発達科学コミュニケーション - バックナンバー

ゲーム以外何もしません!という子がパッと切り替えることができるように!

配信時刻:2023-12-02 21:10:00

 
◯◯◯さん


\白黒思考を変えるだけ!/ 
嫌なことから逃げる子が 
苦手に挑戦できる! 
高学年からの自立を叶える専門家


発達科学コミュニケーション
トレーナー 三浦由記子です。




学校に行けなくて
夜遅くまでゲーム以外
何もしない子が


パッと切り替える力がついて
昼夜逆転の心配がなくなった
お話をご紹介しますね!
 
 
 
不登校のお子さんは
夜通しゲームをして
昼夜逆転になるお子さんも多いです。


これは、
学校に行きたいけど
行けない自分が情けなかったり
自分を責めてしまって


脳がストレスを
抱え込んでいるからです。


学校に行く時間帯は
活動したくない


夜はみんなが寝ているから
落ち着いて過ごせる


などの理由があります。
 
 
これを大人が理解せずに
心配ばかりして声をかけても
改善はぜず、
荒れていく一方なんですね。
 
 
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夜遅くまでゲームをする
小5男の子のママYさんは


学校に行けなくなってから
ゲーム以外何もしません!
昼夜逆転が心配です、
とお悩みだったのが、


発コミュ受講2ヶ月で


お子さんは
「これだけやったら
 ご飯食べるね!」
とゲームを
パッと
やめられるようになり


ママも
昼夜逆転の心配を
しなくなりました。

 
どうしてそう思えるように
変化されたのか
聞いてみると


子どもをイライラさせない
指示だしをすると
割とスムーズに動けるんだと
わかって、


あれこれ言わずに
子どもを見てみました。


すると
自分でそろそろ
やめなきゃいけない


と思っていることに
気づけたんです。


夜もしばらく待っていると
だいたい自分でやめて
布団に入ってくることが
わかったんです。


言わなくても
やめようとしているんだな、
と思ったら


心配しなくても
この子は大丈夫って
思えるようになりました。


こんなふうに
語ってくださいました。
 

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Yさんのように
「うちの子大丈夫!」
と思えるには


お子さんの観察をして
信じて待ってあげることと
的確な指示を出すことが
できたからこそなんです。


早く寝かせなきゃ!って
お子さんを思っての心配だけど
心配していても
子どもの脳は発達しません。


不安を安心に変える声かけで
昼夜逆転は改善できますし


ゲームしかやらないお子さんの
背中を押してあげて
動ける子にしましょう!


そのためにまずはママが
上手な指示出しができると
いいんですよね!
 
 
指示出しの
ファーストステップが学べる
声かけを体験してみませんか?


イライラしない指示だしは
3つのポイントをおさえるだけ!


具体的な3つの指示だしが学べる
昨日から募集のセミナーですが
続々とお申込みが入っています!


今月は追加開催の枠がないため
現在の日程でしか
開催ができそうにありません(汗)


先着順となりますので
お急ぎくださいね!
 
 
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私には夢があります!


ママも子ども周りを気にしない!
大きな自信に満ち溢れた世界を作る!
ということ。


なぜなら
発達が気になっても


相談する勇気がない
相談しても様子見と言われる
周りに迷惑をかけてしまって
申し訳ないと思ってしまう。


そんなママを減らしたいと
思っているからです。


発達の気になる子どもが
増え続けている時代。


何度同じことを言ってもできない
ちゃんとしつけなきゃ!と思って
たくさん叱っても変わらない


私の育て方が悪いの・・・?


いいえ!そうではありません!


「悪い」んじゃなくて、
「知らない」だけなんです!


困った行動が多くても
秘めた力を持っているのが
発達凸凹キッズ。


発達科学コミュニケーションは
子どもの特性を理解し
子どもの良さを引き出す
親子のコミュニケーション術です。


発達科学コミュニケーションを
マスターすれば
ママとお子さんが会話するだけで
お子さんの困った行動が減り
自分で考える力が伸びます!


子どもが持っている力を
発揮させて自立に導く!

これが私の使命です。



***プロフィール***
メルマガ私.png
最近ビーファーストにはまっている私は
夫と小6の息子の3人暮らし


学生時代は吹奏楽部に所属し
音楽に触れる時間がとても多かったこともあり
演奏することも歌を歌うことも大好きです!


そんな私の息子は、
ADHDとASDグレーで不安強め。



小さい頃から、
できないことが多かった息子。


とにかくみんなと同じことを
できるようにさせたくて
苦手なこと、できないことを、
何とかやらせようとする
子育てスタイルになっていました。


同じことを何度言ってもできなくて


もっとちゃんと子育てをしなくちゃ!
周りに迷惑をかけないように!と


厳しく叱り、罰を与え、諭しても
困りごとは何も改善しませんでした。


それどころか、息子は自信喪失し
私の声は届かなくなっていました。


そんな時に出会ったのが
発達科学コミュニケーション。


そこで、しつけの子育ては
効果がないことを知ったのです。


発達凸凹の子どもにあった
声かけに変えたことで
息子はどんどん変化していきました。


不安が強くてチャレンジが苦手だったけど
「やってみたい!」と言えたり、
自分に自信が持てるようになり
私の言葉も素直に聞けるように
なりました。


今では面白いことを言って
楽しませてくれる息子。


ガミガミばかり言っていた私が
今では笑顔で子育てができていることに
幸せを感じています。
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私がやったことは、
発達凸凹のある子どもに
合った声かけをしただけ!


ママとのコミュニケーションで
脳の発達を加速することで
子どもが変わります!


そんな私の経験と研究をもとに
子育てに悩んでいるママを
全力でサポートさせていただく
活動をしています♪



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発行責任者:
発達科学コミュニケーショントレーナー
三浦 由記子

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