育てができていることに
幸せを感じています。
2人まる.png
私がやったことは、
発達凸凹のある子どもに
合った声かけをしただけ!


ママとのコミュニケーションで
脳の発達を加速することで
子どもが変わります!


そんな私の経験と研究をもとに
子育てに悩んでいるママを
全力でサポートさせていただく
活動をしています♪



-----
このメルマガは全文が著作権法によって
保護されていますが、
ご家族ご友人に限りお役に立てれば
全文の転送を前提として
共有していただいて構いません。
但し、メディア等の公に公開することは
お断りしております。
-----

発行責任者:
発達科学コミュニケーショントレーナー
三浦 由記子

バックナンバー一覧

1 2 3 4 5 6 7 8 9 10  Next >> {58}