発達科学コミュニケーション - バックナンバー

コミュニケーションが苦手だった子が「ありがとう!」と言えるようになった!

配信時刻:2024-09-06 21:40:00

 
◯◯◯さん


\白黒思考を変えるだけ!/ 
嫌なことから逃げる子が 
苦手に挑戦できる! 
高学年からの自立を叶える専門家


発達科学コミュニケーション
トレーナー 三浦由記子です。





コミュニケーションが苦手で
感情的に伝えるお子さんが
「ありがとう!」
「ごめんね!」と
言えるようになった
ストーリーをご紹介します!






Sさんは、
人の意見を聞きれず
感情コントロールができない
小5男の子のママです。


私のところに相談に来られたのが
今年の5月。


最初のお悩みは、
感情コントロールが苦手で
ゲームで負けると暴言や物にあたり
すぐ〇ね!と言います。


人の話は聞き入れず
なんでやらないといけないの?と
納得しなければ動かない。


登校しぶりも多くて
お悩みでした。


お子さんが
不安やストレスにならないような
接し方、関係を築きたい!と
発コミュをスタートされました。


受講後2ヶ月で
怒ることがなくなりました。


お子さんご本人も
「怒らなくなったんだよ、
 急に変わったんだ!」と言うほど
落ち着きました。


指示を出すとすんなり
「わかったよー」と
受け入れてくれて
動いてくれることが
増えました!


そして3ヶ月後、
家が大好きで外出しなかったお子さんが
家族でプールに出かけたり
花火を見にいけたりなど
外に出始めるまで成長しました。


ママのSさんから
こんなコメントをいただきました。


今では感情的になることはほぼなく
笑顔が増え、ありがとう、ごめんねを
よく言ってくれるようになりました。


家では常に
イライラして扱いにくい子が
楽しそうにイキイキと
過ごしているのを見れて


家族の雰囲気もよくなり、
私のストレスもなくなりました。


学校に行くべき、宿題は必ずやるなど
~すべきという考えがなくなり
子どもは何を求めているのかを
先に考えてあげられるようになりました。


こんなに変われるんだ!と驚きと
受けて良かったと思っています。


自分が変われたことが1番大きく
親の気持ちや考え方が大事なんだと
わかりました。


外出することができ始めたので
これからも行動する力を
伸ばしていきたいです!



Sさんは、今日が最後の
レクチャーでした!


素敵な感想をありがとうございます!







脳を育ててあげると
感情コントロールができ
行動力が上がっていきます!


ママに感謝の気持ちを伝えたり
相手を思いやる気持ちも
育ちました!


Sさんが頑張ってくれたのは
指示を出したい時に
非言語情報を大事にすることでした。


指示を出して動かした時は
笑顔で!
優しい声で!
間をとって!


この3つを意識してもらっています!


脳は、ママの表情や声色を
キャッチするスピードが早いため
非言語情報を意識するだけでも


素直にサッと動けるように
なっていきますよ!



3ヶ月前に悩んでいた悩みが
改善できたのは
脳科学を使ったサポートだからです!



9月の相談会の枠を
増やしていましたが
残りわずかとなってしまいました。



3ヶ月後、半年後を見据えて
お悩みを解消したいママは
ご相談にお越しくださいね!







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私には夢があります!


ママも子ども周りを気にしない!
大きな自信に満ち溢れた世界を作る!
ということ。


なぜなら
発達が気になっても


相談する勇気がない
相談しても様子見と言われる
周りに迷惑をかけてしまって
申し訳ないと思ってしまう。


そんなママを減らしたいと
思っているからです。


発達の気になる子どもが
増え続けている時代。


何度同じことを言ってもできない
ちゃんとしつけなきゃ!と思って
たくさん叱っても変わらない


私の育て方が悪いの・・・?


いいえ!そうではありません!


「悪い」んじゃなくて、
「知らない」だけなんです!


困った行動が多くても
秘めた力を持っているのが
発達凸凹キッズ。


発達科学コミュニケーションは
子どもの特性を理解し
子どもの良さを引き出す
親子のコミュニケーション術です。


発達科学コミュニケーションを
マスターすれば
ママとお子さんが会話するだけで
お子さんの困った行動が減り
自分で考える力が伸びます!


子どもが持っている力を
発揮させて自立に導く!

これが私の使命です。



***プロフィール***
メルマガ私.png
最近ビーファーストにはまっている私は
夫と小6の息子の3人暮らし


学生時代は吹奏楽部に所属し
音楽に触れる時間がとても多かったこともあり
演奏することも歌を歌うことも大好きです!


そんな私の息子は、
ADHDとASDグレーで不安強め。



小さい頃から、
できないことが多かった息子。


とにかくみんなと同じことを
できるようにさせたくて
苦手なこと、できないことを、
何とかやらせようとする
子育てスタイルになっていました。


同じことを何度言ってもできなくて


もっとちゃんと子育てをしなくちゃ!
周りに迷惑をかけないように!と


厳しく叱り、罰を与え、諭しても
困りごとは何も改善しませんでした。


それどころか、息子は自信喪失し
私の声は届かなくなっていました。


そんな時に出会ったのが
発達科学コミュニケーション。


そこで、しつけの子育ては
効果がないことを知ったのです。


発達凸凹の子どもにあった
声かけに変えたことで
息子はどんどん変化していきました。


不安が強くてチャレンジが苦手だったけど
「やってみたい!」と言えたり、
自分に自信が持てるようになり
私の言葉も素直に聞けるように
なりました。


今では面白いことを言って
楽しませてくれる息子。


ガミガミばかり言っていた私が
今では笑顔で子育てができていることに
幸せを感じています。
2人まる.png
私がやったことは、
発達凸凹のある子どもに
合った声かけをしただけ!


ママとのコミュニケーションで
脳の発達を加速することで
子どもが変わります!


そんな私の経験と研究をもとに
子育てに悩んでいるママを
全力でサポートさせていただく
活動をしています♪



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発行責任者:
発達科学コミュニケーショントレーナー
三浦 由記子

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