発達科学コミュニケーション - バックナンバー

脳を変えるなんて本当にできるの?素人には絶対に難しいと思います!

配信時刻:2023-08-21 21:10:00

 
◯◯◯さん


\白黒思考を変えるだけ!/ 
嫌なことから逃げる子が 
苦手に挑戦できる! 
高学年からの自立を叶える専門家


発達科学コミュニケーション
トレーナー 三浦由記子です。




今夜は
脳を変えるなんてこと
一般人には到底無理ですよね!
難しいに決まってます!


という質問があったので
お答えしたいと思います!
 

脳は
ママとの
コミュニケーションだけで
変えることができます!
 

大人になっても脳は
成長し続けるので
考え方やとらえかたを
変えるだけで
 
ガラッと変えることが
できるんです。


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例えば・・・


自分の気持ちをなかなか
伝えられないお子さんは
 

「自分で決める」
という思考の脳と

「言葉で伝える」
という伝達の脳の
 
両方の働きが弱いんです。
 

だから
話す練習をしたり
気持ちを話していいんだよって
言うんじゃなくて
 

自分で決めるための力を
伸ばしてあげる会話と
 

話を聞いてもらえて嬉しい
という経験を増やすと
 

自分の気持ちを
話せるようになっていきます!
 
 
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自分で考えて
行動ができないお子さんは
 

状況を判断するために必要な
理解する脳の働きが弱い。
 

今、何をすればいいのか?
次は何をやるのか?
 

を理解できないから
マイペースだったり
指示待ちになったりします。
 

どうしてわからないの!
いつもと同じでしょ!
自分で考えなさい!
というのではなくて
 

このタイプのお子さんには
スモールステップな指示だしと、


行動できたことを
子どもが認識する声かけで


理解の脳を発達させることで
自主的に動けるように
なっていきます!


1362826.png

 
発達グレーゾーンの
子どもたちの困りごとは
苦手な部分が目立ちやすく


ママも子どもの
出来ないことばかりが
目につきますよね。
 
 
そんな時はうちの子の
この困りごとは
脳のどこの働きが
弱いのだろう?


聞く力かな?
見る力かな?
記憶する力?
考える力?


だけど1つじゃなくて
いくつかの苦手がミックスに
なっている場合も
多いかと思います。


全部を一度に
発達させようと思ったら


ママも大変だし
子どもも嫌がって
お互いにしんどいだけ。


だから
発達科学コミュニケーションでは
子どもの脳が発達する順番で
ママと会話するから
3ヶ月で脳をガラッと変えて
あげることができるんです。


忙しいママが
これだけすれば
脳が発達して育つよ!


っていうメソッドに
してあるんです。
 
 
子どもの困りごとは
発達が未熟だから
起こっているのであって


未熟なら発達させる方法を
学べばいいのです。


怒ったり
言い聞かせても
脳は発達しないってこと。


「脳」って聞いたら
難しいイメージがあるけれど


脳の仕組みを知るから
どこをアプローチすれば
いいのかがわかるんです。


ママの関わりで
お子さんを変えてあげられますよ!




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私には夢があります!


ママも子ども周りを気にしない!
大きな自信に満ち溢れた世界を作る!
ということ。


なぜなら
発達が気になっても


相談する勇気がない
相談しても様子見と言われる
周りに迷惑をかけてしまって
申し訳ないと思ってしまう。


そんなママを減らしたいと
思っているからです。


発達の気になる子どもが
増え続けている時代。


何度同じことを言ってもできない
ちゃんとしつけなきゃ!と思って
たくさん叱っても変わらない


私の育て方が悪いの・・・?


いいえ!そうではありません!


「悪い」んじゃなくて、
「知らない」だけなんです!


困った行動が多くても
秘めた力を持っているのが
発達凸凹キッズ。


発達科学コミュニケーションは
子どもの特性を理解し
子どもの良さを引き出す
親子のコミュニケーション術です。


発達科学コミュニケーションを
マスターすれば
ママとお子さんが会話するだけで
お子さんの困った行動が減り
自分で考える力が伸びます!


子どもが持っている力を
発揮させて自立に導く!

これが私の使命です。



***プロフィール***
メルマガ私.png
最近ビーファーストにはまっている私は
夫と小6の息子の3人暮らし


学生時代は吹奏楽部に所属し
音楽に触れる時間がとても多かったこともあり
演奏することも歌を歌うことも大好きです!


そんな私の息子は、
ADHDとASDグレーで不安強め。



小さい頃から、
できないことが多かった息子。


とにかくみんなと同じことを
できるようにさせたくて
苦手なこと、できないことを、
何とかやらせようとする
子育てスタイルになっていました。


同じことを何度言ってもできなくて


もっとちゃんと子育てをしなくちゃ!
周りに迷惑をかけないように!と


厳しく叱り、罰を与え、諭しても
困りごとは何も改善しませんでした。


それどころか、息子は自信喪失し
私の声は届かなくなっていました。


そんな時に出会ったのが
発達科学コミュニケーション。


そこで、しつけの子育ては
効果がないことを知ったのです。


発達凸凹の子どもにあった
声かけに変えたことで
息子はどんどん変化していきました。


不安が強くてチャレンジが苦手だったけど
「やってみたい!」と言えたり、
自分に自信が持てるようになり
私の言葉も素直に聞けるように
なりました。


今では面白いことを言って
楽しませてくれる息子。


ガミガミばかり言っていた私が
今では笑顔で子育てができていることに
幸せを感じています。
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私がやったことは、
発達凸凹のある子どもに
合った声かけをしただけ!


ママとのコミュニケーションで
脳の発達を加速することで
子どもが変わります!


そんな私の経験と研究をもとに
子育てに悩んでいるママを
全力でサポートさせていただく
活動をしています♪



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発行責任者:
発達科学コミュニケーショントレーナー
三浦 由記子

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