発達科学コミュニケーション - バックナンバー

今の自分になれたのは家族のおかげだと思います

配信時刻:2025-05-01 21:10:00

 
◯◯◯さん


\白黒思考を変えるだけ!/ 
嫌なことから逃げる子が 
苦手に挑戦できる! 
高学年からの自立を叶える専門家


発達科学コミュニケーション
トレーナー 三浦由記子です。





「今の自分になれたのは
 家族のおかげだと思います」


こう手紙に書いたのは
私の息子です。



(卒業式にくれた手紙です)


私は息子が小3の時に
発達科学コミュニケーションに出会い
学びを実践してきました。


発達科学コミュニケーションに出会うまでに
もちろんあれこれ
できることは山ほどやりました。


相談を受けてくれるところを探しては
お願いします、と予約をとり
数ヶ月も待って発達検査も受けましたし
病院も何件もハシゴしました。


〇〇アカデミーという
オンラインの講座も受けたり
〇〇教室という数十万円する
動画教材の学びもやりました。


だけど、明確な改善方法を
教えてくれる人がいなかったり
動画教材はフィードバックがないので
成果がわからないし
私は1人では続けられず


結局どうしたらいいの・・・
私にはやっぱり無理なのかも
という不安ばかりが募りました。


しかも、息子は不安が強いため
新しい場所に連れ出すのが大変で
出かけるだけでヘトヘト。


そんな私の焦りが空回りして
だんだんと息子は


教室が怖い
先生が怖い
友達が怖い
怖いものがどんどん増えていきました。





発達凸凹があるかないか関係なく
信頼関係のない人に
心はひらけないものです。


ましてや不安が強い子を
はじめましての人や場所に連れて行って
どのくらい時間が経過したら
信頼関係が出来始めるのか?
ゴールがとっても見えにくいですよね。


発達科学コミュニケーションは
どこかに通ったり
道具を使ったりと
時間をわざわざ割くのではなく


親子のコミュニケーションを
おうちでやるだけです。


不安がる子を連れ出さなくてもいいし
しかも、フィードバックがあるので
やってよかったんだ、と自信になったし
改善ポイントも理解できました。


コミュニケーションだけを変えていくので
お子さんに気づかれることなく
いつの間にか自信がメキメキ湧いてきて


「オレ、大丈夫かも!」
等身大の自分に
自信が持てるようになります。


そうすると、


〇〇が不安だから助けて欲しい。
〇〇は苦手だから手伝って欲しい。
これは得意だからサクッとできる!
先生にわからないところ聞いてくる!
〇〇をやっている時が1番楽しんだよね!


前向きに
生き生きとしはじめます。


不安がる子は弱みではありません。
不安になる気持ちが
誰よりもわかることは
強みです。


弱みにするか
強みにするかは
ママの声かけ次第。


強みに変えるコミュニケーションをすれば
相手のことも理解できるし
家族やお友達への優しさも生まれます。


今からスタートすれば
3ヶ月後には今とは違う姿を
お子さんが見せてくれます。
 
 
◯◯◯さんも
お子さんに
「おれは、私は、大丈夫!」
という等身大の自信を手渡し


感謝される日を
手にすることができますよ!





 

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私には夢があります!


ママも子ども周りを気にしない!
大きな自信に満ち溢れた世界を作る!
ということ。


なぜなら
発達が気になっても


相談する勇気がない
相談しても様子見と言われる
周りに迷惑をかけてしまって
申し訳ないと思ってしまう。


そんなママを減らしたいと
思っているからです。


発達の気になる子どもが
増え続けている時代。


何度同じことを言ってもできない
ちゃんとしつけなきゃ!と思って
たくさん叱っても変わらない


私の育て方が悪いの・・・?


いいえ!そうではありません!


「悪い」んじゃなくて、
「知らない」だけなんです!


困った行動が多くても
秘めた力を持っているのが
発達凸凹キッズ。


発達科学コミュニケーションは
子どもの特性を理解し
子どもの良さを引き出す
親子のコミュニケーション術です。


発達科学コミュニケーションを
マスターすれば
ママとお子さんが会話するだけで
お子さんの困った行動が減り
自分で考える力が伸びます!


子どもが持っている力を
発揮させて自立に導く!

これが私の使命です。



***プロフィール***
メルマガ私.png
最近ビーファーストにはまっている私は
夫と小6の息子の3人暮らし


学生時代は吹奏楽部に所属し
音楽に触れる時間がとても多かったこともあり
演奏することも歌を歌うことも大好きです!


そんな私の息子は、
ADHDとASDグレーで不安強め。



小さい頃から、
できないことが多かった息子。


とにかくみんなと同じことを
できるようにさせたくて
苦手なこと、できないことを、
何とかやらせようとする
子育てスタイルになっていました。


同じことを何度言ってもできなくて


もっとちゃんと子育てをしなくちゃ!
周りに迷惑をかけないように!と


厳しく叱り、罰を与え、諭しても
困りごとは何も改善しませんでした。


それどころか、息子は自信喪失し
私の声は届かなくなっていました。


そんな時に出会ったのが
発達科学コミュニケーション。


そこで、しつけの子育ては
効果がないことを知ったのです。


発達凸凹の子どもにあった
声かけに変えたことで
息子はどんどん変化していきました。


不安が強くてチャレンジが苦手だったけど
「やってみたい!」と言えたり、
自分に自信が持てるようになり
私の言葉も素直に聞けるように
なりました。


今では面白いことを言って
楽しませてくれる息子。


ガミガミばかり言っていた私が
今では笑顔で子育てができていることに
幸せを感じています。
2人まる.png
私がやったことは、
発達凸凹のある子どもに
合った声かけをしただけ!


ママとのコミュニケーションで
脳の発達を加速することで
子どもが変わります!


そんな私の経験と研究をもとに
子育てに悩んでいるママを
全力でサポートさせていただく
活動をしています♪



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発行責任者:
発達科学コミュニケーショントレーナー
三浦 由記子

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