発達科学コミュニケーション - バックナンバー

勉強がイヤだから学校に行かない!と極端な思考を楽にしてあげたい!

配信時刻:2024-10-03 21:10:00

 
◯◯◯さん


\白黒思考を変えるだけ!/ 
嫌なことから逃げる子が 
苦手に挑戦できる! 
高学年からの自立を叶える専門家


発達科学コミュニケーション
トレーナー 三浦由記子です。




 
勉強がイヤだから
学校に行かない!

遅刻するくらいなら
学校を休む!

ちょっと注意されただけで
オレはダメな子!


こんな極端な思考は
継続的に脳を育てれば
繰り返す登校しぶりが
落ち着きます。
 


なぜ継続的に脳を育てるかというと
登校しぶりの改善を
一時的なものに
したくないからです。


世の中にある情報で
いいな、と思うものを取り入れて
一時的に改善しても
またぶり返しませんか?


これはママの対応が
悪いのではなくて


どの対応が結局良かったのか?
ここがわからないことが
継続できない理由の1つなのです。


ですので一時的な改善ではなく
この対応でいいんだ!
と自信を持ち


継続的に脳を育てて
お子さんの変化を
目の当たりにして
欲しいのです。




 
小2の男の子のママMさんは
私との個別相談の後にこんな
メッセージをくださいました。


1年前に夏休み明けに
行き渋りがありました。
今年も行き渋りは繰り返していて
お手上げ状態です。


個別相談を受けて、
自信=発達であること、
息子は聞く力を育てるといいことなど
脳の仕組みを知りました。


このことを
誰も教えてくれなかったし
自分で気づくのも難しいことで、


自分だけではわからないことを
明確に提示していただいて
子どもの未来に希望が持てました。


三浦さんは、インスタでみる
イメージ通りの方で
お話ししやすく楽しく
有意義な時間を過ごせましたし、


自分のためにしたことが
子どものためになるんだと思えた
個別相談でした!
 


Mさん、素敵な感想を
ありがとうございました!
 





脳は継続的に
育ててあげましょう!


脳は、
短期間で変化しますが
今日、明日に
良くなるわけではありません。


どんなに早くても
土台を整えるのに
3ヶ月はかかります。


しっかりとした基礎がないのに
どんなに素晴らしい家を建てても
何かあったらすぐに
グラつくのと同じで


子どもの成長や学びにおいても
土台となる部分が整っていないのに


〇〇すればいい!という
ノウハウだけを取り入れると
表面だけを取り繕うように
なってしまいますね。
 
 
だからこそ、
揺るがない土台を作っていきたい!


そのために、
脳を育て続けて
欲しいのです。


ママの迷わない対応で
子どもの成長の土台を
整えましょう!
 
 
本日で個別相談の募集を
締切とさせていただきます!


ぜひお子さんの脳を
継続的に育てるプランを
聞きに来てくださいね!





白黒思考を和らげて
登校しぶりを改善したいママは

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私には夢があります!


ママも子ども周りを気にしない!
大きな自信に満ち溢れた世界を作る!
ということ。


なぜなら
発達が気になっても


相談する勇気がない
相談しても様子見と言われる
周りに迷惑をかけてしまって
申し訳ないと思ってしまう。


そんなママを減らしたいと
思っているからです。


発達の気になる子どもが
増え続けている時代。


何度同じことを言ってもできない
ちゃんとしつけなきゃ!と思って
たくさん叱っても変わらない


私の育て方が悪いの・・・?


いいえ!そうではありません!


「悪い」んじゃなくて、
「知らない」だけなんです!


困った行動が多くても
秘めた力を持っているのが
発達凸凹キッズ。


発達科学コミュニケーションは
子どもの特性を理解し
子どもの良さを引き出す
親子のコミュニケーション術です。


発達科学コミュニケーションを
マスターすれば
ママとお子さんが会話するだけで
お子さんの困った行動が減り
自分で考える力が伸びます!


子どもが持っている力を
発揮させて自立に導く!

これが私の使命です。



***プロフィール***
メルマガ私.png
最近ビーファーストにはまっている私は
夫と小6の息子の3人暮らし


学生時代は吹奏楽部に所属し
音楽に触れる時間がとても多かったこともあり
演奏することも歌を歌うことも大好きです!


そんな私の息子は、
ADHDとASDグレーで不安強め。



小さい頃から、
できないことが多かった息子。


とにかくみんなと同じことを
できるようにさせたくて
苦手なこと、できないことを、
何とかやらせようとする
子育てスタイルになっていました。


同じことを何度言ってもできなくて


もっとちゃんと子育てをしなくちゃ!
周りに迷惑をかけないように!と


厳しく叱り、罰を与え、諭しても
困りごとは何も改善しませんでした。


それどころか、息子は自信喪失し
私の声は届かなくなっていました。


そんな時に出会ったのが
発達科学コミュニケーション。


そこで、しつけの子育ては
効果がないことを知ったのです。


発達凸凹の子どもにあった
声かけに変えたことで
息子はどんどん変化していきました。


不安が強くてチャレンジが苦手だったけど
「やってみたい!」と言えたり、
自分に自信が持てるようになり
私の言葉も素直に聞けるように
なりました。


今では面白いことを言って
楽しませてくれる息子。


ガミガミばかり言っていた私が
今では笑顔で子育てができていることに
幸せを感じています。
2人まる.png
私がやったことは、
発達凸凹のある子どもに
合った声かけをしただけ!


ママとのコミュニケーションで
脳の発達を加速することで
子どもが変わります!


そんな私の経験と研究をもとに
子育てに悩んでいるママを
全力でサポートさせていただく
活動をしています♪



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発行責任者:
発達科学コミュニケーショントレーナー
三浦 由記子

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