発達科学コミュニケーション - バックナンバー

受け止めたら学校に行かなくなる?の不安を解消する方法

配信時刻:2025-08-23 21:10:00

 
◯◯◯さん


\白黒思考を変えるだけ!/ 
嫌なことから逃げる子が 
苦手に挑戦できる! 
高学年からの自立を叶える専門家


発達科学コミュニケーション
トレーナー 三浦由記子です。





夏休みが終わりかけの今
学校に行きたくないな、、、
ってお子さんに
NGな声かけしていませんか?





「大丈夫、行けるよ!」
とポジティブで押す


「甘えてないで行きなさい!」
と叱咤する


こんなふうに背中を押すのは
登校しぶりが悪化
しやすいです。


じゃ、
この声かけがNGだとわかって
ママたちがネットで調べていくと


「学校に行きたくない」
というお子さんには


寄り添ったり、
受け止めてあげましょう!
と言われるようになってきました。


だけどさ、、、
ちょっと怖くないですか?


受け止めたら
本当に行かなくなる
という恐怖。
 
 
学校に
行かなくてもいいよ
と言ってしまったら


ずっと休んで
しまうんじゃないか
という不安。


だからこそ
「大丈夫」「行きなさい」
と言ってしまいますよね。


実は、
高学年の登校しぶりは
それまでの
つまずきの
積み重ねが原因
って
知っていましたか?





こんな時に無理に背中を押すと
「これ以上頑張れない」
とストレスが爆発して


登校しぶりが長引くリスク
一時的にしか登校ができないなど
繰り返しやすいです。


大切なのは、
ただ受け止めて休ませることでも、
背中を押すことでもありません。
 
 
受け止める
動き出す力
 

両方が必要です。


不安を和らげながら
動き出す力を育てるから
子どもの行動力が上がっていきます。





毎日の登校しぶりがあった子が
自分から夏祭りのスタッフに立候補し
見事にやり切った小4男の子とママの
変化成長ストーリーをご紹介。


小3の3学期から
お友達関係や担任の先生が苦手で
教室に入れなくなり、


週に2回ほど休みを挟みながら
別室登校をしていました。


学習意欲も低下して
癇癪もひどく
気持ちの切り替えも苦手。


思い通りにならないと
モノを叩いたり投げたりすることで
お悩みでした。


4月に私とお会いしてから
発達科学コミュニケーション講座を
スタートされて


8月に講座をご卒業されたのですが
たった4ヶ月での変化成長を
動画でご紹介します!
▼ ▼ ▼
https://youtu.be/ZH-E8wKoeVQ
(音声が出ます。3分弱の動画です)



いかがでしたか?


安心して感情が落ち着くと
このお子さんみたいに
行動する力が伸びていきます!
 

 
 
登校しぶりは初期対応
早いほど短期間で改善します。
 
 
この2学期のスタートを
どう過ごすかが大事になります。


登校しぶり解消の声かけ
入門編を学びに
セミナーにお越しください!




登校しぶりが悪化しない対応と
回復のコツを学べます!
https://www.agentmail.jp/form/ht/65748/2/



【日時】
8月27日(水)10時
8月27日(水)13時
8月28日(水)21時30分

(所要時間60−70分)


zoomにてオンラインセミナー
スマホ、タブレット、パソコンがあれば
どこからでも参加できます!




 

このメルマガは保存できます!
AgentBoxの保存ボタンはバックナンバーでは表示されません。

 

初回だけ無料登録が必要です。
AgentBoxボタンはバックナンバーでは表示されません。

 






==========

メルマガのバックナンバーは
▼こちら▼
https://www.agentmail.jp/archive/mail/3290/10775/



<お友達申請大歓迎です!>

インスタグラムは
▼こちら▼
https://www.instagram.com/miura.yukiko25/


Facebookは
▼こちら▼
https://www.facebook.com/miura.yukiko25/



メルマガ限定
無料個別相談の
お申し込みは
▼こちら▼
https://www.agentmail.jp/lp/r/15213/133375/




==========



私には夢があります!


ママも子ども周りを気にしない!
大きな自信に満ち溢れた世界を作る!
ということ。


なぜなら
発達が気になっても


相談する勇気がない
相談しても様子見と言われる
周りに迷惑をかけてしまって
申し訳ないと思ってしまう。


そんなママを減らしたいと
思っているからです。


発達の気になる子どもが
増え続けている時代。


何度同じことを言ってもできない
ちゃんとしつけなきゃ!と思って
たくさん叱っても変わらない


私の育て方が悪いの・・・?


いいえ!そうではありません!


「悪い」んじゃなくて、
「知らない」だけなんです!


困った行動が多くても
秘めた力を持っているのが
発達凸凹キッズ。


発達科学コミュニケーションは
子どもの特性を理解し
子どもの良さを引き出す
親子のコミュニケーション術です。


発達科学コミュニケーションを
マスターすれば
ママとお子さんが会話するだけで
お子さんの困った行動が減り
自分で考える力が伸びます!


子どもが持っている力を
発揮させて自立に導く!

これが私の使命です。



***プロフィール***
メルマガ私.png
最近ビーファーストにはまっている私は
夫と小6の息子の3人暮らし


学生時代は吹奏楽部に所属し
音楽に触れる時間がとても多かったこともあり
演奏することも歌を歌うことも大好きです!


そんな私の息子は、
ADHDとASDグレーで不安強め。



小さい頃から、
できないことが多かった息子。


とにかくみんなと同じことを
できるようにさせたくて
苦手なこと、できないことを、
何とかやらせようとする
子育てスタイルになっていました。


同じことを何度言ってもできなくて


もっとちゃんと子育てをしなくちゃ!
周りに迷惑をかけないように!と


厳しく叱り、罰を与え、諭しても
困りごとは何も改善しませんでした。


それどころか、息子は自信喪失し
私の声は届かなくなっていました。


そんな時に出会ったのが
発達科学コミュニケーション。


そこで、しつけの子育ては
効果がないことを知ったのです。


発達凸凹の子どもにあった
声かけに変えたことで
息子はどんどん変化していきました。


不安が強くてチャレンジが苦手だったけど
「やってみたい!」と言えたり、
自分に自信が持てるようになり
私の言葉も素直に聞けるように
なりました。


今では面白いことを言って
楽しませてくれる息子。


ガミガミばかり言っていた私が
今では笑顔で子育てができていることに
幸せを感じています。
2人まる.png
私がやったことは、
発達凸凹のある子どもに
合った声かけをしただけ!


ママとのコミュニケーションで
脳の発達を加速することで
子どもが変わります!


そんな私の経験と研究をもとに
子育てに悩んでいるママを
全力でサポートさせていただく
活動をしています♪



-----
このメルマガは全文が著作権法によって
保護されていますが、
ご家族ご友人に限りお役に立てれば
全文の転送を前提として
共有していただいて構いません。
但し、メディア等の公に公開することは
お断りしております。
-----

発行責任者:
発達科学コミュニケーショントレーナー
三浦 由記子

バックナンバー一覧

1 2 3 4 5 6 7 8 9 10  Next >> {58}