発達科学コミュニケーション - バックナンバー

やる気スイッチを子どもが自分でオンできるようになる関わり方

配信時刻:2023-11-02 21:10:00

 
◯◯◯さん


\白黒思考を変えるだけ!/ 
嫌なことから逃げる子が 
苦手に挑戦できる! 
高学年からの自立を叶える専門家


発達科学コミュニケーション
トレーナー 三浦由記子です。




子どもが自分から
やる気スイッチをオン
にして
頑張れるようになった
お話をしたいと思います!
 
 
お子さんにやる気がなく
あれこれ言わないと
やろうとしません!


というお悩み、
ありませんか?


宿題などの学習関連や
お風呂や歯磨きなど
生活関連のことも


自分からやらないから


環境を整えたり
関わりを変えたりなど
工夫されているママも
多いのではないでしょうか。


だけど、本当は
言われなくても
自分でやり始めるなど


やる気スイッチを
自分で入れる力を
育ててあげたい


と思いませんか?
 



 
先日のレクチャーで
小学4年生の男の子のママから
素敵な報告がありました。
 
 
子どもが嫌がらない
指示出しができるようになり


やる気スイッチの入れ方が
わかってきました。


おやつ食べたら宿題するから
手伝ってほしい
といってきたり


お風呂洗うから
ゲームの延長30分お願い!


と自分で
やる気スイッチをオンにして
行動ができることが
増えてきました!


宿題やったの?
お風呂だよって言わない
指示を出すことで


子どものやる気がアップして
楽しくなりました!
 




Oさん
ありがとうございます!
 
 
Oさんは息子さんに


自分で決めて動けたことを肯定し
ご褒美をうまく使って
上手に指示を出したことで


だんだんと
自分でやる気を入れて
行動することが
定着してきたんですね。
 
 
脳を動かす指示出しをすると
自分でやる気を出せるようになり


いずれは
指示出しがなくても
自分で動けるように
なっていくんです。


お子さんの
やる気スイッチはなんだろう?
とぜひお子さんを観察して


そこをアプローチする声かけを
してみてくださいね!




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私には夢があります!


ママも子ども周りを気にしない!
大きな自信に満ち溢れた世界を作る!
ということ。


なぜなら
発達が気になっても


相談する勇気がない
相談しても様子見と言われる
周りに迷惑をかけてしまって
申し訳ないと思ってしまう。


そんなママを減らしたいと
思っているからです。


発達の気になる子どもが
増え続けている時代。


何度同じことを言ってもできない
ちゃんとしつけなきゃ!と思って
たくさん叱っても変わらない


私の育て方が悪いの・・・?


いいえ!そうではありません!


「悪い」んじゃなくて、
「知らない」だけなんです!


困った行動が多くても
秘めた力を持っているのが
発達凸凹キッズ。


発達科学コミュニケーションは
子どもの特性を理解し
子どもの良さを引き出す
親子のコミュニケーション術です。


発達科学コミュニケーションを
マスターすれば
ママとお子さんが会話するだけで
お子さんの困った行動が減り
自分で考える力が伸びます!


子どもが持っている力を
発揮させて自立に導く!

これが私の使命です。



***プロフィール***
メルマガ私.png
最近ビーファーストにはまっている私は
夫と小6の息子の3人暮らし


学生時代は吹奏楽部に所属し
音楽に触れる時間がとても多かったこともあり
演奏することも歌を歌うことも大好きです!


そんな私の息子は、
ADHDとASDグレーで不安強め。



小さい頃から、
できないことが多かった息子。


とにかくみんなと同じことを
できるようにさせたくて
苦手なこと、できないことを、
何とかやらせようとする
子育てスタイルになっていました。


同じことを何度言ってもできなくて


もっとちゃんと子育てをしなくちゃ!
周りに迷惑をかけないように!と


厳しく叱り、罰を与え、諭しても
困りごとは何も改善しませんでした。


それどころか、息子は自信喪失し
私の声は届かなくなっていました。


そんな時に出会ったのが
発達科学コミュニケーション。


そこで、しつけの子育ては
効果がないことを知ったのです。


発達凸凹の子どもにあった
声かけに変えたことで
息子はどんどん変化していきました。


不安が強くてチャレンジが苦手だったけど
「やってみたい!」と言えたり、
自分に自信が持てるようになり
私の言葉も素直に聞けるように
なりました。


今では面白いことを言って
楽しませてくれる息子。


ガミガミばかり言っていた私が
今では笑顔で子育てができていることに
幸せを感じています。
2人まる.png
私がやったことは、
発達凸凹のある子どもに
合った声かけをしただけ!


ママとのコミュニケーションで
脳の発達を加速することで
子どもが変わります!


そんな私の経験と研究をもとに
子育てに悩んでいるママを
全力でサポートさせていただく
活動をしています♪



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発行責任者:
発達科学コミュニケーショントレーナー
三浦 由記子

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