発達科学コミュニケーション - バックナンバー

がんばるからこれ買って!と言うけど学校に行けない子の行動力を上げよう!

配信時刻:2024-10-02 21:10:00

 
◯◯◯さん


\白黒思考を変えるだけ!/ 
嫌なことから逃げる子が 
苦手に挑戦できる! 
高学年からの自立を叶える専門家


発達科学コミュニケーション
トレーナー 三浦由記子です。




 
〇〇してくれたら学校にいく!
と交換条件を出してくる子どもが
約束を守って
頑張れる子になります!
 




小4男の子のママAさんの
最初のお悩みは、お子さんの
わがままを受け入れても
学校に行けないことでした。


・朝、ゲームさせてくれたら学校に行く
・課金してくれたら明日は学校に行く
・ゲーム買ってくれたら頑張る


という言葉を信じて
ゲームをさせたり、買い与えても


だいたい約束を守らず
条件や報酬だけを受け取って
裏切られることに
悩まれていました。


だからAさんは
「ゲームをするから
 学校に行けないんだ!」


「約束を守らないから
 学校に行かないなら
 ゲーム禁止!」
と怒っていたそうです。


登校しぶりをする日が増えて
1週間のうちの3日も
遅刻や休むようになり
ご相談に来られました。


何を言っても守れないどころか
少し持ち直しても
すぐに後戻りするので
学んで変わりたい!と
受講をスタートされました。


A君は3ヶ月後には
学校にコンスタントに
登校できるようになり


間違えたくない気持ちから
一切発言しないお子さんが、


授業中に手を挙げて
発表ができたと嬉しそうに
報告してくれたそうですよ。
 
 
 
ママのAさんは
学校に行けないのは
ゲームのせいだと思っていました。


学校を休んだ日は
日中のテレビやゲームはNG!
宿題をやって、本を読みなさい!
と言っていましたが、


根本の問題はゲームではない、
と言われてハッとしました。


脳が育つやり方であれば
子どもの条件をのんでも
切り替えて行動できるんだ
わかりました。


今までずっと過干渉で、
子どもの意見を
尊重したことはなかったので


コミュニケーションを通じて
子どもの脳が育てば
苦手なことにもチャレンジ
できるようになるんですね。


こうおっしゃってくださいました。




 
楽しいことに
脳をしっかり使うから


苦手な勉強や発表が
できるようになったり
交換条件なんかなくても
行動できるようになります!


たとえ
学校に行っていたとしても
席に座っているだけでは
意味がありません。


別室登校できていたとしても
脳が育つ時間になっていなければ
できることが増えません。


子どもの脳は
楽しませたもんがちです!


その方法を
個別相談に聞きに来てくださいね!


昨日から募集をスタートして
早速、申し込みをいただいています。
明日には締め切りますね!





白黒思考を和らげて
登校しぶりを改善したいママは

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私には夢があります!


ママも子ども周りを気にしない!
大きな自信に満ち溢れた世界を作る!
ということ。


なぜなら
発達が気になっても


相談する勇気がない
相談しても様子見と言われる
周りに迷惑をかけてしまって
申し訳ないと思ってしまう。


そんなママを減らしたいと
思っているからです。


発達の気になる子どもが
増え続けている時代。


何度同じことを言ってもできない
ちゃんとしつけなきゃ!と思って
たくさん叱っても変わらない


私の育て方が悪いの・・・?


いいえ!そうではありません!


「悪い」んじゃなくて、
「知らない」だけなんです!


困った行動が多くても
秘めた力を持っているのが
発達凸凹キッズ。


発達科学コミュニケーションは
子どもの特性を理解し
子どもの良さを引き出す
親子のコミュニケーション術です。


発達科学コミュニケーションを
マスターすれば
ママとお子さんが会話するだけで
お子さんの困った行動が減り
自分で考える力が伸びます!


子どもが持っている力を
発揮させて自立に導く!

これが私の使命です。



***プロフィール***
メルマガ私.png
最近ビーファーストにはまっている私は
夫と小6の息子の3人暮らし


学生時代は吹奏楽部に所属し
音楽に触れる時間がとても多かったこともあり
演奏することも歌を歌うことも大好きです!


そんな私の息子は、
ADHDとASDグレーで不安強め。



小さい頃から、
できないことが多かった息子。


とにかくみんなと同じことを
できるようにさせたくて
苦手なこと、できないことを、
何とかやらせようとする
子育てスタイルになっていました。


同じことを何度言ってもできなくて


もっとちゃんと子育てをしなくちゃ!
周りに迷惑をかけないように!と


厳しく叱り、罰を与え、諭しても
困りごとは何も改善しませんでした。


それどころか、息子は自信喪失し
私の声は届かなくなっていました。


そんな時に出会ったのが
発達科学コミュニケーション。


そこで、しつけの子育ては
効果がないことを知ったのです。


発達凸凹の子どもにあった
声かけに変えたことで
息子はどんどん変化していきました。


不安が強くてチャレンジが苦手だったけど
「やってみたい!」と言えたり、
自分に自信が持てるようになり
私の言葉も素直に聞けるように
なりました。


今では面白いことを言って
楽しませてくれる息子。


ガミガミばかり言っていた私が
今では笑顔で子育てができていることに
幸せを感じています。
2人まる.png
私がやったことは、
発達凸凹のある子どもに
合った声かけをしただけ!


ママとのコミュニケーションで
脳の発達を加速することで
子どもが変わります!


そんな私の経験と研究をもとに
子育てに悩んでいるママを
全力でサポートさせていただく
活動をしています♪



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発行責任者:
発達科学コミュニケーショントレーナー
三浦 由記子

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