発達科学コミュニケーション - バックナンバー

自分から話しかけるのが苦手な子はママが1番の親友になると友達作りが上手くなる!

配信時刻:2024-02-09 21:10:00

 
◯◯◯さん


\白黒思考を変えるだけ!/ 
嫌なことから逃げる子が 
苦手に挑戦できる! 
高学年からの自立を叶える専門家


発達科学コミュニケーション
トレーナー 三浦由記子です。




 
話しかけられると
答えられるけど


人と接することが苦手で
自分から話しかけることが
苦手なお子さんには


ママが1番の親友になって
関わることで
友達とのやりとりが
うまくいきます!
 
 
その方法をご紹介しますね!


 
 
自分から話しかけるのが苦手で
気持ちをうまく伝えられないのは


感情の脳が弱いことと
伝える力が弱いことの
ダブルパンチです。


感動的な体験をすると
テンションが高くなって
誰かに話したい!伝えたい!
と喋りたくなりますよね!


だけど、
テンションが低い時って
口数が少なくなる。


こんなふうに、
言葉で伝えるということは
感情の影響を受けるので


感情の脳が弱いと
伝えることが苦手になりがちです。


私の息子も
自己否定が多かった時期は


困った時に
先生に相談したり尋ねたりが
全くできなくて


「先生に聞くだけじゃん!」
「こんな簡単なことが
 なんでできないの?」


とイラついていた私です。


脳がネガティブになっている時は
言葉を発することさえもできずに
モジモジしてしまうんですよね。
 
 
そこで私がやったのは
私が息子の
1番の親友になること!


毎日、息子タイムを作って
息子と話す時間を
意識的に作って会話を重ねました!


一緒にゲームをやったり
操作方法を教えてもらったり
アニメを一緒にみて
キャラの説明をしてもらったり


とにかく息子が好きなことに
私も介入して
会話をしていきました。


オセロやったり
ブロックスって
ボードゲームやったり


一緒に過ごす時間を
増やしていったんです。
 
 
すると、
自分から話しかけるのは
苦手だから無理!
って言っていた息子が


初めて会う同年代の子と
仲良くなってお友達に
なれちゃいました!



 
 
友達がいるほうが
楽しいことも
たくさんあると思いますが


まずはママとの会話を
楽しみながらできることが
先に必要です。


ママとの対話が上手になるから
友達との1対1の会話が上手になり
それから複数の友達との
仲良くなれるようになっていく、


こんなステップを踏んでいくと
いいですね!
 
 
もし、思春期で
ママと向き合って会話するのが
難しいな、と感じる場合は


一緒に行動する機会を
増やしてみてくださいね!


ショッピングに出かけたり
スーパーの買い物だったり
ゴミ捨てを2人で出したり
散歩に出かけるなど


ママと並んで行動するのも
おすすめです!
 
 
まずはママが1番の
親友になることが
ファーストステップです!


金曜日が終わって
3連休ですね!
子どもとの時間を
楽しみたいと思います!


今週もお疲れ様でした^^






=======
いつでも見返せるよう
メールマガジンが「保存」
できるようなりました!

初回だけ“登録”が必要ですが
もちろん無料で登録できますので
ご活用くださいね。

保存したい方はこちらをクリック
AgentBoxの保存ボタンはバックナンバーでは表示されません。←ポチッと


初めて保存機能を使う方、
これまで保存したメールを見たい方は
こちらをクリック
AgentBoxボタンはバックナンバーでは表示されません。
=======




==========

メルマガのバックナンバーは
▼こちら▼
https://www.agentmail.jp/archive/mail/3290/10775/



<お友達申請大歓迎です!>

インスタグラムは
▼こちら▼
https://www.instagram.com/miura.yukiko25/


Facebookは
▼こちら▼
https://www.facebook.com/miura.yukiko25/



メルマガ限定
無料個別相談の
お申し込みは
▼こちら▼
https://www.agentmail.jp/lp/r/15213/133375/




==========



私には夢があります!


ママも子ども周りを気にしない!
大きな自信に満ち溢れた世界を作る!
ということ。


なぜなら
発達が気になっても


相談する勇気がない
相談しても様子見と言われる
周りに迷惑をかけてしまって
申し訳ないと思ってしまう。


そんなママを減らしたいと
思っているからです。


発達の気になる子どもが
増え続けている時代。


何度同じことを言ってもできない
ちゃんとしつけなきゃ!と思って
たくさん叱っても変わらない


私の育て方が悪いの・・・?


いいえ!そうではありません!


「悪い」んじゃなくて、
「知らない」だけなんです!


困った行動が多くても
秘めた力を持っているのが
発達凸凹キッズ。


発達科学コミュニケーションは
子どもの特性を理解し
子どもの良さを引き出す
親子のコミュニケーション術です。


発達科学コミュニケーションを
マスターすれば
ママとお子さんが会話するだけで
お子さんの困った行動が減り
自分で考える力が伸びます!


子どもが持っている力を
発揮させて自立に導く!

これが私の使命です。



***プロフィール***
メルマガ私.png
最近ビーファーストにはまっている私は
夫と小6の息子の3人暮らし


学生時代は吹奏楽部に所属し
音楽に触れる時間がとても多かったこともあり
演奏することも歌を歌うことも大好きです!


そんな私の息子は、
ADHDとASDグレーで不安強め。



小さい頃から、
できないことが多かった息子。


とにかくみんなと同じことを
できるようにさせたくて
苦手なこと、できないことを、
何とかやらせようとする
子育てスタイルになっていました。


同じことを何度言ってもできなくて


もっとちゃんと子育てをしなくちゃ!
周りに迷惑をかけないように!と


厳しく叱り、罰を与え、諭しても
困りごとは何も改善しませんでした。


それどころか、息子は自信喪失し
私の声は届かなくなっていました。


そんな時に出会ったのが
発達科学コミュニケーション。


そこで、しつけの子育ては
効果がないことを知ったのです。


発達凸凹の子どもにあった
声かけに変えたことで
息子はどんどん変化していきました。


不安が強くてチャレンジが苦手だったけど
「やってみたい!」と言えたり、
自分に自信が持てるようになり
私の言葉も素直に聞けるように
なりました。


今では面白いことを言って
楽しませてくれる息子。


ガミガミばかり言っていた私が
今では笑顔で子育てができていることに
幸せを感じています。
2人まる.png
私がやったことは、
発達凸凹のある子どもに
合った声かけをしただけ!


ママとのコミュニケーションで
脳の発達を加速することで
子どもが変わります!


そんな私の経験と研究をもとに
子育てに悩んでいるママを
全力でサポートさせていただく
活動をしています♪



-----
このメルマガは全文が著作権法によって
保護されていますが、
ご家族ご友人に限りお役に立てれば
全文の転送を前提として
共有していただいて構いません。
但し、メディア等の公に公開することは
お断りしております。
-----

発行責任者:
発達科学コミュニケーショントレーナー
三浦 由記子

バックナンバー一覧

1 2 3 4 5 6 7 8 9 10  Next >> {58}