発達科学コミュニケーション - バックナンバー

つき添い登校から1人で登校できるようになった脳の育て方

配信時刻:2024-10-01 21:10:00

 
◯◯◯さん


\白黒思考を変えるだけ!/ 
嫌なことから逃げる子が 
苦手に挑戦できる! 
高学年からの自立を叶える専門家


発達科学コミュニケーション
トレーナー 三浦由記子です。




 

お待たせしました!
昨日、ご案内していました
10月の個別相談を
募集スタートします!


先月はあっという間に
相談枠が埋まったので
日程のチェックをしてみてくださいね!


10月になっても登校しぶりをしているなら
思考を和らげて行動力を伸ばしましょう!
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さて今夜は、


学校の教室まで
つき添い登校していた息子が
1人で登校できるようになった


脳の育て方
についてお話しします。
 


白黒思考のASDグレーっ子は
肯定の言葉を
素直に受け取れるようになると
理解の脳が育ちます。


学校が怖い!
遅刻するくらいなら学校を休む!
図工がある日はいかない!


こんな
できない、やらない!発言をして
行動にブレーキをかけてしまいますが


ママの言葉を素直に
受け止められるようになると


僕にもできた!私にもやれた!
ひねくれることなく正しく
理解できるようになります。
 




私の息子が登校しぶりをした時は
友達が怖い!という理由で
教室の入り口まで
付き添い登校をしていましたが


約2ヶ月ほどで
1人で登校ができるように
なっていきました。
 
 
私がやったのは
息子に考えさせる会話で
本当はできていることが
たくさんあることに
本人に気づかせることでした。
 


白黒思考タイプの子どもは
どんなに褒めても


「できてないから褒めないで!」
「もっとできなきゃ意味がない」
褒め言葉を
素直に受け取れません。


だから、
1時間目で頑張ったことを
1つ選ぶなら何がある?


給食で楽しかったことを
1つ教えて!


先生にしてもらって
嬉しかったことは?



楽しかったこと、
嬉しかったことに絞って
質問をしていきました。


過去を振り返りながら
考える会話を続けて


学校で楽しいことがあった!
本人に理解を
させていきました。





 
脳が育つやり方だから
登校しぶりが改善します!


ちまたには、
休み癖がつくから
学校に行かせた方がいい!とか、


無理やり行かせない!
休ませた方がいい!と


迷わせる情報
溢れていますが、
 
 
学校に行っても行けなくても
脳が育つ方法で
あればいいんです。
 
 
◯◯◯さんの
登校しぶりの対応が
脳が育つやり方でなければ
変えていきましょう!


しつけ子育ては
脳が育たないどころか
脳が萎縮すると言われています。


登校しぶりの
根本原因を探って
改善していきませんか?


その方法を個別相談で
お伝えします!
 
 
今夜から10月の個別相談
募集スタートです!


9月もあっという間に相談枠が
埋まってしまったので
日程を早めに
チェックしてくださいね!




白黒思考を和らげて
登校しぶりを改善したいママは

こちらをチェック!
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私には夢があります!


ママも子ども周りを気にしない!
大きな自信に満ち溢れた世界を作る!
ということ。


なぜなら
発達が気になっても


相談する勇気がない
相談しても様子見と言われる
周りに迷惑をかけてしまって
申し訳ないと思ってしまう。


そんなママを減らしたいと
思っているからです。


発達の気になる子どもが
増え続けている時代。


何度同じことを言ってもできない
ちゃんとしつけなきゃ!と思って
たくさん叱っても変わらない


私の育て方が悪いの・・・?


いいえ!そうではありません!


「悪い」んじゃなくて、
「知らない」だけなんです!


困った行動が多くても
秘めた力を持っているのが
発達凸凹キッズ。


発達科学コミュニケーションは
子どもの特性を理解し
子どもの良さを引き出す
親子のコミュニケーション術です。


発達科学コミュニケーションを
マスターすれば
ママとお子さんが会話するだけで
お子さんの困った行動が減り
自分で考える力が伸びます!


子どもが持っている力を
発揮させて自立に導く!

これが私の使命です。



***プロフィール***
メルマガ私.png
最近ビーファーストにはまっている私は
夫と小6の息子の3人暮らし


学生時代は吹奏楽部に所属し
音楽に触れる時間がとても多かったこともあり
演奏することも歌を歌うことも大好きです!


そんな私の息子は、
ADHDとASDグレーで不安強め。



小さい頃から、
できないことが多かった息子。


とにかくみんなと同じことを
できるようにさせたくて
苦手なこと、できないことを、
何とかやらせようとする
子育てスタイルになっていました。


同じことを何度言ってもできなくて


もっとちゃんと子育てをしなくちゃ!
周りに迷惑をかけないように!と


厳しく叱り、罰を与え、諭しても
困りごとは何も改善しませんでした。


それどころか、息子は自信喪失し
私の声は届かなくなっていました。


そんな時に出会ったのが
発達科学コミュニケーション。


そこで、しつけの子育ては
効果がないことを知ったのです。


発達凸凹の子どもにあった
声かけに変えたことで
息子はどんどん変化していきました。


不安が強くてチャレンジが苦手だったけど
「やってみたい!」と言えたり、
自分に自信が持てるようになり
私の言葉も素直に聞けるように
なりました。


今では面白いことを言って
楽しませてくれる息子。


ガミガミばかり言っていた私が
今では笑顔で子育てができていることに
幸せを感じています。
2人まる.png
私がやったことは、
発達凸凹のある子どもに
合った声かけをしただけ!


ママとのコミュニケーションで
脳の発達を加速することで
子どもが変わります!


そんな私の経験と研究をもとに
子育てに悩んでいるママを
全力でサポートさせていただく
活動をしています♪



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発行責任者:
発達科学コミュニケーショントレーナー
三浦 由記子

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