発達科学コミュニケーション - バックナンバー

「また行きたくない」に心が削られるママへ

配信時刻:2025-08-26 21:10:00

 
◯◯◯さん


\白黒思考を変えるだけ!/ 
嫌なことから逃げる子が 
苦手に挑戦できる! 
高学年からの自立を叶える専門家


発達科学コミュニケーション
トレーナー 三浦由記子です。






今日は、また登校しぶりをする
お子さんの対応に
心が削られているなら


登校しぶり対策と
脳を育てること


両方やるから効果が出る
お話をします!


明日、開催
2学期直前のセミナー
最終募集です!

まだ間に合います!



背中を押さないと
うちの子学校に行きません!
というママはご参加ください!▼
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昨日のメルマガでは、
大変な子育てにおいて


ママだけが
我慢しないでいいんだよ
という話をしました。


詳しくはバックナンバーから読めますので、
見逃した方はこちらからどうぞ▼
https://www.agentmail.jp/archive/mail/3290/10775/797749/
 


さて今日は、
登校しぶりの対応が想像以上に
ママの心を削ってしまう理由
についてお伝えします。


なぜ登校しぶりの対応が、
ここまでママを
疲弊させるのでしょうか?


大きく2つの要因があります。


1)
母親なんだから頑張って当然

日本の子育て文化は、
「母は我慢するもの」
「子どものことは母親が責任を持って」

という価値観が根強くあります。

 
だからこそ、助けを求めると
「母親失格」「甘え」
と感じてしまい、

学校を休ませることにも
罪悪感がのしかかるのです。


 
2)
周りからの理解が得られない
 
登校しぶりに直面しても
周囲から返ってくるのは
 
「甘やかしてるからじゃない?」
「ちゃんと叱れば行くようになる」
「母親がしっかりしないと」
 
この誤解の言葉に影響され、


本当は休ませた方が
安心できる場面でも
無理に行かせてしまう。


受け止めたい気持ちと、
ダメでしょ!と叱る気持ちが
行き来してしまう。


その結果、
子どもの不安は強くなり、
登校しぶりが
長引いてしまうのです。
 




 
登校しぶりをして遅刻や早退が
多かった中1の男の子Iくんが
1日学校にいられるようになった
Iさん親子のストーリーです。
 
 
小5の運動会をきっかけに
登校しぶりが始まり、
中学に上がっても再び行きしぶり。


さらに癇癪もひどくなり、
ママは「この先どうなるんだろう」と
心配でいっぱいでした。


ですが
発達科学コミュニケーションを始めて
たった1ヶ月。


Iくんは、
1日学校にいられるように変化!


ぜひ、お子さんの変化をご覧ください!
 ▼
https://youtu.be/rk2Ckpy63kM
*4分弱の動画です
*音声が流れます
 
 
いかがでしたか?


実は、
発コミュを始める前にIさんは


グレーゾーンではなく
知的➕発達障害ですが
効果はありますか?


13歳の今から始めても
効果はありますか?


と心配していましたが
わずか1ヶ月で
変化に感動されました。
 
 
 
 
登校しぶりの対策と
脳を育てることは
両方必要です!


脳を育てることなく
登校しぶりの対策だけやると
ママもお子さんも
ストレスを抱えてしまいます。
 
 
だからこそ
私は伝えたい。
 
 
頑張った先に待っているのは
ストレスではなく
感動です!


できなかったことが
「できた!」


そんな瞬間を、
お子さんと一緒に
味わってほしいです。
 
 
そのための第一歩を学ぶ
脳科学に基づいた声かけセミナー

キャンセル枠が出ています。
明日のセミナー
今ならまだ間に合います!



脳を育てることと
登校しぶりを解消すること
両方学べる声かけ入門セミナー

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私には夢があります!


ママも子ども周りを気にしない!
大きな自信に満ち溢れた世界を作る!
ということ。


なぜなら
発達が気になっても


相談する勇気がない
相談しても様子見と言われる
周りに迷惑をかけてしまって
申し訳ないと思ってしまう。


そんなママを減らしたいと
思っているからです。


発達の気になる子どもが
増え続けている時代。


何度同じことを言ってもできない
ちゃんとしつけなきゃ!と思って
たくさん叱っても変わらない


私の育て方が悪いの・・・?


いいえ!そうではありません!


「悪い」んじゃなくて、
「知らない」だけなんです!


困った行動が多くても
秘めた力を持っているのが
発達凸凹キッズ。


発達科学コミュニケーションは
子どもの特性を理解し
子どもの良さを引き出す
親子のコミュニケーション術です。


発達科学コミュニケーションを
マスターすれば
ママとお子さんが会話するだけで
お子さんの困った行動が減り
自分で考える力が伸びます!


子どもが持っている力を
発揮させて自立に導く!

これが私の使命です。



***プロフィール***
メルマガ私.png
最近ビーファーストにはまっている私は
夫と小6の息子の3人暮らし


学生時代は吹奏楽部に所属し
音楽に触れる時間がとても多かったこともあり
演奏することも歌を歌うことも大好きです!


そんな私の息子は、
ADHDとASDグレーで不安強め。



小さい頃から、
できないことが多かった息子。


とにかくみんなと同じことを
できるようにさせたくて
苦手なこと、できないことを、
何とかやらせようとする
子育てスタイルになっていました。


同じことを何度言ってもできなくて


もっとちゃんと子育てをしなくちゃ!
周りに迷惑をかけないように!と


厳しく叱り、罰を与え、諭しても
困りごとは何も改善しませんでした。


それどころか、息子は自信喪失し
私の声は届かなくなっていました。


そんな時に出会ったのが
発達科学コミュニケーション。


そこで、しつけの子育ては
効果がないことを知ったのです。


発達凸凹の子どもにあった
声かけに変えたことで
息子はどんどん変化していきました。


不安が強くてチャレンジが苦手だったけど
「やってみたい!」と言えたり、
自分に自信が持てるようになり
私の言葉も素直に聞けるように
なりました。


今では面白いことを言って
楽しませてくれる息子。


ガミガミばかり言っていた私が
今では笑顔で子育てができていることに
幸せを感じています。
2人まる.png
私がやったことは、
発達凸凹のある子どもに
合った声かけをしただけ!


ママとのコミュニケーションで
脳の発達を加速することで
子どもが変わります!


そんな私の経験と研究をもとに
子育てに悩んでいるママを
全力でサポートさせていただく
活動をしています♪



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発行責任者:
発達科学コミュニケーショントレーナー
三浦 由記子

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