発達科学コミュニケーション - バックナンバー

迷って動けなかったママが“やる”と決めて1ヶ月後に手にしたもの

配信時刻:2025-06-18 21:10:00

 
◯◯◯さん


\白黒思考を変えるだけ!/ 
嫌なことから逃げる子が 
苦手に挑戦できる! 
高学年からの自立を叶える専門家


発達科学コミュニケーション
トレーナー 三浦由記子です。





ママの決断力が高いほど
お子さんの変化成長のスピード
早い脳科学的理由をお話しします。





5月6月で
発コミュをスタートされたママが
たくさんいらっしゃいます。


1回目の講座の受講が終わった時点で
すでに変化を感じていて、


褒めているつもりでも
全然褒めていなかった!


こんなにボリューミーだと
思わなかった!


悪いところばかり
見ていたんですね。


褒めてもマイナスに取られる
理由がわかりました!



これまでの常識を
ガラッと変えて
スタートをきられます。


さらに
5月にスタートされた方は
1ヶ月取り組みでこんな変化が!


息子の機嫌を取ることに
気を使っていましたが
褒め方の考えが変わって
コミュニケーションが
穏やかに取れるように!
(小5男の子のママ)


褒めることに疲れていた私が
自然な肯定ができるようになって
子どもの反応も全然違いました!
(小6女の子のママ)


癇癪などを注意することに
時間をかけていたいたことに気づき
肯定の量を増やすことができました!
(小4男の子のママ)


こんなふうにママの
当たり前がガラッと
変わっていきました!



たった1ヶ月で
これまでの常識を捨てて
新しい学びに挑戦することで


ママたちの見える景色が
変わっています。





しかしながら、
変わりたい気持ちはあっても
迷って決められない方
いらっしゃいませんか?


脳は、変化に対して
負担に感じるので


「今のままでいたい」
現状維持を好みます。


だから、
新しいことを始める時は


今はやめておこう
忙しいから無理
落ち着いてから考えよう
できないかもしれないし


と理由を探して迷って、
現状に戻ろうとしてしまいます。


現状維持は、実は
何も変わらないってことには
◯◯◯さんも
気づかれていますよね?



この現状維持を
少しだけ越えるには
1つ大事なスイッチがあります。


何かご存じですか??



それは
「自分で決める」こと。



脳科学でも
自己決定は
幸福感や行動の継続に
深く関係していることがわかっています。


自分で決めたことは
たとえうまくいかない日があっても、
前に進む力が持続しやすいんです。



(この中に私がいます笑)


私は発コミュのトレーナーとして
活動する中で
ダイビングを初体験した時


不安と恐怖で心臓が高鳴り
呼吸が安定しないためなかなか
潜れない経験をしました。


ですが、
ニモをこの目でみる!
と決めて勇気を出して潜り


ニモの親子に
出会った感動は
今でも忘れられません。



(マクロ写真をはじめてトライしました)


この経験から、今では
ダイビングが楽しみになりました。


7月にはハワイで
ダイビングをする
新しいチャレンジをしますよ!



ママ自身の「やってみる!」
という決断は
お子さんに
まっすぐ届きます。


私の挑戦を間近でみている息子は


お母さん、本当に苦手なことを
よくあきらめずに頑張るよね。


お母さん、話すの上手くなったね。


オレも海に潜るから!


と私を褒めてくれて、
やると決める力が育っています。



現状維持のまま
また1ヶ月が過ぎていくかもしれません。


ママの「やってみよう」が
お子さんの未来に
想像以上の変化を届けます。


1ヶ月後、新しい世界を
一緒に見にいきませんか?

 
 






 
 

 

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私には夢があります!


ママも子ども周りを気にしない!
大きな自信に満ち溢れた世界を作る!
ということ。


なぜなら
発達が気になっても


相談する勇気がない
相談しても様子見と言われる
周りに迷惑をかけてしまって
申し訳ないと思ってしまう。


そんなママを減らしたいと
思っているからです。


発達の気になる子どもが
増え続けている時代。


何度同じことを言ってもできない
ちゃんとしつけなきゃ!と思って
たくさん叱っても変わらない


私の育て方が悪いの・・・?


いいえ!そうではありません!


「悪い」んじゃなくて、
「知らない」だけなんです!


困った行動が多くても
秘めた力を持っているのが
発達凸凹キッズ。


発達科学コミュニケーションは
子どもの特性を理解し
子どもの良さを引き出す
親子のコミュニケーション術です。


発達科学コミュニケーションを
マスターすれば
ママとお子さんが会話するだけで
お子さんの困った行動が減り
自分で考える力が伸びます!


子どもが持っている力を
発揮させて自立に導く!

これが私の使命です。



***プロフィール***
メルマガ私.png
最近ビーファーストにはまっている私は
夫と小6の息子の3人暮らし


学生時代は吹奏楽部に所属し
音楽に触れる時間がとても多かったこともあり
演奏することも歌を歌うことも大好きです!


そんな私の息子は、
ADHDとASDグレーで不安強め。



小さい頃から、
できないことが多かった息子。


とにかくみんなと同じことを
できるようにさせたくて
苦手なこと、できないことを、
何とかやらせようとする
子育てスタイルになっていました。


同じことを何度言ってもできなくて


もっとちゃんと子育てをしなくちゃ!
周りに迷惑をかけないように!と


厳しく叱り、罰を与え、諭しても
困りごとは何も改善しませんでした。


それどころか、息子は自信喪失し
私の声は届かなくなっていました。


そんな時に出会ったのが
発達科学コミュニケーション。


そこで、しつけの子育ては
効果がないことを知ったのです。


発達凸凹の子どもにあった
声かけに変えたことで
息子はどんどん変化していきました。


不安が強くてチャレンジが苦手だったけど
「やってみたい!」と言えたり、
自分に自信が持てるようになり
私の言葉も素直に聞けるように
なりました。


今では面白いことを言って
楽しませてくれる息子。


ガミガミばかり言っていた私が
今では笑顔で子育てができていることに
幸せを感じています。
2人まる.png
私がやったことは、
発達凸凹のある子どもに
合った声かけをしただけ!


ママとのコミュニケーションで
脳の発達を加速することで
子どもが変わります!


そんな私の経験と研究をもとに
子育てに悩んでいるママを
全力でサポートさせていただく
活動をしています♪



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発行責任者:
発達科学コミュニケーショントレーナー
三浦 由記子

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