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2学期の登校しぶりは要注意!?初動でお子さんの行動が大きく左右するママの視点とは

配信時刻:2023-08-27 21:40:00

 
◯◯◯さん


\白黒思考を変えるだけ!/ 
嫌なことから逃げる子が 
苦手に挑戦できる! 
高学年からの自立を叶える専門家


発達科学コミュニケーション
トレーナー 三浦由記子です。




今日は
2学期のスタートで
登校しぶりがあった時は


SOSのサインが出ているよ!
すでにもう限界な状態だよ!
というお話をします。


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発達グレーゾーンの子どもたちが
連休明けの
登校しぶり・不登校が
増えてしまうこと
ご存知のママも多いと思います。
 

特に夏休みの長期休暇明けは
登校しぶり、不登校になる
お子さんが多くて
ご相談もとっても多い時期ですが


この時期のお子さんのSOSを
見逃さないママの視点
持ってほしいのです。
 
 
1学期はGW明けに
登校しぶりが増えるのは


集団が苦手だったり
環境の変化が苦手のため
新学期をなんとか頑張った
反動が出やすい時だから。


夏休み明けは
1学期をがんばったけれど
6月7月には疲れがたまり
もうすでに息切れ状態。


夏休みに入ったことで
頑張りの糸が
ゆるんでしまうのです。


しかも今年は
熱中症警戒アラートが
発令させるほどの猛暑で


外に出たくない、
暑くて疲れやすい、など
体力もやる気も
なかなか戻らない。


さらに2学期は
1年の中で1番期間が長く
行事も多いので


お子さんにとって
1学期以上に
乗り越えなければいけない
山場になっています。


だからこそ
「学校に行きたくない!」
と言い始めたら


もうすでに
限界な状態なんだよ、

無理すると
ポキっと心が折れるよ、


ってことをぜひ知ってください。


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発達科学コミュニケーションの
講座を受講されたOさん
(中学2年のママ)の
お子さんの変化を
ご紹介します!


最初に相談に来られたのは
お子さんが中1の夏休み明けから
登校しぶりをし始めて
学校に行ったり行かなかったりを
繰り返していました。


そんなお子さんの様子を
見守っていても改善は見られず
学校に行かない日が
増え始めたタイミングで


対応を変えなければいけないと
中2の春から
発コミュを受講スタート。


まずは
当たり前にできていることに
目を向けて


「朝、自分で起きたね」
「何か手伝うことあったら言ってね」
肯定のメッセージを伝える。


また学校に頑張って行った日は
帰ったら「おつかれさま」を
必ず明るく伝える。


座って話す時間を
5分でいいから作る。
 

などの工夫をして
家でホッとする空間を作り
不安やつらさを吐き出せる
環境を準備されました。


すると
発コミュ受講から4ヶ月後、


先週から2学期がスタートして
毎日登校できていると
嬉しいご報告がありました!


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2学期のスタートで
登校しぶりをしがちなのは


不安が強い子
完璧を求める子
失敗を恐れる子
プライドが高い子
 
です。


2学期の登校しぶりの
不安をなくすためには


「学校に行きたくない!」
「学校が怖い!」


言い始めた初期を
どう対応するかで
お子さんの行動が
大きく変わってきます。


その対応方法を
ママが学べるように


登校しぶりが一気に増える
2学期スタートのタイミングで


大人気の無料体験会を
今月も開催します!


明日の夜のメルマガから
募集をスタートしますので
お待ちくださいね^^



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私には夢があります!


ママも子ども周りを気にしない!
大きな自信に満ち溢れた世界を作る!
ということ。


なぜなら
発達が気になっても


相談する勇気がない
相談しても様子見と言われる
周りに迷惑をかけてしまって
申し訳ないと思ってしまう。


そんなママを減らしたいと
思っているからです。


発達の気になる子どもが
増え続けている時代。


何度同じことを言ってもできない
ちゃんとしつけなきゃ!と思って
たくさん叱っても変わらない


私の育て方が悪いの・・・?


いいえ!そうではありません!


「悪い」んじゃなくて、
「知らない」だけなんです!


困った行動が多くても
秘めた力を持っているのが
発達凸凹キッズ。


発達科学コミュニケーションは
子どもの特性を理解し
子どもの良さを引き出す
親子のコミュニケーション術です。


発達科学コミュニケーションを
マスターすれば
ママとお子さんが会話するだけで
お子さんの困った行動が減り
自分で考える力が伸びます!


子どもが持っている力を
発揮させて自立に導く!

これが私の使命です。



***プロフィール***
メルマガ私.png
最近ビーファーストにはまっている私は
夫と小6の息子の3人暮らし


学生時代は吹奏楽部に所属し
音楽に触れる時間がとても多かったこともあり
演奏することも歌を歌うことも大好きです!


そんな私の息子は、
ADHDとASDグレーで不安強め。



小さい頃から、
できないことが多かった息子。


とにかくみんなと同じことを
できるようにさせたくて
苦手なこと、できないことを、
何とかやらせようとする
子育てスタイルになっていました。


同じことを何度言ってもできなくて


もっとちゃんと子育てをしなくちゃ!
周りに迷惑をかけないように!と


厳しく叱り、罰を与え、諭しても
困りごとは何も改善しませんでした。


それどころか、息子は自信喪失し
私の声は届かなくなっていました。


そんな時に出会ったのが
発達科学コミュニケーション。


そこで、しつけの子育ては
効果がないことを知ったのです。


発達凸凹の子どもにあった
声かけに変えたことで
息子はどんどん変化していきました。


不安が強くてチャレンジが苦手だったけど
「やってみたい!」と言えたり、
自分に自信が持てるようになり
私の言葉も素直に聞けるように
なりました。


今では面白いことを言って
楽しませてくれる息子。


ガミガミばかり言っていた私が
今では笑顔で子育てができていることに
幸せを感じています。
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私がやったことは、
発達凸凹のある子どもに
合った声かけをしただけ!


ママとのコミュニケーションで
脳の発達を加速することで
子どもが変わります!


そんな私の経験と研究をもとに
子育てに悩んでいるママを
全力でサポートさせていただく
活動をしています♪



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発行責任者:
発達科学コミュニケーショントレーナー
三浦 由記子

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