発達科学コミュニケーション - バックナンバー

子どもの脳の成長が2倍になる〇〇の関わり方

配信時刻:2025-06-08 21:10:00

 
◯◯◯さん


\白黒思考を変えるだけ!/ 
嫌なことから逃げる子が 
苦手に挑戦できる! 
高学年からの自立を叶える専門家


発達科学コミュニケーション
トレーナー 三浦由記子です。






ママの関わり方で
脳の成長が2倍になるって
知っていますか?




「もっと考える力をつけてほしい」
「主体的に行動ができるようになってほしい」
「自立して将来を楽しんで欲しい!」


こんな
親の想いや期待がありますよね!


ですが、なかなか
親の思うようにいかない子育て。


だからこそ、毎日のように
ガミガミと怒ったり叱ったり
してしまいます。


ですが、
脳科学が証明した
ママの影響力
について研究があります。


アメリカの研究で、
3〜5歳の127組の親子が
思春期まで10年以上にわたって
追跡調査されました。


MRIを使って脳の成長そのものも
測定されたのです。


結果は、
お母さんが日頃から
よく接していると評価された
グループの子どもは


脳の成長が2倍以上も
進んでいたそうです。


これは、もう
「性格」や「遺伝」だけでなく


接し方で変わるんだ、
と言うことが

証明されたのです。





親の指示を聞かない!
やるべきことは後回し!
ゲームやスマホばかり!
友達トラブル!
学校に行きたがらない!


どうしてうちの子は・・・


って思っているママに
知って欲しいことがあります。


子どもの脳が育たない理由は
たった5つしかありません。


今日は特別にそのうち
3つだけ
お教えします。



脳が育たない理由1
脳を育てようと思っていない

「宿題やった?」
「早く準備して」など


目先の行動をこなすことを
指示してばかりだと
脳は育たない。





脳が育たない理由2
脳の育て方を知らない

育て方を知らなければ
できないのは当たり前。
知識がないからできないだけ。



脳が育たない理由3
やっても無駄だと思っている

子どもだけでなく大人も
人は自信がないと動けません。

行動が伴わず

成長も止まってしまいます。






ですが
発達科学コミュニケーションは
脳科学を元にした7000組以上の
親子が実践しているメソッドで


どんなコミュニケーションが
脳に動きやすいのか


どんなコミュニケーションが

行動を促すことができるのか


科学的に証明された
脳の仕組みに沿った
コミニケーションが学べます。



子どもは「できない子」
ではありません。


まだ脳が育っていないだけです。
脳の使い方を間違っているだけです。


そして、それは
「毎日の親の声かけ」で
変えていけます!



脳の育て方を知れば
お子さんは
ぐんぐん活躍のステージに

あがっていきますよ!



今夜はここまでです!





 

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私には夢があります!


ママも子ども周りを気にしない!
大きな自信に満ち溢れた世界を作る!
ということ。


なぜなら
発達が気になっても


相談する勇気がない
相談しても様子見と言われる
周りに迷惑をかけてしまって
申し訳ないと思ってしまう。


そんなママを減らしたいと
思っているからです。


発達の気になる子どもが
増え続けている時代。


何度同じことを言ってもできない
ちゃんとしつけなきゃ!と思って
たくさん叱っても変わらない


私の育て方が悪いの・・・?


いいえ!そうではありません!


「悪い」んじゃなくて、
「知らない」だけなんです!


困った行動が多くても
秘めた力を持っているのが
発達凸凹キッズ。


発達科学コミュニケーションは
子どもの特性を理解し
子どもの良さを引き出す
親子のコミュニケーション術です。


発達科学コミュニケーションを
マスターすれば
ママとお子さんが会話するだけで
お子さんの困った行動が減り
自分で考える力が伸びます!


子どもが持っている力を
発揮させて自立に導く!

これが私の使命です。



***プロフィール***
メルマガ私.png
最近ビーファーストにはまっている私は
夫と小6の息子の3人暮らし


学生時代は吹奏楽部に所属し
音楽に触れる時間がとても多かったこともあり
演奏することも歌を歌うことも大好きです!


そんな私の息子は、
ADHDとASDグレーで不安強め。



小さい頃から、
できないことが多かった息子。


とにかくみんなと同じことを
できるようにさせたくて
苦手なこと、できないことを、
何とかやらせようとする
子育てスタイルになっていました。


同じことを何度言ってもできなくて


もっとちゃんと子育てをしなくちゃ!
周りに迷惑をかけないように!と


厳しく叱り、罰を与え、諭しても
困りごとは何も改善しませんでした。


それどころか、息子は自信喪失し
私の声は届かなくなっていました。


そんな時に出会ったのが
発達科学コミュニケーション。


そこで、しつけの子育ては
効果がないことを知ったのです。


発達凸凹の子どもにあった
声かけに変えたことで
息子はどんどん変化していきました。


不安が強くてチャレンジが苦手だったけど
「やってみたい!」と言えたり、
自分に自信が持てるようになり
私の言葉も素直に聞けるように
なりました。


今では面白いことを言って
楽しませてくれる息子。


ガミガミばかり言っていた私が
今では笑顔で子育てができていることに
幸せを感じています。
2人まる.png
私がやったことは、
発達凸凹のある子どもに
合った声かけをしただけ!


ママとのコミュニケーションで
脳の発達を加速することで
子どもが変わります!


そんな私の経験と研究をもとに
子育てに悩んでいるママを
全力でサポートさせていただく
活動をしています♪



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発行責任者:
発達科学コミュニケーショントレーナー
三浦 由記子

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