発達科学コミュニケーション - バックナンバー

不安が強い白黒思考キッズを安心させる前にやるべきこと

配信時刻:2024-11-06 21:10:00

 
◯◯◯さん


\白黒思考を変えるだけ!/ 
嫌なことから逃げる子が 
苦手に挑戦できる! 
高学年からの自立を叶える専門家


発達科学コミュニケーション
トレーナー 三浦由記子です。




 
不安が白黒思考を
強化するって
知ってましたか?
 
 
 
宿題を完璧にできなかったとき
「全部ちゃんとできなかったから
 先生に怒られる!
 オレはダメな子だ。」
 
 
友達が他の子と遊んでいるのを見たとき
「○○くんが他の子と遊んでるから
 もうオレのことは
 嫌いになったんだ。」
 
 
こんなふうに
うまくいかなかった不安から
極端な考えに陥ってしまうのが
ASDグレーゾーンの子どもです。
 

 
私はこれまでも
白黒思考の和らげ方を
メルマガでお伝えしていますが
 
声かけだけをやっても
白黒思考が和らがない!
と悩んでいるのなら
 
不安を取り除く会話で
脳を正常化させたうえで
 
✔︎子どもに喋らせる
✔︎子どもに行動させる
のステップに引き上げていきます。


 
メルマガを読むことで
なるほど!と思うものの
実際にやってみようと思うと
意外と難しいですよね?


難しく感じるのは
脳が育つ順番を
知らないからなんです。





 
不安と怒りの爆発で荒れていた
小5男の子から笑顔と感謝の言葉が
聞けるようになった
Tさん親子のストーリーです。


小3から
学校は面倒で疲れる、
周りの声がうるさい、
学校が怖い!と不安がり
腹痛を訴えて登校しぶり。


小5になると週に2.3日だけ登校。
家では常にイライラして扱いにくくなり
嫌な事が起きると、
物を投げたり暴言を吐き
荒れ始めました。


学校は、ストレスだらけの世界なので、
家庭では息子の不安やストレスに
ならないような接し方、関係を
築きたいと強く思っています。


と発コミュをスタートされました。


3ヶ月後には
ゲームで負けると暴言や物にあたり、
なんでもすぐ〇ねと言ってた子が
今はほぼなくなりました。


笑顔が増え、
ありがとう、ごめんねを
よく言ってくれるようになり、


苦手だったお風呂もキリをつけて
入ってくれるようになりました。
 
 
家では楽しそうにイキイキと
過ごしているのを見れて
家族の雰囲気もよくなり、
私のストレスもなくなりました。
 
 
今までは子どもに寄り添って
声かけしてるつもりでしたが
効果がありませんでした。


それは、先に必要な土台が
できていないのに
あれこれやろうとしてたからだと
気づくことができて
 

脳科学に基づいたサポートで
こんなに変われるんだ!という驚きと
受けて良かった気持ちでいっぱいです。


Tさん、本当に

よく頑張られました!





個別相談では
脳が育つ順番で
どうサポートするかのお話と


それを実際に体得していくために
どんなステップがあるか(カリキュラム)
の話もしますよ。
 
 


白黒思考を改善するから行動力がアップ!
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私には夢があります!


ママも子ども周りを気にしない!
大きな自信に満ち溢れた世界を作る!
ということ。


なぜなら
発達が気になっても


相談する勇気がない
相談しても様子見と言われる
周りに迷惑をかけてしまって
申し訳ないと思ってしまう。


そんなママを減らしたいと
思っているからです。


発達の気になる子どもが
増え続けている時代。


何度同じことを言ってもできない
ちゃんとしつけなきゃ!と思って
たくさん叱っても変わらない


私の育て方が悪いの・・・?


いいえ!そうではありません!


「悪い」んじゃなくて、
「知らない」だけなんです!


困った行動が多くても
秘めた力を持っているのが
発達凸凹キッズ。


発達科学コミュニケーションは
子どもの特性を理解し
子どもの良さを引き出す
親子のコミュニケーション術です。


発達科学コミュニケーションを
マスターすれば
ママとお子さんが会話するだけで
お子さんの困った行動が減り
自分で考える力が伸びます!


子どもが持っている力を
発揮させて自立に導く!

これが私の使命です。



***プロフィール***
メルマガ私.png
最近ビーファーストにはまっている私は
夫と小6の息子の3人暮らし


学生時代は吹奏楽部に所属し
音楽に触れる時間がとても多かったこともあり
演奏することも歌を歌うことも大好きです!


そんな私の息子は、
ADHDとASDグレーで不安強め。



小さい頃から、
できないことが多かった息子。


とにかくみんなと同じことを
できるようにさせたくて
苦手なこと、できないことを、
何とかやらせようとする
子育てスタイルになっていました。


同じことを何度言ってもできなくて


もっとちゃんと子育てをしなくちゃ!
周りに迷惑をかけないように!と


厳しく叱り、罰を与え、諭しても
困りごとは何も改善しませんでした。


それどころか、息子は自信喪失し
私の声は届かなくなっていました。


そんな時に出会ったのが
発達科学コミュニケーション。


そこで、しつけの子育ては
効果がないことを知ったのです。


発達凸凹の子どもにあった
声かけに変えたことで
息子はどんどん変化していきました。


不安が強くてチャレンジが苦手だったけど
「やってみたい!」と言えたり、
自分に自信が持てるようになり
私の言葉も素直に聞けるように
なりました。


今では面白いことを言って
楽しませてくれる息子。


ガミガミばかり言っていた私が
今では笑顔で子育てができていることに
幸せを感じています。
2人まる.png
私がやったことは、
発達凸凹のある子どもに
合った声かけをしただけ!


ママとのコミュニケーションで
脳の発達を加速することで
子どもが変わります!


そんな私の経験と研究をもとに
子育てに悩んでいるママを
全力でサポートさせていただく
活動をしています♪



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発行責任者:
発達科学コミュニケーショントレーナー
三浦 由記子

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