発達科学コミュニケーション - バックナンバー

視線が気になる不安の強い子が美容院に行けたストーリー

配信時刻:2024-11-05 21:10:00

 
◯◯◯さん


\白黒思考を変えるだけ!/ 
嫌なことから逃げる子が 
苦手に挑戦できる! 
高学年からの自立を叶える専門家


発達科学コミュニケーション
トレーナー 三浦由記子です。




 


昨日お知らせしていました
11月の個別相談会の募集を
今からスタートします!



不安の強い白黒思考タイプのお子さんの
行動力を引き出したいママはチェック
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11月は予約枠があまりないので
日程のチェックをしてみてくださいね!




不安の強いお子さんには
記憶を書きかえてあげる
サポートをしてあげるといいですよ、


と昨日のメルマガでお話ししました。


不安が強くなる
この時期ならではのお悩みと
脳のメカニズムについて
お伝えしましたね。


まだ読まれていない方はこちらから▼
白黒思考の子が指示待ちになる「不安と記憶」の関係
 
 


不安がるお子さんの
記憶を書き換えた親子の
変化の感動ストーリーを
ご紹介します。
 
 
小5男の子のママIさんは
遅刻しながら午後からさみだれ登校
言葉が汚くて、注意すると
部屋に閉じこもって出てこない。


ルールに厳しくて
お友達と仲良く遊べません。


ゲームばかりで
お風呂もなかなか入らないなど
時間を守れない。


人の視線が気になって
出かけるときは帽子を深くかぶり
前髪も長め、マスクスタイルで
自分を全部隠すようなスタイルで
学校に行くほどでした。
 
 
そんな息子さんは発コミュを
受講スタート1ヶ月で


睨みつけたり反抗暴言がなくなり
お風呂に自分から入ったりできるように変化。
 
 
2ヶ月後には
簡単な指示を出すと
宿題に取り掛かれるようになるなど
行動できることが増えました。


3ヶ月後には
遅刻しながらだけど
毎日学校に行けるようになりました!


帽子を取ることができ
「前髪長くなったから切ろうかな、
 美容院の予約して」
と言うように。


学校に歩いて登校ができる日も増えて
軽い運動もし始めるまでに成長。
 
 

ママのIさんからは、

心が解けてきたように感じます。
親子の会話があまりなかったのですが
話をよくするようになりました。


少しでもやろうとしたことを
認める声かけを意識することで


できないこと、やらないことばかりに
目を向けていた頃と比べて
私の心も楽になっています。


 
こんな感動の変化を
親子で見せてくれました。





 
Iさんがトライしてくれたのは
ポジティブな記憶を
脳に上書き保存することです。
 
 
週に1回だけ、
たった1時間だけでも、
学校に行けたことに対して
肯定の言葉を
かけてあげたり


YouTubeやゲームの話を
一緒に楽しくしたり


友達とゲームでケンカして
怒っていたとしても
必ず楽しかったことがあるはずなので
それを思い出せる会話をしてくれました。


なんでもネガティブに受け取って
脳にストレスを与えがちな
白黒思考のお子さん。


ますます不安が強くなるので
記憶を書きかえるお手伝いを
ママがやってあげると


お子さんは不安という沼から
這い上がってきます。
 
 
不安で埋め尽くされた脳を
解放してあげれば
もっと子どもらしく
自由に楽しく生き生きとした時間を
過ごせますよ!




個別相談会では
お子さんが変化成長する


脳が育つサポートプランを
お子さんの脳に合わせて
お作りします!


ぜひお受け取りくださいね!





3ヶ月で脳を変える発コミュメソッドで
お子さんの行動のブレーキとなる
不安を
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私には夢があります!


ママも子ども周りを気にしない!
大きな自信に満ち溢れた世界を作る!
ということ。


なぜなら
発達が気になっても


相談する勇気がない
相談しても様子見と言われる
周りに迷惑をかけてしまって
申し訳ないと思ってしまう。


そんなママを減らしたいと
思っているからです。


発達の気になる子どもが
増え続けている時代。


何度同じことを言ってもできない
ちゃんとしつけなきゃ!と思って
たくさん叱っても変わらない


私の育て方が悪いの・・・?


いいえ!そうではありません!


「悪い」んじゃなくて、
「知らない」だけなんです!


困った行動が多くても
秘めた力を持っているのが
発達凸凹キッズ。


発達科学コミュニケーションは
子どもの特性を理解し
子どもの良さを引き出す
親子のコミュニケーション術です。


発達科学コミュニケーションを
マスターすれば
ママとお子さんが会話するだけで
お子さんの困った行動が減り
自分で考える力が伸びます!


子どもが持っている力を
発揮させて自立に導く!

これが私の使命です。



***プロフィール***
メルマガ私.png
最近ビーファーストにはまっている私は
夫と小6の息子の3人暮らし


学生時代は吹奏楽部に所属し
音楽に触れる時間がとても多かったこともあり
演奏することも歌を歌うことも大好きです!


そんな私の息子は、
ADHDとASDグレーで不安強め。



小さい頃から、
できないことが多かった息子。


とにかくみんなと同じことを
できるようにさせたくて
苦手なこと、できないことを、
何とかやらせようとする
子育てスタイルになっていました。


同じことを何度言ってもできなくて


もっとちゃんと子育てをしなくちゃ!
周りに迷惑をかけないように!と


厳しく叱り、罰を与え、諭しても
困りごとは何も改善しませんでした。


それどころか、息子は自信喪失し
私の声は届かなくなっていました。


そんな時に出会ったのが
発達科学コミュニケーション。


そこで、しつけの子育ては
効果がないことを知ったのです。


発達凸凹の子どもにあった
声かけに変えたことで
息子はどんどん変化していきました。


不安が強くてチャレンジが苦手だったけど
「やってみたい!」と言えたり、
自分に自信が持てるようになり
私の言葉も素直に聞けるように
なりました。


今では面白いことを言って
楽しませてくれる息子。


ガミガミばかり言っていた私が
今では笑顔で子育てができていることに
幸せを感じています。
2人まる.png
私がやったことは、
発達凸凹のある子どもに
合った声かけをしただけ!


ママとのコミュニケーションで
脳の発達を加速することで
子どもが変わります!


そんな私の経験と研究をもとに
子育てに悩んでいるママを
全力でサポートさせていただく
活動をしています♪



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発行責任者:
発達科学コミュニケーショントレーナー
三浦 由記子

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