発達科学コミュニケーション - バックナンバー

間違いを指摘しても怒らない子になる思考の柔軟性の持たせ方

配信時刻:2025-06-07 21:10:00

 
◯◯◯さん


\白黒思考を変えるだけ!/ 
嫌なことから逃げる子が 
苦手に挑戦できる! 
高学年からの自立を叶える専門家


発達科学コミュニケーション
トレーナー 三浦由記子です。





間違いを指摘しても
怒らない子になるには


できていることを
肯定する量を
増やすだけで
叶います!


「書き順がちがうよ」
「この答え、計算ミスかも」


そう伝えた途端


うるさい!
間違ってない!
やる気なくなったーー怒


って逆ギレしませんか?


「正しいこと」を
伝えたいだけなのに、、、


間違えたところを直すことに
「意味がある」のに、、、


って思いますよね。


実は、間違いを否定された!
と受け取る子には


間違いを指摘しなくて
いいんです!


それよりも
間違えていない部分
できていることに目を向けて
肯定の声かけをすることが大事です。





間違いを指摘したら怒るんです!
だから、何も言えません!


というママほど
お子さんを否定的にみている
かもしれません。


少し考えてみてください。


間違いを指摘せずに
いられますか?


漢字の書き順が違う!
30点のテストを持って帰ってきた。!
ノートの字が汚い!


とか・・・


電気をつけっぱなし!
パジャマを脱ぎっぱなし!
遊んだ後の片付けをしない!
学校の準備をはじめない!


などなど


指摘せずにいられますか?


指摘せずに子どもに
上手に取り組ませる方法を
どれだけ知っていますか?



この問いに以前の私は
答えられませんでした。


指摘ばかりしていた
母だったからです。


私の息子は、
間違いを指摘すると
宿題プリントをグチャグチャに
黒ぬりしたり破ったり


友達2人がオセロをしているのを
横で見ていた息子は
勝手にコマを動かしてしまい
友達にダメ!と言われて逆ギレ。


こんな息子に手を焼き
どうしていいのか
わからなくなっていきました。


こんな息子に
感情コントロールができるよう
サポートをしたことで


指摘しても怒ることはなくなり
自分でミスに気づけるように。


間違えた理由を説明ができたり
自分で修正する力も育ちました。






私がやったのは
間違いはスルー!
できていることを肯定!
これだけです。


30点のテストを持って帰っても
丸がついたところだけを
肯定するだけでいいんです。


友達とトラブルになっても
あなたが悪い!と言わず
やりたくなっちゃったよね
と言うだけ。


漢字の書き順を正すより
AIが当たり前の時代なので
もっと伸ばしたい力があるんです。


間違いを指摘して怒る子どもに
もう知らない!
勝手にして!


って
突き放したり
あきらめるのではなくて


指摘しない方法を見つけて
置き換えるだけ!


ママの声かけ一つで、
「間違っても大丈夫」
って思える子どもに育ちますよ。






指摘したり怒らなくても
子どもが成長する声かけを
学びにセミナーにお越しくださいね!
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私には夢があります!


ママも子ども周りを気にしない!
大きな自信に満ち溢れた世界を作る!
ということ。


なぜなら
発達が気になっても


相談する勇気がない
相談しても様子見と言われる
周りに迷惑をかけてしまって
申し訳ないと思ってしまう。


そんなママを減らしたいと
思っているからです。


発達の気になる子どもが
増え続けている時代。


何度同じことを言ってもできない
ちゃんとしつけなきゃ!と思って
たくさん叱っても変わらない


私の育て方が悪いの・・・?


いいえ!そうではありません!


「悪い」んじゃなくて、
「知らない」だけなんです!


困った行動が多くても
秘めた力を持っているのが
発達凸凹キッズ。


発達科学コミュニケーションは
子どもの特性を理解し
子どもの良さを引き出す
親子のコミュニケーション術です。


発達科学コミュニケーションを
マスターすれば
ママとお子さんが会話するだけで
お子さんの困った行動が減り
自分で考える力が伸びます!


子どもが持っている力を
発揮させて自立に導く!

これが私の使命です。



***プロフィール***
メルマガ私.png
最近ビーファーストにはまっている私は
夫と小6の息子の3人暮らし


学生時代は吹奏楽部に所属し
音楽に触れる時間がとても多かったこともあり
演奏することも歌を歌うことも大好きです!


そんな私の息子は、
ADHDとASDグレーで不安強め。



小さい頃から、
できないことが多かった息子。


とにかくみんなと同じことを
できるようにさせたくて
苦手なこと、できないことを、
何とかやらせようとする
子育てスタイルになっていました。


同じことを何度言ってもできなくて


もっとちゃんと子育てをしなくちゃ!
周りに迷惑をかけないように!と


厳しく叱り、罰を与え、諭しても
困りごとは何も改善しませんでした。


それどころか、息子は自信喪失し
私の声は届かなくなっていました。


そんな時に出会ったのが
発達科学コミュニケーション。


そこで、しつけの子育ては
効果がないことを知ったのです。


発達凸凹の子どもにあった
声かけに変えたことで
息子はどんどん変化していきました。


不安が強くてチャレンジが苦手だったけど
「やってみたい!」と言えたり、
自分に自信が持てるようになり
私の言葉も素直に聞けるように
なりました。


今では面白いことを言って
楽しませてくれる息子。


ガミガミばかり言っていた私が
今では笑顔で子育てができていることに
幸せを感じています。
2人まる.png
私がやったことは、
発達凸凹のある子どもに
合った声かけをしただけ!


ママとのコミュニケーションで
脳の発達を加速することで
子どもが変わります!


そんな私の経験と研究をもとに
子育てに悩んでいるママを
全力でサポートさせていただく
活動をしています♪



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発行責任者:
発達科学コミュニケーショントレーナー
三浦 由記子

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