発達科学コミュニケーション - バックナンバー

ルールにこだわって友達を責める完璧主義さんが相手の気持ちを考えられる子になるしつけない会話の教え方

配信時刻:2024-01-17 21:10:00

 
◯◯◯さん


\白黒思考を変えるだけ!/ 
嫌なことから逃げる子が 
苦手に挑戦できる! 
高学年からの自立を叶える専門家


発達科学コミュニケーション
トレーナー 三浦由記子です。






相手の気持ちを考える力を伸ばして
友達とのトラブルを減らす
子どもをしつけない
会話の教え方があります!



✔︎相手の気持ちを考えない
 無神経な発言が多い
 
✔︎自分の主張を
 曲げることができない
 
✔︎自分だけでなく周りの人にも
 完璧さを求めてトラブル
 
✔︎自分が悪いのに
 絶対にあやまらない

✔︎自分勝手でわがまま


こんなお悩みありませんか?




こんな様子のお子さんに対して


嫌われてしまったら
かわいそうだ


社会に出たら困るから
と、ついつい


相手の気持ちを考えて!
もっと優しく言えないの?
それは傷つく言い方だよ!
 
 
なんて言い聞かせたり
教えてもなかなか
自分のルールや主張が曲げられず
意見や考えを押し通す様子があれば
 
 
知ってほしいことがあります。
 

 
 
何度も言い聞かせて、
しつけても、
上手くいかないのは
子どもが
脳を使っていないからです。
 
 
例えば
友達に「太ってるね」って
言ってしまったお子さんに


「それを言われたら悲しくなるよね。
 太ってるなんて
 言わない方がいいよ。」
とアドバイスしたり
 
 
相手を傷つけて
怒らせてしまったときは
「ごめんなさい」と言葉が出るように
あやまる練習をしてみたり


「もし逆にさ、自分が
その立場だったらどう思う?
と気づかせる会話をしてみたり


こんな対策をやってみても
うまくいかないことないですか?


その時は解決しても
また繰り返して
また注意するのループ。
 
 
なぜ何度も同じ
トラブルが起こるかというと


教えたり言い聞かせることでは
子どもが自分で
ダメなんだ!ということを
体験していないため
脳が学習しないのです。



 
 
さらに
相手のことを考えて
行動や発言ができないのは


目から得た情報と
感情を理解する脳の連携
うまくいかない脳の特性もあります。
 
 
相手の表情や顔色や態度は
目から得られる情報です。


その情報から
感情を読み取るのが苦手なのは


見たものと感情を
結びつける力が
未熟だから起こります。


だから、
相手の感情を理解するのが苦手で
思いやる言葉がそもそも
出てこないのです。


絶対〇〇に決まっている!
〇〇するのが当然でしょ!
〇〇してって言ってるでしょ!


などの発言から
周りとの疎外感が出ることが多く
いつも友だち関係がぎくしゃく
しちゃいます。
 



こんなお子さんに
お友達に嫌がられるんじゃないか
相手を傷つけてしまうのではないか
と心配して


相手のことを考えなさい!
しつけなくても
コミュニケーションの方法を
教える方法があります。


それが
お子さんに喋らせるだけで
簡単に教えることができる
テクニックです。
 
 
おうちでママがお子さんに
喋らせる質問をすることで
脳に正しいことを学習させると
 
 
・相手の気持ちを
 考えられるようになる

・優しい話し方になる

・今、話をしてもいい?って
 聞けるようになる

・ごめんね、って謝れるようになる

・ルールを押し付けない

・完璧主義がやわらぐ
 

こんな変化が起こります。


円滑なコミュニケーションが
取れるようになって
友達と過ごす時間を
楽しめるようになるのです。
 
 
毎日おうちで
ママとのコミュニケーションから
たくさんの「会話」の体験を
積ませることで、


価値観や社会性を育む方が
1番効果的なのです。


将来を案ずることから
パーっと未来が
開けると思いませんか?
 
 
ぜひ、子どもを
しつけない
会話の教え方で
人間関係の楽しさを
教えてあげてくださいね!






