発達科学コミュニケーション - バックナンバー

ゲームで夜の生活リズムが崩れがちな思春期男子の切り替え力が加速した会話

配信時刻:2024-12-13 21:10:00

 
◯◯◯さん


\白黒思考を変えるだけ!/ 
嫌なことから逃げる子が 
苦手に挑戦できる! 
高学年からの自立を叶える専門家


発達科学コミュニケーション
トレーナー 三浦由記子です。





ゲームで夜の生活リズムが
崩れがちな思春期男子の
 切り替え力を加速させるには


未来の自分をイメージする
親子の会話にあります!


月に2回、朝の5:30から
パステルジャンプチームの
ママたちが集まって
子育てをバージョンアップする
学びタイムがあります!


発コミュの基礎講座を学び
お子さんの困りごとを解消した後
さらに発達を加速させるために


わが子にあった方法を研究し
実践したことなどをシェアしながら


共に子育てを
バージョンアップしてます!


もちろんわが子の成長を1番に考えて
関わりをより良くするのですが、


うちの子だけが良くなればいい
のではなくて


他のチームのお子さんの変化成長も
みんなで感動して喜び合っています!


これは私1人では
経験ができないことで、


チームの仲間に
いつも支えられています!





今日は、たくさんある
素敵な実践レポートの中から
ゲーム時間をコントロール
できるようになったストーリーを
ご紹介します!
 
 
チーム仲間の
Mさんの息子さんは
長い不登校から復活して
学校に行けている中学1年生です。


成績も良くて
お友達づき合いも楽しみながら
毎日を過ごしているけれど


11月になり
夜遅くまでゲームが続きはじめ
次第にスクールバス時間の
20分前にならないと起きなくなり
登校時間がギリギリの日が続くように。


そんな息子さんをみた
Mさんがされたのは
「未来のなりたい自分」
親子で会話したことでした。


息子さんは将来
「東京の大学に行きたい!」
と考えておられて


そのために
どうやって時間を使おうか?
コントロールする力も必要だよね。


スマホは手の平のディスニーランド
って言われるくらい、
いつまでも見ていられるからね。


自分をコントロールするのに
大事なことは睡眠だって。


スマホ・スイッチは
21時で終わることはできる?


と話したあった結果
ゲームをスムーズに
やめられるようになり


朝も7時を過ぎて起きることは
なくなりました!
 
 


 
行動のスタートラインは
「目標」
「これやってみたい!」
なんです。


「そんな未来、叶いっこないでしょ?」
なんて言わずに


「いいね!楽しみだね!
 そのため作戦を立てようか」


と会話を弾ませて
行動力を引き上げて
あげましょう!


未来の話ができない方は、
ママの声が素直に届くまで
思考を和らげてあげることが
先に必要です!


脳が育つプランを知りたい方は
ご相談にお越しくださいね!





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私には夢があります!


ママも子ども周りを気にしない!
大きな自信に満ち溢れた世界を作る!
ということ。


なぜなら
発達が気になっても


相談する勇気がない
相談しても様子見と言われる
周りに迷惑をかけてしまって
申し訳ないと思ってしまう。


そんなママを減らしたいと
思っているからです。


発達の気になる子どもが
増え続けている時代。


何度同じことを言ってもできない
ちゃんとしつけなきゃ!と思って
たくさん叱っても変わらない


私の育て方が悪いの・・・?


いいえ!そうではありません!


「悪い」んじゃなくて、
「知らない」だけなんです!


困った行動が多くても
秘めた力を持っているのが
発達凸凹キッズ。


発達科学コミュニケーションは
子どもの特性を理解し
子どもの良さを引き出す
親子のコミュニケーション術です。


発達科学コミュニケーションを
マスターすれば
ママとお子さんが会話するだけで
お子さんの困った行動が減り
自分で考える力が伸びます!


子どもが持っている力を
発揮させて自立に導く!

これが私の使命です。



***プロフィール***
メルマガ私.png
最近ビーファーストにはまっている私は
夫と小6の息子の3人暮らし


学生時代は吹奏楽部に所属し
音楽に触れる時間がとても多かったこともあり
演奏することも歌を歌うことも大好きです!


そんな私の息子は、
ADHDとASDグレーで不安強め。



小さい頃から、
できないことが多かった息子。


とにかくみんなと同じことを
できるようにさせたくて
苦手なこと、できないことを、
何とかやらせようとする
子育てスタイルになっていました。


同じことを何度言ってもできなくて


もっとちゃんと子育てをしなくちゃ!
周りに迷惑をかけないように!と


厳しく叱り、罰を与え、諭しても
困りごとは何も改善しませんでした。


それどころか、息子は自信喪失し
私の声は届かなくなっていました。


そんな時に出会ったのが
発達科学コミュニケーション。


そこで、しつけの子育ては
効果がないことを知ったのです。


発達凸凹の子どもにあった
声かけに変えたことで
息子はどんどん変化していきました。


不安が強くてチャレンジが苦手だったけど
「やってみたい!」と言えたり、
自分に自信が持てるようになり
私の言葉も素直に聞けるように
なりました。


今では面白いことを言って
楽しませてくれる息子。


ガミガミばかり言っていた私が
今では笑顔で子育てができていることに
幸せを感じています。
2人まる.png
私がやったことは、
発達凸凹のある子どもに
合った声かけをしただけ!


ママとのコミュニケーションで
脳の発達を加速することで
子どもが変わります!


そんな私の経験と研究をもとに
子育てに悩んでいるママを
全力でサポートさせていただく
活動をしています♪



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発行責任者:
発達科学コミュニケーショントレーナー
三浦 由記子

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