発達科学コミュニケーション - バックナンバー

好き嫌いが激しく自己主張が強い子の柔軟性を伸ばして学校が嫌だをなくそう!

配信時刻:2023-12-12 21:10:00

 
◯◯◯さん


\白黒思考を変えるだけ!/ 
嫌なことから逃げる子が 
苦手に挑戦できる! 
高学年からの自立を叶える専門家


発達科学コミュニケーション
トレーナー 三浦由記子です。





ついこの前まで仲良しだったのに
あいつとは話が合わない!
嫌味を言われたから
学校に行かない!
と好き嫌いの差が激しいお子さんの
 
 
自己主張を和らげて
学校が嫌だ!を
なくしませんか?
 
 
自己主張ができることは
いいことなんだけど
周囲とのコミュニケーションに
課題を抱えやすいです。


自分のこだわりのあることを
一方的に話してしまい


自己主張が強いとか
言い方がきついと言われて
自分の思ったようにならないと
 

あいつが嫌いだ!
友達だと思ったのに絶交だ!
 

と極端になりがちです。


好きなことはとことん
追求するこだわりの強さは
強みでもあるけど


興味のないことや
つまらないと感じることには
完全にスルーしがちなので


コミュニケーションで
つまづきやすいです。
 
 
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完璧主義でこだわりも強く
テストは100点でないと気がすまない
小6の男の子。


お友達と関わることが好きなのに
嫌味を言われたと、
仲間に入っていけなくなり
学校に行きたがらなくなりました。


気にしすぎだって
というアドバイスは
意味がないことを
発コミュを学んで知りました。


一方的に主張してくることも
まずはしゃべらせて
受け止めることが大事だとわかり


ジャッジせずに
同意したり共感することを
やっていったら


ゲームのオンラインで友達と
会話ができるようになり
学校に行ける日が増えて行きました。


今は、学校であった嫌なことを
言わ
なくなってきています。


お友達に囲まれて
楽しく過ごして欲しい
という願いが叶いつつあり
嬉しいです!
 
 


会話が一方的になりがちで
自己主張の強さを見せるのは
防衛反応の1つ。


自分の意見を押し通し
頑なに意見を受け入れないときは
「感情的な脳」が優位に働いています。


だから「正しいこと」
どんなにアドバイスしても
受け取れないのです。


ママの助言やアドバイスを
受け止めるには
「理論的な脳」を優位に
働かせる必要があります。


理論の脳が動き出したら
素直さが引き出せるので
ママの声が
届きやすくなります。


そして、素直に
話が聞けるようになったら
柔軟に考える力が育ち
行動がスムーズになっていきます。


自己主張ができるって
本当はとってもいいこと!


いきすぎると周りの人を
困らせてしまうけど
上手に得意を伸ばしてあげたら
いいだけなんです!


それをママができたら
かっこいいですよね^^
 
 
お子さんの得意を伸ばす
関わりのヒントを
体験してみませんか?
 
 
自己主張が強くなるのは
なぜなのか?


極端な考え方をするのは
なぜなのか?


理由を学ぶからこそ
ノウハウがしっかり
できるようになりますよ!
ぜひご参加くださいね!
 
 
 
自己主張が強い子の柔軟性を伸ばして
学校が嫌だを減らす声かけはこちら
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【開催日】
12月15日(金)21:30
12月20日(水)10:00
(お時間約90分)
 
【費用】無料






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私には夢があります!


ママも子ども周りを気にしない!
大きな自信に満ち溢れた世界を作る!
ということ。


なぜなら
発達が気になっても


相談する勇気がない
相談しても様子見と言われる
周りに迷惑をかけてしまって
申し訳ないと思ってしまう。


そんなママを減らしたいと
思っているからです。


発達の気になる子どもが
増え続けている時代。


何度同じことを言ってもできない
ちゃんとしつけなきゃ!と思って
たくさん叱っても変わらない


私の育て方が悪いの・・・?


いいえ!そうではありません!


「悪い」んじゃなくて、
「知らない」だけなんです!


困った行動が多くても
秘めた力を持っているのが
発達凸凹キッズ。


発達科学コミュニケーションは
子どもの特性を理解し
子どもの良さを引き出す
親子のコミュニケーション術です。


発達科学コミュニケーションを
マスターすれば
ママとお子さんが会話するだけで
お子さんの困った行動が減り
自分で考える力が伸びます!


子どもが持っている力を
発揮させて自立に導く!

これが私の使命です。



***プロフィール***
メルマガ私.png
最近ビーファーストにはまっている私は
夫と小6の息子の3人暮らし


学生時代は吹奏楽部に所属し
音楽に触れる時間がとても多かったこともあり
演奏することも歌を歌うことも大好きです!


そんな私の息子は、
ADHDとASDグレーで不安強め。



小さい頃から、
できないことが多かった息子。


とにかくみんなと同じことを
できるようにさせたくて
苦手なこと、できないことを、
何とかやらせようとする
子育てスタイルになっていました。


同じことを何度言ってもできなくて


もっとちゃんと子育てをしなくちゃ!
周りに迷惑をかけないように!と


厳しく叱り、罰を与え、諭しても
困りごとは何も改善しませんでした。


それどころか、息子は自信喪失し
私の声は届かなくなっていました。


そんな時に出会ったのが
発達科学コミュニケーション。


そこで、しつけの子育ては
効果がないことを知ったのです。


発達凸凹の子どもにあった
声かけに変えたことで
息子はどんどん変化していきました。


不安が強くてチャレンジが苦手だったけど
「やってみたい!」と言えたり、
自分に自信が持てるようになり
私の言葉も素直に聞けるように
なりました。


今では面白いことを言って
楽しませてくれる息子。


ガミガミばかり言っていた私が
今では笑顔で子育てができていることに
幸せを感じています。
2人まる.png
私がやったことは、
発達凸凹のある子どもに
合った声かけをしただけ!


ママとのコミュニケーションで
脳の発達を加速することで
子どもが変わります!


そんな私の経験と研究をもとに
子育てに悩んでいるママを
全力でサポートさせていただく
活動をしています♪



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発行責任者:
発達科学コミュニケーショントレーナー
三浦 由記子

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