発達科学コミュニケーション - バックナンバー

夏休み元気だったから2学期も大丈夫!と思っているママは読んでください。

配信時刻:2025-08-24 21:10:00

 
◯◯◯さん


\白黒思考を変えるだけ!/ 
嫌なことから逃げる子が 
苦手に挑戦できる! 
高学年からの自立を叶える専門家


発達科学コミュニケーション
トレーナー 三浦由記子です。




夏休みに入ってから
「うちの子、元気になった!」
「調子がいい!」


そんなふうに感じていませんか?


1学期にはできなかった勉強や外出、
夏休みに入ったら
できるようになっている。


感情も穏やかになって
落ち着いている。


「よし、この調子なら2学期も大丈夫!」
そう思うママも多いですよね。


実はこれ、
ちょっと待った!なんです。





私の息子は小3の6月から
急に困りごとが増えました。


1・2年生の時は
きれいに書けていたノートが、
3年になるとほとんど書けなくなったり、
書いてもぐちゃぐちゃのヘビ文字。


忘れ物やトラブルも多くなり、
私はガミガミ叱るばかり…。


だけど夏休みに入ると、
漢字ドリルを丁寧に書けていたんです。


当時は「不思議…」と思っていましたが、
今なら理由がわかります。


それは
✔︎学校のストレスがない
✔︎私に怒られない


この2つが揃っていたからです。


白黒思考の子どもの脳は、
ストレスにとても弱い特徴があります。


ストレスが溜まると、
気持ちが落ち着かず、
本来の力を発揮できなくなるんです。


だから、
夏休みのようにストレスが減ると、
本来の力が戻ってきやすい。


しかも、この時の私は
自己否定する息子に
どうしたらいいのかわからなくなり


息子を腫れ物に触るように
対応していたため
ガミガミいうことが減っていました。


つまり
ストレス解消と
怒らないことは
大前提。





ですが、
この2つをしただけでは
学校に安定して通えるようには
ならないんです。


なぜなら、白黒思考の子どもは、
「1日休んだ=もう行けない」
「1回失敗した=自分はダメ」


と、小さなつまずきを
大きな“不安”に変えてしまうから。


夏休みに元気だった子も、
2学期にまた同じストレスに直面すると、


すぐに「もう無理!」
「学校行かない!」と
ブレーキがかかってしまうのです。



必要なのは、
ストレスを取り除くこと
白黒思考をやわらげること


この2つです。


白黒思考がやわらぐと、


「昨日できなかったけど
 今日はやってみよう」


「うまくいかなくても
 次に挑戦してみよう」


と、気持ちを切り替える力が育ちます。




発達科学コミュニケーションは
ただ単に
登校しぶりを解消するだけ
では
ありません。


子どもをどうにかしよう、と
子どもをコントロールするのではなくて


子どもが自分で考えて
行動する力を授ける
ママのための新しい教育です。





今日は、チームの仲間と
東京で集まって
普段オンラインでは話せないことを
たっぷりと会話をしてきました。
 
 
どうして発達科学コミュニケーションを
学ぼうと思ったの?
というディスカッションでは


数十万、数百万をかけて
子どものために奔走した結果


やっぱり
子どもが変わらない。



だから
私が変わりたい!


私が変わるための講座やメソッドは
発コミュしか
なかった。



オンラインの塾や
発達相談に行ったり
カウンセリングを受けさせても


結局、子
どもが行きたがらないし
続かなかった。


だから、
家で
子どもの脳を
ママが
発達させることができる



これが決めてだった、と
全員が首を縦に振り、
そうそうと共感しました。
 
 
 
2学期が間もなくスタートするけど
今からでもまだ間に合います!


夏休み明けの
声かけを変えるだけで、
「学校が怖い」
という気持ちはやわらぎます。
 
 
2学期のスタートで
やるかやらないかで
3ヶ月後が大きく変わります。


ストレス解消だけでは終わらせず、
白黒思考をやわらげる
根本解決を
始めませんか?


その具体的な方法を
セミナーでお伝えしますね!


今夜で募集を締め切りとしますね!




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私には夢があります!


ママも子ども周りを気にしない!
大きな自信に満ち溢れた世界を作る!
ということ。


なぜなら
発達が気になっても


相談する勇気がない
相談しても様子見と言われる
周りに迷惑をかけてしまって
申し訳ないと思ってしまう。


そんなママを減らしたいと
思っているからです。


発達の気になる子どもが
増え続けている時代。


何度同じことを言ってもできない
ちゃんとしつけなきゃ!と思って
たくさん叱っても変わらない


私の育て方が悪いの・・・?


いいえ!そうではありません!


「悪い」んじゃなくて、
「知らない」だけなんです!


困った行動が多くても
秘めた力を持っているのが
発達凸凹キッズ。


発達科学コミュニケーションは
子どもの特性を理解し
子どもの良さを引き出す
親子のコミュニケーション術です。


発達科学コミュニケーションを
マスターすれば
ママとお子さんが会話するだけで
お子さんの困った行動が減り
自分で考える力が伸びます!


子どもが持っている力を
発揮させて自立に導く!

これが私の使命です。



***プロフィール***
メルマガ私.png
最近ビーファーストにはまっている私は
夫と小6の息子の3人暮らし


学生時代は吹奏楽部に所属し
音楽に触れる時間がとても多かったこともあり
演奏することも歌を歌うことも大好きです!


そんな私の息子は、
ADHDとASDグレーで不安強め。



小さい頃から、
できないことが多かった息子。


とにかくみんなと同じことを
できるようにさせたくて
苦手なこと、できないことを、
何とかやらせようとする
子育てスタイルになっていました。


同じことを何度言ってもできなくて


もっとちゃんと子育てをしなくちゃ!
周りに迷惑をかけないように!と


厳しく叱り、罰を与え、諭しても
困りごとは何も改善しませんでした。


それどころか、息子は自信喪失し
私の声は届かなくなっていました。


そんな時に出会ったのが
発達科学コミュニケーション。


そこで、しつけの子育ては
効果がないことを知ったのです。


発達凸凹の子どもにあった
声かけに変えたことで
息子はどんどん変化していきました。


不安が強くてチャレンジが苦手だったけど
「やってみたい!」と言えたり、
自分に自信が持てるようになり
私の言葉も素直に聞けるように
なりました。


今では面白いことを言って
楽しませてくれる息子。


ガミガミばかり言っていた私が
今では笑顔で子育てができていることに
幸せを感じています。
2人まる.png
私がやったことは、
発達凸凹のある子どもに
合った声かけをしただけ!


ママとのコミュニケーションで
脳の発達を加速することで
子どもが変わります!


そんな私の経験と研究をもとに
子育てに悩んでいるママを
全力でサポートさせていただく
活動をしています♪



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発行責任者:
発達科学コミュニケーショントレーナー
三浦 由記子

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