発達科学コミュニケーション - バックナンバー

ちょっと注意されただけで学校がイヤ!という子の脳を和らげる2ステップBOOKプレゼント!

配信時刻:2023-10-02 21:10:00

 
◯◯◯さん


\白黒思考を変えるだけ!/ 
嫌なことから逃げる子が 
苦手に挑戦できる! 
高学年からの自立を叶える専門家


発達科学コミュニケーション
トレーナー 三浦由記子です。




先生や友達に
ちょっと注意されただけで
学校に行きたくない!
というお子さんの


脳を和らげる声かけ
2ステップが学べる小冊子
メルマガ読者さま先行で
プレゼントします!


この小冊子に今回は
白黒思考チェックリスト
をおつけしました!
 
 
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極端な思考から2学期になっても
登校しぶりで不安なママはこちらをチェック
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ちょっとの失敗から
学校がイヤ!が加速して
不登校になった小3男の子のKくんが
学校復帰を果たしたストーリーを
ご紹介します。

 
K君は学校で
ちょっとミスしたことや
先生に少し注意されただけで
学校行きたくない・・・といい


ママは
「そんなの気にしなくていい!」
と頑張って声をかけていたけど


ついに不登校になってしまい
お悩みでした。


そんなママKさんは
発コミュを一緒に学ぶことで


お子さんを安心させるために使っていた
「気にしなくていいよ」
「先生は怒っているわけじゃないよ」
言い聞かせるのをやめました。


その代わりにやったのが
日常生活の会話を

子どもに考えさせるために
質問のしかたを変えること。


すると柔軟に考える力が育ち
「学校に行くね!」と
引き出されました。


ママKさんは、
子ども本人が納得することが
大事だとわかっていたけれど
そのやり方がわかりませんでした。


日常の中で楽しい会話から
自分で納得することができるようになり
親子でイライラせずに過ごせるように
変わりました。


こう感想をくださいました。
 

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大人からしたら
大したことでもないのに
大袈裟にとらえてしまい
何を言っても聞く耳を持てない時は


脳を和らげる言葉で
思考の変換をしてあげると


ママの声がしっかり届いて
柔軟に考えられるように
変わっていきます。


その声かけの2ポイントを
小冊子に書きました!


シリーズ累計
1400ダウンロードされた
この小冊子に今回は


白黒思考チェックリスト
をおつけしました!


白黒思考の子どもの脳を
和らげる変換メソッド声かけを
ぜひご体験ください!



10月小冊子5.png

高学年の子の不登校予備軍を

解消する会話で行動力をアップしたい
ママはこちらをチェック
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私には夢があります!


ママも子ども周りを気にしない!
大きな自信に満ち溢れた世界を作る!
ということ。


なぜなら
発達が気になっても


相談する勇気がない
相談しても様子見と言われる
周りに迷惑をかけてしまって
申し訳ないと思ってしまう。


そんなママを減らしたいと
思っているからです。


発達の気になる子どもが
増え続けている時代。


何度同じことを言ってもできない
ちゃんとしつけなきゃ!と思って
たくさん叱っても変わらない


私の育て方が悪いの・・・?


いいえ!そうではありません!


「悪い」んじゃなくて、
「知らない」だけなんです!


困った行動が多くても
秘めた力を持っているのが
発達凸凹キッズ。


発達科学コミュニケーションは
子どもの特性を理解し
子どもの良さを引き出す
親子のコミュニケーション術です。


発達科学コミュニケーションを
マスターすれば
ママとお子さんが会話するだけで
お子さんの困った行動が減り
自分で考える力が伸びます!


子どもが持っている力を
発揮させて自立に導く!

これが私の使命です。



***プロフィール***
メルマガ私.png
最近ビーファーストにはまっている私は
夫と小6の息子の3人暮らし


学生時代は吹奏楽部に所属し
音楽に触れる時間がとても多かったこともあり
演奏することも歌を歌うことも大好きです!


そんな私の息子は、
ADHDとASDグレーで不安強め。



小さい頃から、
できないことが多かった息子。


とにかくみんなと同じことを
できるようにさせたくて
苦手なこと、できないことを、
何とかやらせようとする
子育てスタイルになっていました。


同じことを何度言ってもできなくて


もっとちゃんと子育てをしなくちゃ!
周りに迷惑をかけないように!と


厳しく叱り、罰を与え、諭しても
困りごとは何も改善しませんでした。


それどころか、息子は自信喪失し
私の声は届かなくなっていました。


そんな時に出会ったのが
発達科学コミュニケーション。


そこで、しつけの子育ては
効果がないことを知ったのです。


発達凸凹の子どもにあった
声かけに変えたことで
息子はどんどん変化していきました。


不安が強くてチャレンジが苦手だったけど
「やってみたい!」と言えたり、
自分に自信が持てるようになり
私の言葉も素直に聞けるように
なりました。


今では面白いことを言って
楽しませてくれる息子。


ガミガミばかり言っていた私が
今では笑顔で子育てができていることに
幸せを感じています。
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私がやったことは、
発達凸凹のある子どもに
合った声かけをしただけ!


ママとのコミュニケーションで
脳の発達を加速することで
子どもが変わります!


そんな私の経験と研究をもとに
子育てに悩んでいるママを
全力でサポートさせていただく
活動をしています♪



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発行責任者:
発達科学コミュニケーショントレーナー
三浦 由記子

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