発達科学コミュニケーション - バックナンバー

「また休みたい」朝の登校しぶりが悪化しない対応と回復のコツ

配信時刻:2025-07-08 21:10:00

 
◯◯◯さん


\白黒思考を変えるだけ!/ 
嫌なことから逃げる子が 
苦手に挑戦できる! 
高学年からの自立を叶える専門家


発達科学コミュニケーション
トレーナー 三浦由記子です。





夏休みでお子さんに
挑戦する力
柔軟に考える力を育てる


登校しぶりが悪化しない

対応と回復のコツが学べる


7月のセミナーを
追加開催の募集中です。


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「学校行きたくない」
そんな朝に…


今のお子さんの状態に合った
対応の順番がわかれば
安心して対応できると
思いませんか?


朝になると
「お腹が痛い」
「学校行きたくない」


無理させるのは怖いけど
このまま不登校になったら
どうしよう。


そう思うママに知ってほしいのは


登校しぶりの悪化を防ぐ
関わり方と回復のステップ
あるということです。


白黒思考の子は
登校しぶりになりやすいです。


なんでかというと、
「できなかった=ダメ」
「1回休んだ=もう全部終わり」


といった極端な考え方に
とらわれてしまうからです。


たとえば…


昨日休んだ
→ もう今週ずっと行けない
 みんなに変な目で見られる


苦手な授業がある
→ それがある限り、学校はムリ


友達とトラブル
→ 俺は間違ってない!
 あいつのせいで学校がイヤになった!


 
このように
ほんの一つのきっかけが
“全部無理”に
つながってしまうのが
白黒思考の特徴です。


だからこそ、
「どうして行けないの?」と
原因を探すだけではなく、


どうしたら行けるようになるか
という視点が必要です。


そのために大事なのが、
前に進む回復の順番なんです。
 



 
その順番を飛ばして
無理に動かそうとすると
逆に不安や反発が
強くなってしまうことも。


例えば・・・
熱があるお子さんに
「早く走って」と
言っているようなもの。


登校しぶりも同じです。


体調不良を訴えている子は
ストレスでエネルギー切れの状態


感情が荒れている子は
考える余裕がなくなっていて


自信がない子は
人の話を受け取れません。


こんな脳の仕組みから
今、どこでつまずいているのか
今、どこにいるのかを
見極めることができれば


「頑張って行こう!」と
背中を押しても大丈夫な時なのか


今はしんどい時から
悪化させない対応が必要なのかが


わかるようになります。





登校しぶりを悪化させるのも
回復させるのも
今うちの子はどこにいるのか?
を知ることが第一歩。


今回のセミナーでは、
子どもの状態に合った声かけの順番と、
そこから回復に向かう
ステージをお伝えします。


さらにお子さんの
つまずきポイントがわかる
脳のチェックも付いていますので


ママの関わりに迷わなくなる
ヒントが見つかります。


白黒思考の強い子ほど、
「できた!」「大丈夫だった!」
という小さな成功体験を
積むステップが欠かせません。


これはママとの
コミュニケーションだけで
授けてあげられますよ!


「無理」
「意味ない」
「全部ダメ」


そんな言葉を


「やってみようかな」
「意外といけた!」
「学校楽しい!」



に変える


柔軟さと挑戦する力を
一緒に育てていきませんか?



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【セミナーの感想】

✔︎脳を育てる大切さがよくわかりました。

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✔︎脳の仕組みを知って、
自分も子どももかわれると
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✔︎なんでうまくいかなっかたのか
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私には夢があります!


ママも子ども周りを気にしない!
大きな自信に満ち溢れた世界を作る!
ということ。


なぜなら
発達が気になっても


相談する勇気がない
相談しても様子見と言われる
周りに迷惑をかけてしまって
申し訳ないと思ってしまう。


そんなママを減らしたいと
思っているからです。


発達の気になる子どもが
増え続けている時代。


何度同じことを言ってもできない
ちゃんとしつけなきゃ!と思って
たくさん叱っても変わらない


私の育て方が悪いの・・・?


いいえ!そうではありません!


「悪い」んじゃなくて、
「知らない」だけなんです!


困った行動が多くても
秘めた力を持っているのが
発達凸凹キッズ。


発達科学コミュニケーションは
子どもの特性を理解し
子どもの良さを引き出す
親子のコミュニケーション術です。


発達科学コミュニケーションを
マスターすれば
ママとお子さんが会話するだけで
お子さんの困った行動が減り
自分で考える力が伸びます!


子どもが持っている力を
発揮させて自立に導く!

これが私の使命です。



***プロフィール***
メルマガ私.png
最近ビーファーストにはまっている私は
夫と小6の息子の3人暮らし


学生時代は吹奏楽部に所属し
音楽に触れる時間がとても多かったこともあり
演奏することも歌を歌うことも大好きです!


そんな私の息子は、
ADHDとASDグレーで不安強め。



小さい頃から、
できないことが多かった息子。


とにかくみんなと同じことを
できるようにさせたくて
苦手なこと、できないことを、
何とかやらせようとする
子育てスタイルになっていました。


同じことを何度言ってもできなくて


もっとちゃんと子育てをしなくちゃ!
周りに迷惑をかけないように!と


厳しく叱り、罰を与え、諭しても
困りごとは何も改善しませんでした。


それどころか、息子は自信喪失し
私の声は届かなくなっていました。


そんな時に出会ったのが
発達科学コミュニケーション。


そこで、しつけの子育ては
効果がないことを知ったのです。


発達凸凹の子どもにあった
声かけに変えたことで
息子はどんどん変化していきました。


不安が強くてチャレンジが苦手だったけど
「やってみたい!」と言えたり、
自分に自信が持てるようになり
私の言葉も素直に聞けるように
なりました。


今では面白いことを言って
楽しませてくれる息子。


ガミガミばかり言っていた私が
今では笑顔で子育てができていることに
幸せを感じています。
2人まる.png
私がやったことは、
発達凸凹のある子どもに
合った声かけをしただけ!


ママとのコミュニケーションで
脳の発達を加速することで
子どもが変わります!


そんな私の経験と研究をもとに
子育てに悩んでいるママを
全力でサポートさせていただく
活動をしています♪



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発行責任者:
発達科学コミュニケーショントレーナー
三浦 由記子

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