発達科学コミュニケーション - バックナンバー

癇癪がひどすぎて家に帰りたくなかったママが子育てを楽しんでいます!

配信時刻:2025-06-09 21:10:00

 
◯◯◯さん


\白黒思考を変えるだけ!/ 
嫌なことから逃げる子が 
苦手に挑戦できる! 
高学年からの自立を叶える専門家


発達科学コミュニケーション
トレーナー 三浦由記子です。





子どもの癇癪がひどくて


家に帰りたくない、、、
ここから逃げ出したい、、、


と思っているママへ。


また癇癪が起きたらどうしよう・・・
とビクビクしたり
ご機嫌を取る毎日から
抜け出しませんか?



お子さんの癇癪の対応は
お子さんを守ることだけでなく
ママの心を守ることにも
つながります。






家が“戦場”から
“安心できる場所”になった
Eさん親子の変化ストーリー


小5男の子のEくんは
4年生から友達トラブルが増え
学校に行き渋るようになりました。


明日は行く!
あとでやる!
と言った約束は守らず
やっていないことを指摘したら大暴れ。


ちょっとでも気に入らないと
周囲を不快にさせる言い方をし
態度や言葉が悪くなります。


気分の波が激しく
子どもと一緒にいることが
だんだん辛くなりました。


仕事が終わっても家に帰りたくなくて
1時間ほど遅めに帰ってしまう自分に
また自己嫌悪。


子どものことを
かわいいと思えるようになりますか?
とご相談に来られました。


Eさんは、
お子さんのためにたくさんの本を読み
たくさんの情報を集めて
がんばられていたママでした。


だからこそ、
頑張っても癇癪が続くと
「またか…」と落ち込み、
疲れきっていました。


この生活から抜け出したい、と
発コミュを実践されてからの息子さんは


1ヶ月目ですでに
怒らずに自分の意見を伝えたり
交渉ができるように変化。


2ヶ月目で
イライラしながらも
勉強に取り組み
自己管理ができるように。


3ヶ月目で
行きしぶりがなくなり
朝が穏やかになっています。
仕事から帰って洗濯を畳んでいると
何も言わずに手伝ってくれます。


Eさんはこう語ってくれました。


フルタイムの仕事から帰って
息子の相手をするのが嫌でした。
機嫌を取るのも疲れて
もう限界だったと思います。


そんな時に発コミュに出会って
学んで気づいたのは


肯定してくれない人の言葉は
素直に聞けないということ。


子どもに安心感を与えないと
どんな言葉も伝わらないんだ、
ということでした。


過去の子育ては後悔だらけですが
それよりも


子育てが楽しくなったこと!
息子を大事にできる!という
気持ちが取り戻せたことが
何よりも嬉しく思います、


と、涙ながらに
話してくださいました。





子どもの癇癪が治らない時ほど
相手をしすぎている
ことがあります。


癇癪を起こしているお子さんへ
視線を向けたり注意してしまうのは
無意識かもしれませんが
これはNG対応です。


発達グレーのお子さんの癇癪は、
突然の予定変更や感覚の不快など、
「内的な混乱」がきっかけ
なることが多く


親であっても
理解しづらいものです。


✔ 席替えがあった
✔ プリントの順番が違った
✔ 音やにおいが不快


など些細なことが、
怒りに火をつける場合が多いです。


本人もなぜ怒っているのか
言葉で説明できないことが多く


言語化できても的外れなことを
言ったりと理解しにくいです。


これがまた余計に癇癪をさそい
悪循環でなかなか落ち着きません。



こんな対応、
うっかりしていませんか?


「もういいかげんにして!」
と感情的に怒る


「なんでそんなことで怒るの?」
と理由を求める


「静かにしなさい!周りに迷惑でしょ」
と周囲を気にさせる


どれか1つでも当てはまるなら、
子どもの感情に巻き込まれない
声かけセミナーに学びに来てください!


セミナー募集【今夜で最後】です!


13日金曜の10時はすでに
満席となっています!
 
 
おウチを
ママにとっても
お子さんにとっても
安心できる場所に変えていきましょう!




今夜で募集を締め切ります!
こちらをチェックしてくださいね▼
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私には夢があります!


ママも子ども周りを気にしない!
大きな自信に満ち溢れた世界を作る!
ということ。


なぜなら
発達が気になっても


相談する勇気がない
相談しても様子見と言われる
周りに迷惑をかけてしまって
申し訳ないと思ってしまう。


そんなママを減らしたいと
思っているからです。


発達の気になる子どもが
増え続けている時代。


何度同じことを言ってもできない
ちゃんとしつけなきゃ!と思って
たくさん叱っても変わらない


私の育て方が悪いの・・・?


いいえ!そうではありません!


「悪い」んじゃなくて、
「知らない」だけなんです!


困った行動が多くても
秘めた力を持っているのが
発達凸凹キッズ。


発達科学コミュニケーションは
子どもの特性を理解し
子どもの良さを引き出す
親子のコミュニケーション術です。


発達科学コミュニケーションを
マスターすれば
ママとお子さんが会話するだけで
お子さんの困った行動が減り
自分で考える力が伸びます!


子どもが持っている力を
発揮させて自立に導く!

これが私の使命です。



***プロフィール***
メルマガ私.png
最近ビーファーストにはまっている私は
夫と小6の息子の3人暮らし


学生時代は吹奏楽部に所属し
音楽に触れる時間がとても多かったこともあり
演奏することも歌を歌うことも大好きです!


そんな私の息子は、
ADHDとASDグレーで不安強め。



小さい頃から、
できないことが多かった息子。


とにかくみんなと同じことを
できるようにさせたくて
苦手なこと、できないことを、
何とかやらせようとする
子育てスタイルになっていました。


同じことを何度言ってもできなくて


もっとちゃんと子育てをしなくちゃ!
周りに迷惑をかけないように!と


厳しく叱り、罰を与え、諭しても
困りごとは何も改善しませんでした。


それどころか、息子は自信喪失し
私の声は届かなくなっていました。


そんな時に出会ったのが
発達科学コミュニケーション。


そこで、しつけの子育ては
効果がないことを知ったのです。


発達凸凹の子どもにあった
声かけに変えたことで
息子はどんどん変化していきました。


不安が強くてチャレンジが苦手だったけど
「やってみたい!」と言えたり、
自分に自信が持てるようになり
私の言葉も素直に聞けるように
なりました。


今では面白いことを言って
楽しませてくれる息子。


ガミガミばかり言っていた私が
今では笑顔で子育てができていることに
幸せを感じています。
2人まる.png
私がやったことは、
発達凸凹のある子どもに
合った声かけをしただけ!


ママとのコミュニケーションで
脳の発達を加速することで
子どもが変わります!


そんな私の経験と研究をもとに
子育てに悩んでいるママを
全力でサポートさせていただく
活動をしています♪



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発行責任者:
発達科学コミュニケーショントレーナー
三浦 由記子

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