発達科学コミュニケーション - バックナンバー

叱らないともっとダメな子になると思っていませんか?

配信時刻:2025-07-09 21:10:00

 
◯◯◯さん


\白黒思考を変えるだけ!/ 
嫌なことから逃げる子が 
苦手に挑戦できる! 
高学年からの自立を叶える専門家


発達科学コミュニケーション
トレーナー 三浦由記子です。





子育ては怒らずに
脳を伸ばす!
というお話をします!


子どもを叱ら
ずに
うまくいくなんて
無理じゃない?


そう思っていませんか?


褒めてばかりじゃダメでしょ!
少しくらい厳しくしないと!
社会はそんなに甘くない!


と多少の厳しさが必要だと
思っていた私ですが


怒ってもプラスになることって
何もないんだなと気づきました。


「ちゃんと育てるには叱らなきゃ」
「甘やかしたら将来困る」


このような考えは
多くのママにも
根強くあるかもしれません。


ですが本当は


「本当は怒りたくない」
「どう接すればいいかわからない」
「優しくする余裕なんてない…」


と抱えているのではないでしょうか。
 
 
叱ってしまうのは、
ママが子どもを
本気で育てたい
と思っている証拠です。


だから、
ママが悪いわけではありません。


ただ、脳の仕組みを知れば
叱らなくても子どもが伸びる
ことが分かります。





脳を伸ばす子育てに出会い
叱ったり注意を手放せた
小4女の子のママのストーリー
 
 
発コミュに出会った当時のわが子は、
自信がなく、何か言われると
すぐに怒ったり泣いたりする子でした。


ちょっと私に怒られたくらいで
お友達に何か言われても落ち込まずに


見返してやるくらいの
意気込みはないのかと
厳しく声をかけていました。


発コミュを学び
「行動を肯定する」声かけを
意識して続けるうちに


自分からいろんな話を
してくれるようになり


落ち込んでも
切り替えが早くなり


ちょっとやそっとのことで
動じない強さも出てきたんです。


完璧ではないけれど、私自身も
「こうしなきゃ」
「ちゃんとさせなきゃ」という


ガチガチの固定観念が
少しずつほどけていき


叱ることよりも
ありのままのわが子を
認めることが
できるようになったことは
私のいちばんの成長です。
 
 
こう語ってくれたママKさん



「叱らないとダメになる」
は、
もう昔の常識。


子育ては怒らずに
“脳を伸ばす”時代です。


脳を伸ばす方法を手にすれば
怒らずに優しく関われるように
なります!
 
 
 

こんなママは
ぜひセミナーにお越しください

✔「また怒ってしまった…」
 と夜な夜な自己嫌悪になる

✔朝の支度でイライラして
 つい大きな声を出してしまう

✔本当は笑顔で向き合いたいのに
 余裕がない

✔どう関わればいいのか
 分からなくて不安になる


そんなママにこそ、
脳を伸ばす子育てのヒント
学びにお越しください。


セミナーでは、
「怒らずに子どもが伸びる」ために
ママがすぐできる工夫をお伝えします。


最終募集です。
子どもをしつけないママの声かけセミナー

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私には夢があります!


ママも子ども周りを気にしない!
大きな自信に満ち溢れた世界を作る!
ということ。


なぜなら
発達が気になっても


相談する勇気がない
相談しても様子見と言われる
周りに迷惑をかけてしまって
申し訳ないと思ってしまう。


そんなママを減らしたいと
思っているからです。


発達の気になる子どもが
増え続けている時代。


何度同じことを言ってもできない
ちゃんとしつけなきゃ!と思って
たくさん叱っても変わらない


私の育て方が悪いの・・・?


いいえ!そうではありません!


「悪い」んじゃなくて、
「知らない」だけなんです!


困った行動が多くても
秘めた力を持っているのが
発達凸凹キッズ。


発達科学コミュニケーションは
子どもの特性を理解し
子どもの良さを引き出す
親子のコミュニケーション術です。


発達科学コミュニケーションを
マスターすれば
ママとお子さんが会話するだけで
お子さんの困った行動が減り
自分で考える力が伸びます!


子どもが持っている力を
発揮させて自立に導く!

これが私の使命です。



***プロフィール***
メルマガ私.png
最近ビーファーストにはまっている私は
夫と小6の息子の3人暮らし


学生時代は吹奏楽部に所属し
音楽に触れる時間がとても多かったこともあり
演奏することも歌を歌うことも大好きです!


そんな私の息子は、
ADHDとASDグレーで不安強め。



小さい頃から、
できないことが多かった息子。


とにかくみんなと同じことを
できるようにさせたくて
苦手なこと、できないことを、
何とかやらせようとする
子育てスタイルになっていました。


同じことを何度言ってもできなくて


もっとちゃんと子育てをしなくちゃ!
周りに迷惑をかけないように!と


厳しく叱り、罰を与え、諭しても
困りごとは何も改善しませんでした。


それどころか、息子は自信喪失し
私の声は届かなくなっていました。


そんな時に出会ったのが
発達科学コミュニケーション。


そこで、しつけの子育ては
効果がないことを知ったのです。


発達凸凹の子どもにあった
声かけに変えたことで
息子はどんどん変化していきました。


不安が強くてチャレンジが苦手だったけど
「やってみたい!」と言えたり、
自分に自信が持てるようになり
私の言葉も素直に聞けるように
なりました。


今では面白いことを言って
楽しませてくれる息子。


ガミガミばかり言っていた私が
今では笑顔で子育てができていることに
幸せを感じています。
2人まる.png
私がやったことは、
発達凸凹のある子どもに
合った声かけをしただけ!


ママとのコミュニケーションで
脳の発達を加速することで
子どもが変わります!


そんな私の経験と研究をもとに
子育てに悩んでいるママを
全力でサポートさせていただく
活動をしています♪



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発行責任者:
発達科学コミュニケーショントレーナー
三浦 由記子

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