発達科学コミュニケーション - バックナンバー

屁理屈ばかりの子のに必要なのはママの〇〇言葉

配信時刻:2025-06-06 21:10:00

 
◯◯◯さん


\白黒思考を変えるだけ!/ 
嫌なことから逃げる子が 
苦手に挑戦できる! 
高学年からの自立を叶える専門家


発達科学コミュニケーション
トレーナー 三浦由記子です。





子どものことを本気で心配してるのに、
気づけば口論、反抗、癇癪…


「ママのせいだ!」
と言われて
疲れていませんか?


「ママは俺のことわかってない!」
「どうせ俺のこと嫌いなんでしょ?」
「話しかけないで!」


そんな言葉に
ママだって傷つきますよね。





5月のセミナーでも
多くのママが
同じ悩みを抱えていました。


こんな屁理屈の多い子には
「正しさ」ではなくて
脳に届く声かけが必要で


「どうして伝わらないの?怒」
から


「どうしたら伝わるか」
に視点を変えることです。



屁理屈をこねてばかりの子が
文句を言うことなく
朝から登校していきました!
(小4男の子のママIさん)


何か注意すると
「ママだって机の上片付いていないし」
「ママだってスマホ見たりドラマ見てるくせに!」
「遅刻って、ママが勝手に決めた時間だから関係ないし」


何を言っても
屁理屈で反論する子に
イライラが止まりません。


屁理屈言うのやめなさい!
口ばっかりで何やっても
中途半端なくせに!


感情的になってしまい
お互いに不愉快で終わります。
お悩みを教えてくれました。


ママIさんと一緒に
「どうしたらお子さんに伝わるか」
を学び実践したことで


1ヶ月で
屁理屈ゼロ!


2ヶ月で
登校しぶりゼロで
朝のケンカが激減!


学校から帰ると
授業のことや友達に対して
文句ばかりで話を聞くのも
うんざりしていましたが


先生が図工の絵を褒めてくれた
友達がドッチに誘ってくれた
楽しい会話が増えてきました。


先生の指導に反発していた子が
「ごめんなさい」も言えるようになって
学校でもがんばれるようになっています。
 



 
このママにトライしてもらったのは
感謝の言葉を
増やすことです。



人のせいにするなど
責任を転嫁する子は


不安の強さから
自分を守ることに
全力を注いでいるだけ。


・自分の非を認めるのが怖い
・できない自分が受け入れられない
・責められることが不安


なので、


「自分は役に立てた!」
という体験こそが
安心につながります。


「お箸を並べてくれて助かったよ」

「あなたのおかげで
 ママ気づけたよ!ありがとう」


人の役に立つこと、
貢献できた経験を増やすことで
人のせいにすることはなくなり
感情が落ち着きますよ。


「どうして伝わらないの?」
と怒るのではなくて


これなら伝わる!を
私と一緒に
見つけませんか??
 



ここで◯◯◯さんに
質問です。

 
なんで子どもの感情が荒れるのか
説明できますか?


ママの否定的な関わりが
NGな理由を
知っていますか?


登校しぶりを改善するために
必要なこと
理解していますか?


これを改善する方法を
いくつ持ち合わせていますか?


これを知っているだけで
お子さんの変化成長が
早くなります!


セミナーではこの答えを
お伝えしますね!



 
どんな言葉が子どもに伝わるのか?
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私には夢があります!


ママも子ども周りを気にしない!
大きな自信に満ち溢れた世界を作る!
ということ。


なぜなら
発達が気になっても


相談する勇気がない
相談しても様子見と言われる
周りに迷惑をかけてしまって
申し訳ないと思ってしまう。


そんなママを減らしたいと
思っているからです。


発達の気になる子どもが
増え続けている時代。


何度同じことを言ってもできない
ちゃんとしつけなきゃ!と思って
たくさん叱っても変わらない


私の育て方が悪いの・・・?


いいえ!そうではありません!


「悪い」んじゃなくて、
「知らない」だけなんです!


困った行動が多くても
秘めた力を持っているのが
発達凸凹キッズ。


発達科学コミュニケーションは
子どもの特性を理解し
子どもの良さを引き出す
親子のコミュニケーション術です。


発達科学コミュニケーションを
マスターすれば
ママとお子さんが会話するだけで
お子さんの困った行動が減り
自分で考える力が伸びます!


子どもが持っている力を
発揮させて自立に導く!

これが私の使命です。



***プロフィール***
メルマガ私.png
最近ビーファーストにはまっている私は
夫と小6の息子の3人暮らし


学生時代は吹奏楽部に所属し
音楽に触れる時間がとても多かったこともあり
演奏することも歌を歌うことも大好きです!


そんな私の息子は、
ADHDとASDグレーで不安強め。



小さい頃から、
できないことが多かった息子。


とにかくみんなと同じことを
できるようにさせたくて
苦手なこと、できないことを、
何とかやらせようとする
子育てスタイルになっていました。


同じことを何度言ってもできなくて


もっとちゃんと子育てをしなくちゃ!
周りに迷惑をかけないように!と


厳しく叱り、罰を与え、諭しても
困りごとは何も改善しませんでした。


それどころか、息子は自信喪失し
私の声は届かなくなっていました。


そんな時に出会ったのが
発達科学コミュニケーション。


そこで、しつけの子育ては
効果がないことを知ったのです。


発達凸凹の子どもにあった
声かけに変えたことで
息子はどんどん変化していきました。


不安が強くてチャレンジが苦手だったけど
「やってみたい!」と言えたり、
自分に自信が持てるようになり
私の言葉も素直に聞けるように
なりました。


今では面白いことを言って
楽しませてくれる息子。


ガミガミばかり言っていた私が
今では笑顔で子育てができていることに
幸せを感じています。
2人まる.png
私がやったことは、
発達凸凹のある子どもに
合った声かけをしただけ!


ママとのコミュニケーションで
脳の発達を加速することで
子どもが変わります!


そんな私の経験と研究をもとに
子育てに悩んでいるママを
全力でサポートさせていただく
活動をしています♪



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発行責任者:
発達科学コミュニケーショントレーナー
三浦 由記子

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