=======
いつでも見返せるよう
メールマガジンが「保存」
できるようなりました!

初回だけ“登録”が必要ですが
もちろん無料で登録できますので
ご活用くださいね。

保存したい方はこちらをクリック
AgentBoxの保存ボタンはバックナンバーでは表示されません。←ポチッと


初めて保存機能を使う方、
これまで保存したメールを見たい方は
こちらをクリック
AgentBoxボタンはバックナンバーでは表示されません。
=======




==========

メルマガのバックナンバーは
▼こちら▼
https://www.agentmail.jp/archive/mail/3290/10775/



<お友達申請大歓迎です!>

インスタグラムは
▼こちら▼
https://www.instagram.com/miura.yukiko25/


Facebookは
▼こちら▼
https://www.facebook.com/miura.yukiko25/



メルマガ限定
無料個別相談の
お申し込みは
▼こちら▼
https://www.agentmail.jp/lp/r/15213/133375/




==========



私には夢があります!


ママも子ども周りを気にしない!
大きな自信に満ち溢れた世界を作る!
ということ。


なぜなら
発達が気になっても


相談する勇気がない
相談しても様子見と言われる
周りに迷惑をかけてしまって
申し訳ないと思ってしまう。


そんなママを減らしたいと
思っているからです。


発達の気になる子どもが
増え続けている時代。


何度同じことを言ってもできない
ちゃんとしつけなきゃ!と思って
たくさん叱っても変わらない


私の育て方が悪いの・・・?


いいえ!そうではありません!


「悪い」んじゃなくて、
「知らない」だけなんです!


困った行動が多くても
秘めた力を持っているのが
発達凸凹キッズ。


発達科学コミュニケーションは
子どもの特性を理解し
子どもの良さを引き出す
親子のコミュニケーション術です。


発達科学コミュニケーションを
マスターすれば
ママとお子さんが会話するだけで
お子さんの困った行動が減り
自分で考える力が伸びます!


子どもが持っている力を
発揮させて自立に導く!

これが私の使命です。



***プロフィール***
メルマガ私.png
最近ビーファーストにはまっている私は
夫と小6の息子の3人暮らし


学生時代は吹奏楽部に所属し
音楽に触れる時間がとても多かったこともあり
演奏することも歌を歌うことも大好きです!


そんな私の息子は、
ADHDとASDグレーで不安強め。



小さい頃から、
できないことが多かった息子。


とにかくみんなと同じことを
できるようにさせたくて
苦手なこと、できないことを、
何とかやらせようとする
子育てスタイルになっていました。


同じことを何度言ってもできなくて


もっとちゃんと子育てをしなくちゃ!
周りに迷惑をかけないように!と


厳しく叱り、罰を与え、諭しても
困りごとは何も改善しませんでした。


それどころか、息子は自信喪失し
私の声は届かなくなっていました。


そんな時に出会ったのが
発達科学コミュニケーション。


そこで、しつけの子育ては
効果がないことを知ったのです。


発達凸凹の子どもにあった
声かけに変えたことで
息子はどんどん変化していきました。


不安が強くてチャレンジが苦手だったけど
「やってみたい!」と言えたり、
自分に自信が持てるようになり
私の言葉も素直に聞けるように
なりました。


今では面白いことを言って
楽しませてくれる息子。


ガミガミばかり言っていた私が
今では笑顔で子育てができていることに
幸せを感じています。
2人まる.png
私がやったことは、
発達凸凹のある子どもに
合った声かけをしただけ!


ママとのコミュニケーションで
脳の発達を加速することで
子どもが変わります!


そんな私の経験と研究をもとに
子育てに悩んでいるママを
全力でサポートさせていただく
活動をしています♪



-----
このメルマガは全文が著作権法によって
保護されていますが、
ご家族ご友人に限りお役に立てれば
全文の転送を前提として
共有していただいて構いません。
但し、メディア等の公に公開することは
お断りしております。
-----

発行責任者:
発達科学コミュニケーショントレーナー
三浦 由記子

バックナンバー一覧

1 2 3 4 5 6 7 8 9 10  Next >> {58}