発達科学コミュニケーション - バックナンバー

ネガティブな子を大人になってから心が折れないように育てる!

配信時刻:2024-09-05 21:10:00

 
◯◯◯さん


\白黒思考を変えるだけ!/ 
嫌なことから逃げる子が 
苦手に挑戦できる! 
高学年からの自立を叶える専門家


発達科学コミュニケーション
トレーナー 三浦由記子です。






日常の困りごとや悩み事は
できるだけ早くに改善し
その先の未来に
目を向けませんか?







子どもをたくましく育てて
大人になってから
心が折れないように
育てることに目を向ける!


というお話、
これは


一昨日のNicotto!ライブで
発達科学コミュニケーション
創始者の吉野さんが
おっしゃった言葉です。



Nicotto!ライブで
私がお話ししたのは
実際の声かけのエッセンスを
ほんの少しお伝えしましたが、


本質的な話は何かというと


子どもの脳を育てよう!
とういうことです。



目の前の困りごとは
ママが関わりを学び実践すれば
脳が育つので
ガラッと変えられます。


文句ばかり言う子が
素直に「はーい」って返事するように!


癇癪はなくなりました!


学校に登校するように!


勉強をやり始めました!


生き生きしています!



脳を育ててあげれば
3ヶ月前にできなかったことが
今、できるようになるのです。




だけど、
ASDグレーゾーンの子どもは
ネガティブなことにすぐに反応します。


環境の変化にも敏感で
コンディションの波が激しく


できていたことが
できなくなります。


その度に、対応に迷って
親子で不安になるのではなく


どんな壁が現れても
コンディションが崩れた時は
これをするだけ!と、


子育ての軸を
手にして欲しいのです。



なぜかというと


大人になってから
心が折れないように
たくましく育てたいからです!







私が発達科学コミュニケーションの
学びをスタートしてから
ちょうど3年になりました!


当時小3だった私の息子は、


なんで学校に
行かなきゃいけないの?


なんで勉強なんか
やらなきゃいけないの?


と学校に行くことも
勉強することも嫌になり


俺はダメなやつだ!
どうせバカだから!
と自己否定して


いやだ!怖い!やらない!が
口癖で挑戦しない子が


小6になる今、


絶対に乗らない!と言い切っていた
飛行機に乗って旅行へ行き、


怖かったスキーにどハマりして
北海道でスキーをしたい!と
でっかい挑戦に目を向けるようになり


苦手なことを
乗り越えた先には

感動がありました!







◯◯◯さんも
日常生活の困りごとを
早く改善して
その先のもっと向こうに
目を向けませんか?


ネガティブ発言ばかりの子が
どんどん挑戦する姿を見ることを
夢見て欲しいです。



Nicotto!ライブで
吉野さんがお話ししてくださった
繊細キッズのダイビングへの挑戦は
感動して半泣きだった私です。


苦手なことが多い子どもたちの
挑戦のストーリーには
感動をもらっています!


きっとあなたの
お子さんもできる!



その力を引き出してあげる
ママになれる!


目の前の困りごとは
発コミュで解消できます!


その先の未来に目を向けて
感動を味わって欲しいです!







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私には夢があります!


ママも子ども周りを気にしない!
大きな自信に満ち溢れた世界を作る!
ということ。


なぜなら
発達が気になっても


相談する勇気がない
相談しても様子見と言われる
周りに迷惑をかけてしまって
申し訳ないと思ってしまう。


そんなママを減らしたいと
思っているからです。


発達の気になる子どもが
増え続けている時代。


何度同じことを言ってもできない
ちゃんとしつけなきゃ!と思って
たくさん叱っても変わらない


私の育て方が悪いの・・・?


いいえ!そうではありません!


「悪い」んじゃなくて、
「知らない」だけなんです!


困った行動が多くても
秘めた力を持っているのが
発達凸凹キッズ。


発達科学コミュニケーションは
子どもの特性を理解し
子どもの良さを引き出す
親子のコミュニケーション術です。


発達科学コミュニケーションを
マスターすれば
ママとお子さんが会話するだけで
お子さんの困った行動が減り
自分で考える力が伸びます!


子どもが持っている力を
発揮させて自立に導く!

これが私の使命です。



***プロフィール***
メルマガ私.png
最近ビーファーストにはまっている私は
夫と小6の息子の3人暮らし


学生時代は吹奏楽部に所属し
音楽に触れる時間がとても多かったこともあり
演奏することも歌を歌うことも大好きです!


そんな私の息子は、
ADHDとASDグレーで不安強め。



小さい頃から、
できないことが多かった息子。


とにかくみんなと同じことを
できるようにさせたくて
苦手なこと、できないことを、
何とかやらせようとする
子育てスタイルになっていました。


同じことを何度言ってもできなくて


もっとちゃんと子育てをしなくちゃ!
周りに迷惑をかけないように!と


厳しく叱り、罰を与え、諭しても
困りごとは何も改善しませんでした。


それどころか、息子は自信喪失し
私の声は届かなくなっていました。


そんな時に出会ったのが
発達科学コミュニケーション。


そこで、しつけの子育ては
効果がないことを知ったのです。


発達凸凹の子どもにあった
声かけに変えたことで
息子はどんどん変化していきました。


不安が強くてチャレンジが苦手だったけど
「やってみたい!」と言えたり、
自分に自信が持てるようになり
私の言葉も素直に聞けるように
なりました。


今では面白いことを言って
楽しませてくれる息子。


ガミガミばかり言っていた私が
今では笑顔で子育てができていることに
幸せを感じています。
2人まる.png
私がやったことは、
発達凸凹のある子どもに
合った声かけをしただけ!


ママとのコミュニケーションで
脳の発達を加速することで
子どもが変わります!


そんな私の経験と研究をもとに
子育てに悩んでいるママを
全力でサポートさせていただく
活動をしています♪



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発行責任者:
発達科学コミュニケーショントレーナー
三浦 由記子

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