発達科学コミュニケーション - バックナンバー

子どもの脳はたった3ヶ月で変わる!発コミュの秘密

配信時刻:2023-07-03 21:10:00

 
◯◯◯さん


\白黒思考を変えるだけ!/ 
嫌なことから逃げる子が 
苦手に挑戦できる! 
高学年からの自立を叶える専門家


発達科学コミュニケーション
トレーナー 三浦由記子です。




こんばんは!


最近、
個別相談に来てくださる方が
多くなった中で


よく聞かれる質問があります。


なぜそんなに効果が出るのか?


3ヶ月で変わるなんて
本当ですか?


こんな質問があります。


長らく苦労してきた
凸凹キッズの子育てが
3ヶ月で変わるなんて
信じられないと思う気持ちも
よくわかります。


ではなぜ発コミュで対応すると
お子さんが変わるのかというと


それは


「脳科学」に基づいた
声かけをすることと


お子さんと信頼関係のある
ママが実践していくからです!


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・言うことを聞きません

・集団行動が苦手です

・思い通りにならないと感情的になる

・時間を見て行動ができません

・不安が先立ち自信がない


こんなお悩みがとても多いのですが



どうやったらママの言うことが
素直に聞けるように
なるのでしょう?


集団が苦手なお子さんには
どこを発達させたら
落ち着くのでしょうか?


感情的にならずに
言葉で表現できるようにするためには
脳のどこを鍛えたらいいのでしょう。


自信のないお子さんの
自己肯定感を伸ばしたいと思って
頑張って褒めても
上手くいかないのはなぜ?


時間を見て行動ができないのは
記憶を司る脳を鍛えるといいんです!



こんな感じで
なぜか?
じゃ、どうすればいい?
なるほど!こうすればいいのか!


これらを
脳のメカニズムに合わせて
学ぶから短期でお子さんが
変化していくんですね。


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学校や習い事の先生からは


お子さんの行動に困ってます!
おうちで言い聞かせてください!


と言われるたびに


すいません、と何度も謝ってばかり。


どうにかしなくてはと、
本やネットで検索して
実践してもうまくいかないのは


ノウハウはかりをやってしまって
「なぜか」を解消しないからなのです。


なぜ、この対応をするといいのか
なんのために
この声かけをやるのかを知り


できるだけ早く
コミュニケーションを
変えることで脳が変わるのです。


発達凸凹のお子さんは
苦手なことが多いうえに
叱られることもいっぱい。


定型発達の子と
正面きって戦っていかなければ
いけないんですよね。


学校や日常生活で
怒られてばかりで
みんなと同じように出来ないことで
苦しんできる子どもたちに私は


人生って楽しんで
いいんだよ!


あなたのいいところは
ここだよ!



って伝えたい。


だけどお子さんの
秘めた力を引き出せるのは
ママしかいません。


ママにしか出来ないことなんです!


私ができることは
お子さんのために頑張りたい!
と決断したママを
全力でサポートすることです!


脳科学に基づいた声かけで
ママもお子さんも
変化していきますよ!


まずは月曜日、頑張りましたね!


お子さんにも
ママ自身にも
「がんばった!!」って声を
かけてくださいね^^


1日お疲れ様でした!



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私には夢があります!


ママも子ども周りを気にしない!
大きな自信に満ち溢れた世界を作る!
ということ。


なぜなら
発達が気になっても


相談する勇気がない
相談しても様子見と言われる
周りに迷惑をかけてしまって
申し訳ないと思ってしまう。


そんなママを減らしたいと
思っているからです。


発達の気になる子どもが
増え続けている時代。


何度同じことを言ってもできない
ちゃんとしつけなきゃ!と思って
たくさん叱っても変わらない


私の育て方が悪いの・・・?


いいえ!そうではありません!


「悪い」んじゃなくて、
「知らない」だけなんです!


困った行動が多くても
秘めた力を持っているのが
発達凸凹キッズ。


発達科学コミュニケーションは
子どもの特性を理解し
子どもの良さを引き出す
親子のコミュニケーション術です。


発達科学コミュニケーションを
マスターすれば
ママとお子さんが会話するだけで
お子さんの困った行動が減り
自分で考える力が伸びます!


子どもが持っている力を
発揮させて自立に導く!

これが私の使命です。



***プロフィール***
メルマガ私.png
最近ビーファーストにはまっている私は
夫と小6の息子の3人暮らし


学生時代は吹奏楽部に所属し
音楽に触れる時間がとても多かったこともあり
演奏することも歌を歌うことも大好きです!


そんな私の息子は、
ADHDとASDグレーで不安強め。



小さい頃から、
できないことが多かった息子。


とにかくみんなと同じことを
できるようにさせたくて
苦手なこと、できないことを、
何とかやらせようとする
子育てスタイルになっていました。


同じことを何度言ってもできなくて


もっとちゃんと子育てをしなくちゃ!
周りに迷惑をかけないように!と


厳しく叱り、罰を与え、諭しても
困りごとは何も改善しませんでした。


それどころか、息子は自信喪失し
私の声は届かなくなっていました。


そんな時に出会ったのが
発達科学コミュニケーション。


そこで、しつけの子育ては
効果がないことを知ったのです。


発達凸凹の子どもにあった
声かけに変えたことで
息子はどんどん変化していきました。


不安が強くてチャレンジが苦手だったけど
「やってみたい!」と言えたり、
自分に自信が持てるようになり
私の言葉も素直に聞けるように
なりました。


今では面白いことを言って
楽しませてくれる息子。


ガミガミばかり言っていた私が
今では笑顔で子育てができていることに
幸せを感じています。
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私がやったことは、
発達凸凹のある子どもに
合った声かけをしただけ!


ママとのコミュニケーションで
脳の発達を加速することで
子どもが変わります!


そんな私の経験と研究をもとに
子育てに悩んでいるママを
全力でサポートさせていただく
活動をしています♪



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発行責任者:
発達科学コミュニケーショントレーナー
三浦 由記子

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